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[Amazon] 食品の裏側―みんな大好きな食品添加物

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食品の裏側―みんな大好きな食品添加物
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食品の裏側―みんな大好きな食品添加物

おすすめ!3.8 [3.8](34件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:2028位
  • Amazon価格:¥ 1,200
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4492222669(東洋経済新報社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(34件) 3.8 [3.8]

お菓子やインスタント食品を買うときには『裏』の表示をよく見て買ってください。それから今日は『たんぱく加水分解物』と『ブドウ糖果糖液糖』と、この2つだけ覚えて帰ってくださいね   JUGEMテーマ:読書  

 消費者も添加物を支持しているという現状がある以上、 「メーカー=加害者」vs「消費者=被害者」 という図式は成り立ちません。  消費者もまた、添加物蔓延の片棒をかついでいると言っていいからです。   JUGEMテーマ:読書  

わたしにとって、食肉加工品類でどうしても必要なのが、ベーコン。サラダに、パスタに、スープに、炒めものにと活躍する必需品。 次にハム、次にソーセージ、という順番かな。買う頻度もそれに比例する。 ただ… このレビューの続きを見る

連日、 食品への異物混入についての報道が続く。 企業の対応や、異物混入の経緯やその流出について 問題視されているようだ。 私はそれよりも気になることがある。 大量の鶏肉がベルトコンベアの… このレビューの続きを見る

  今日もお付き合い頂きましてありがとうございます。 日本人のガン発病率は・・ 世界でも類のないほど・・ 日本は・・ 食品添加物(一人頭年間4キロ摂取)・・ 農薬(世界一の使用料)という・・ 食べ… このレビューの続きを見る

食品添加物商社の元セールスマンの告発本。 添加物がいかに危険かという話ではなく、 添加物がどのように使われているのかが知れる本。 どう危険かはよく分からなかったけど、 (添加物の複合摂取の研究はなされて… このレビューの続きを見る

  今日もお付き合い頂きありがとうございます。 今日は食品を扱った本では稀なベストセラーになりました・・ 「食品の裏側」の内容に・・ 少し触れさせて頂きます・・ この本は食品添加物を食品会社に… このレビューの続きを見る

http://money.jp.msn.com/news/bizmakoto/article.aspx?cp-documentid=6012925単行本: 244ページ出版社: 東洋経済新報社 (2005/10)ISBN-10: 4492222669ISBN-13: 978-4492222669発売日: 2005/10商品の寸法: 19 x 13.5 x 2 cm

食品添加物。 知識として知っておいた方が、損はしないと思います。 食事療法を参考に、食事の管理をするようになってから、 添加物も気にかけてます。 必ずラベルチェックをするようになりました。 添加物も種… このレビューの続きを見る

 あべさんの話は、興味深い。まさか、自分が食べているものが、そこまでヒドいとは、、、。知らなかった、私。読んでから、本当に恐くて食べれなくなり、自分で弁当作ったり、添加物の無いものを選んで食べる… このレビューの続きを見る

画像検索の結果、コチニール色素だけは勘弁して欲しいとおもいました。でも、だれもが知らなくてはならないことだとも思います。

最近読んだ本で、本を落としそうになる程驚愕したのが、コレ。 隣のデスクの家庭科の先生に貸してもらった。 ヤバイと思ったのは、ハム、みりん、明太子。 特にハムの章は衝撃。 ハムって、スーパーでパックにな… このレビューの続きを見る

40万部を売り上げたといわれるベストセラーを書いた安部さんは講演会での怒涛のトークから安部のこうじきみまろといわれているそうです^^確かに流れるような、いや迫りくるトーク。そんな安部さんの講演会を妻と… このレビューの続きを見る

安部司『食品の裏側』を読了。 「博士の知らないニッポンのウラ」を見て、これは読んで見ねばと思い立ち、図書館で借りて一気に読んでみました。 杉並区の図書館には同じ本が19冊も。どれだけ関心が高かった… このレビューの続きを見る

最近読んだ本で、食品添加物について書かれた大変興味深い本がありました。それが安倍司さんの「食品の裏側ーみんな大好きな食品添加物」です。大変有名な本だそうですが、知りませんでした。「食品添加物の神様」… このレビューの続きを見る

最近 読んだ本や見た映画の感想です。☆「食品の裏側」を読んで最近、妻が食に関する本を読みあさっていておすすめだよ〜のひと声で読んでみました。食品添加物の専門商社のトップセールスマンだった著者が(↑こんな… このレビューの続きを見る

まず最初に一言。 わたしは、この類の本は「これが100%」とは思ってないのであしからず。どれだけ納得させられても、あくまでも一つの見方です。ほかの見方があること、忘れずに。。 ということで、食品添加物に… このレビューの続きを見る

食品添加物の元トップセールスマンの暴露本 うちの子供も ミートボールが大好きです 僕もこの本を読むまでは好きでした ミートボール 安くて 簡単に作れて おいしいです ケチャップ風味でなんとも絶… このレビューの続きを見る

食品添加物の元トップセールスマンの暴露本 うちの子供も ミートボールが大好きです 僕もこの本を読むまでは好きでした ミートボール 安くて 簡単に作れて おいしいです ケチャップ風味でなんとも絶妙… このレビューの続きを見る

食品添加物の元トップセールスマンの暴露本 うちの子供も ミートボールが大好きです 僕もこの本を読むまでは好きでした ミートボール 安くて 簡単に作れて おいしいです ケチャップ風味でなんとも絶妙… このレビューの続きを見る

スーパーなんかに置いてある食品ほとんどには 食品添加物が、使われてる。 安くて、日持ちがして、簡単にできて、おいしいと感じるのは にんげんがつくりだした食品添加物のおかげ。 この本は、なにも、そう… このレビューの続きを見る

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21:29:By tubutub u

ごはんがたべたくなくなりました。 一生懸命つくった農家さんに失礼な世の中。

本のタイトル 食品の裏側著者 安部 司東洋経済新報社 この本を読んで、家の冷蔵庫にあるコーヒーフレッシュの袋の裏の原材料のところをみました。。 確かに、ミルクとか生クリームの表示はありませんでした。 … このレビューの続きを見る

 ドロドロのクズ肉が、30種類の添加物でミートボールに蘇る。  食卓の調味料がニセ物にすり変っている。  虫をつぶして染めるハムや健康飲料。  添加物で偽肉水増しハム。カットサラダは添加物のプールにジャブジャブ入れられる… このレビューの続きを見る

* この本の内容がどれくらいの真実性を持っているのか、私にはわかりかねますが 日本には食品添加物が氾濫しているなぁ…とは常日頃感じています。 色んな研究や技術がニーズにこたえてそうなってい… このレビューの続きを見る

何気なく図書館で借りてみた食品添加物の本。 漫画“美味しんぼ”でもテーマで取り上げているらしい。 添加物の神様と呼ばれた著者による、加工食品の裏側を読み解く内容。 「添加物=悪」といった偏見ではなく、… このレビューの続きを見る

某局のテレビディレクターに教えてもらった本です。 発売当時(2年前)は、かなり話題になっていたようですが、知りませんでした。 喫茶店などにおいてある、小さなプラスチックの容器に入った、 コーヒーなど… このレビューの続きを見る

食品の裏側

11:39:By ☆journal☆

母が持っていて何年か前に読みました 最近、図書館でまた借りてきてしまいました 既に読んでいるということに読んでから気がついた。。。 せっかくなのでもう一度読みました わかりやすく、面白いです

 肌色をしたソーセージが大好きでした。今でも好きです。カップラーメンも好きですね。何故あんなに美味しいのだろう。単純な私は美味しいスープを濃縮加工して粉状にしたものとばかり思っていました。違ったんで… このレビューの続きを見る

「Both side of Story」という言葉があるように、 食品添加物にも、その光と闇がある。 食べ物は口に入るものなだけに、 事実が伝える影響は大きい(P.3)。普段コーヒーに入れているミルクが、水とサラダ油と添加… このレビューの続きを見る

これは、元食品添加物会社のセールスマンだった方の まさしく食品の裏側を書いた本です。 添加物を使うことによって作られる食品のすごいことすごいこと。 今までも、添加物の少ないもの。ないもの。の方がいい… このレビューの続きを見る

様々な縁と廻り合わせにより、著者が7月に行う講演会のチラシ作成に携わることに。 その資料として、お借りして読んだのですが… 何とも言えず、悲しい気持ちになってしまった。。。 添加物の怖さは、それなり… このレビューの続きを見る

添加物とうまく付き合う方法。 普段の食品にどれだけ添加物が入っているのか。 化学調味料は、何でもおいしくしてしまう魔法の粉。 インスタントラーメンの見方が変わる。 添加物は体に悪い。しかし、値段を安くできる、時間を節約できる、見た目が良くなる。添加物の恩恵無しでは生きていけない。 これを読むと、食品を買う時、思わずひっくり返してラベルを見るようになる。

先日、「食品の裏側」という本を読みました。 作者は元食品添加物のトップセールスマン。食品製造の裏側を知り尽くした作者が、多くの事例とともに食品添加物の現実を告発した本です。

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