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[Amazon] キャッチャー・イン・ザ・ライ

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キャッチャー・イン・ザ・ライ
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キャッチャー・イン・ザ・ライ

おすすめ!3.4 [3.4](18件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:143785位
  • Amazon価格:¥ 1,555
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4560047642(白水社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(18件) 3.4 [3.4]

今日も会えたね

23:23:By hibi

今日は、中高の先生に会いに行った。私はいつも自分からこういうのしない。どんなときも相手が誘ってくれて、腰を上げる。いつもありがとう。そして毎回のように驚く。先生案外私の名前覚えてくれているんだなあとね。最近読み終えた本16歳ってこんなだっけ。よく分からなかった。16歳のときに読んでいたらもっと、うむむ…ってなってたろうな。でも、ほーんの少し納得できたんだ。これが、不朽の名作の理由かー。やられた。笑

帯より J.D.サリンジャーの不朽の青春文学『ライ麦畑でつかまえて』が、村上春樹の新しい訳を得て、『キャッチャー・イン・ザ・ライ』として40年ぶりに生まれ変わりました。ホールデン・コールフィールドが永… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:転職活動  とりあえず、2社応募。提案営業職を深めるための2社応募。がんばりますよ!書類選考が通りますように。さて、もうすぐで2月。2月は実稼働日19日。1月は行く2月は逃げる3月は去るあっという間の3ヶ月。しっかりと仕事も頑張りつつ、転職活動も頑張ります。1月は立てた目標総崩れ。小さいことをこつこつと。積小為大がんばろう。

(2010年1月29日03時39分 読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100129-OYT1T00155.htm 一応、このブログもタイトルをパクらせて頂いてるので、載せておきます。 サリンジャーって名前が格好良いよね。

 よくある話だけど、この『キャッチャー・イン・ザ・ライ』──ライ麦畑でつかまえて──も、何となく自分で考えていた話とだいぶ違っていた。いわゆる「青春の文学」として名高い作品だし、もちろん一度は読もうと試… このレビューの続きを見る

はるき

10:49:By リリィ

村上春樹訳はすごく現代語にちかいから 読みやすいです 野崎さんの訳はかたくて途中で投げてしまいました (しかし ライ麦畑でつかまえて、という訳はものすごく秀逸だよね) ある少年の不安や不満や偏見を交えつつ 大人とか性とか自分のおかれてる立場とかに 揺られてすすむ物語

 読書中、「ううううーーー。鬱々。早く読み終えたいーー。早くこの世界から抜け出したい。でも読まなきゃ。」って そんな気分にさせてくれる珍しい本。 その幼い妹が言い当てたように 主人公は身のまわりの… このレビューの続きを見る

1951年に『ライ麦畑でつかまえて』で登場してからというもの、ホールデン・コールフィールドは「反抗的な若者」の代名詞となってきた。ホールデン少年の物語は、彼が16歳のときにプレップ・スクールを放校された直… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 ご存じ、村上春樹氏による訳出。既に忘れ去った若い頃の気持ちの葛藤を思い出すのにも良い。訳出の違いで読み易く、生き生きとした情景になった。野崎孝氏の『ライ麦畑でつかまえて』を読読ん… このレビューの続きを見る

最初のうちはちょっと話に入りにくかったけど、段々と引き込まれていくタイプの小説。 人の些細な言動や、人で構成された社会に対して神経質な嫌悪感や苛々を感じて内向的にささくれ立っている少年の話。 だか… このレビューの続きを見る

読書家になろうキャンペーン中です、私。そんなわけで、今更「ライ麦畑でつかまえて」を読んでみました。この年になってようやく。 と言うのもですね、この本の存在はもちろん知ってましたよ、有名だし、学校の図… このレビューの続きを見る

前、チャプター27の話をした時に読みたいと言っていた、村上春樹訳の「ライ麦畑でつかまえて」を読んだので、感想でも。 村上春樹訳のタイトルは、英語タイトルのままで「The Catcher in the Rye」です。 「ラ… このレビューの続きを見る

青春小説『ライ麦畑でつかまえて』を村上春樹が新訳…とはいえ私は初読みだが。 社会に対して反感を抱く青年の日常を描く名作とはいえ、今から読めばさして斬新という訳でもない。 それにしても村上春樹らしい作品… このレビューの続きを見る

ライ麦畑で捕まえてぇええええぇぇぇぇ。 や、以前こんなこと言っていたので、読みました。

 村上春樹訳『キャッチャー・イン・ザ・ライ』。  非常によい訳だと思います。  何か10代の頃のせつない想いを感じてしまう本です。

やっとで読み終わりました! 不朽の名作『キャッチャー・イン・ザ・ライ』 前々から気になっていたんですよね。 どっちかっていうと、「ライ麦畑でつかまえて」ってタイトルの方が好きです 読んでみて、すご… このレビューの続きを見る

サリンジャーさん

01:58:By

ずっと前から気になっていたんですが、J.D.サリンジャーさんという昔のアメリカの小説家はまだ生きてるんでしょうか? 生きていたら100歳くらいになると思うんですが。 もしかしたら5、6年くらい前にすでに亡くな… このレビューの続きを見る

「ライ麦畑でつかまえて」だから、てっきり田園が舞台かと。  おまけに女性が主人公かとも。。思い込みは良くないな〜。 さてさて本筋に。。 この本は1950年頃に書かれたものなんだけど、 全然古さを感… このレビューの続きを見る

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