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[Amazon] 陽炎ノ辻 ─ 居眠り磐音江戸双紙 1 (双葉文庫)

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陽炎ノ辻 ─ 居眠り磐音江戸双紙 1 (双葉文庫)
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陽炎ノ辻 ─ 居眠り磐音江戸双紙 1

おすすめ!3.3 [3.3](10件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:181835位
  • Amazon価格:¥ 713
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4575661260(双葉社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(10件) 3.3 [3.3]

 どうしてこの作家は豊後ナントカ藩を脱藩して江戸に行く話が好きなのだろう・・・(真剣)といっても、磐音はお坊ちゃまである。馬廻十三石の次男・神守幹二郎とは大違いの、中老坂崎家六百三十石の御嫡男殿… このレビューの続きを見る

はい、はまりましたのはこちら。前から気になっていた作家さんです。だって本屋にいくと必ず何かしらのシリーズが平積みされてるんですもの(笑)。でもねぇ、シリーズものを最初から揃えるのって、ちょっと勇気が… このレビューの続きを見る

これは面白い! さすがに巻数を伸ばしてるだけある! 実はこの本は勘違いして買ってしまったもの。 いろんな面で尊敬している小川真由美姐さんが、 夢中になってしまいそうなのを自制しながら読んでる本を この本… このレビューの続きを見る

 昨日は、仕事で岸和田までお使いに行きました。 大体2カ月に1回ペースで、行って帰ってくるだけの子供のお使いに出されます。 事務所を11時過ぎに出て、帰ってくるのが3時半ごろ。 ほとんど1日の仕事がつぶれ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 ★★★★(4/5) あらすじ 直心影流の達人、坂崎磐音。 藩内騒動がもとで自藩を離れ、江戸深川六間堀で浪々の日々を送る。 ある日、磐音はふとした縁で両替商の用心棒を引き受けるが、幕府の屋… このレビューの続きを見る

直心影流の達人、坂崎磐音。藩内騒動がもとで自藩を離れ、江戸深川六間堀で浪々の日々を送る。ある日、磐音はふとした縁で両替商の用心棒を引き受けるが、幕府の屋台骨を揺るがす大陰謀に巻き込まれてしまう。些事… このレビューの続きを見る

今度のNHK木曜時代劇でドラマ化する居眠り磐音シリーズ、一作目読み終わりました〜 なんで読んでるかというと・・。 フフフ・・山本耕史さんが主演なんです これはバッチリ予習をしておかないとね! ・・な〜んて… このレビューの続きを見る

 土曜時代劇の番宣にひかれて、図書館で借りてみた。ここからたぐるのは『用心棒日月抄』以来かな。  いや、旧友とらくんがこのシリーズをずっと紹介してたので、興味はあったんですけどね。  手合わせで相… このレビューの続きを見る

やっぱり何やっても土方歳三だなー、とか思いながら第二話から見始めた。 第一話は仕事で帰宅が遅くなって見れなかったので、まあ、でも総髪になってからでいいや、と。。(どういう見方だ) いやはやーまあ、… このレビューの続きを見る

いよいよ明日(日付では今日か)からですね〜。NHKの木曜時代劇「陽炎の辻〜居眠り磐音」。 私は歴史小説は好きだけども時代小説や時代劇には興味がない。なので、この作品も、普通なら当然スルーするはずだ… このレビューの続きを見る

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