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喋々喃々
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喋々喃々

おすすめ!3.5 [3.5](28件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:277333位
  • Amazon価格:¥ 1,620
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4591108406(ポプラ社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(28件) 3.5 [3.5]

今日は午前からアカデミー賞の中継を見ながら編み物。編みながらなのでほとんどチラ見。アメリカの女優さんはみんなきれいだなあ。朝ゴミを出しに行って帰りにポストをのぞくと北の友から手紙が来ていた。日曜日は… このレビューの続きを見る

暑くて暑くて・・・ なかなかブログを書く気になれません(-_-;) 最近は味瓜を出荷したり。 生産者が少ないのか、 漬瓜やカボチャなんかよりも はるかに良い値段で売れてくれているようです。 味瓜は、“◎”と・… このレビューの続きを見る

とても愛しい感情を抱いた。 あと、食べること、おいしいものを愛している作者さんなんだなーと強く感じた。 栞は東京の谷中でアンティーク着物を売るひめまつ屋というお店を営んでいる。 店舗の二階に一人で… このレビューの続きを見る

3.5

喋々喃々

15:48:By hachiの巣

 今 小川糸さんの「喋々喃々」を 読んでいます。 映画化された「食堂かたつむり」を読んでから 好きになった作家さん この方の本を読むと 不思議と穏やかな気持ちになれるのです。 殺伐としたこの世界に生きていると 気持ちも 少しづつ 荒んできます。 そんな時 小川糸さんの本を読んじゃう。 純粋になれる そんな気がしてくるのです。 ドロドロした生活が多過ぎたせいでしょうかね(笑

蝶々喃々

17:28:By よそゆき

JUGEMテーマ:読書 

本まとめ

18:17:By モノ

 魔女の宅急便 キキがトンボさんと結婚していて、双子の子供がいます。 男の子と女の子。 今回は、この二人が主役。 男の子のほうは魔女に憧れがあるけど、 女の子のほうはそうでもない。 そこから起こるお話… このレビューの続きを見る

食堂かたつむりに続く、 小川糸さんの本です。 喋々喃々とは、 男女がうちとけて小声で楽しげに 語り合う様子を意味するそうです。 まさにその男女の様子を、 やさしくあたたかく描いてあります。 大切なひとと、 おいしいものを食べる喜び、 食堂かたつむりに通ずるものがあります。 何気ないことがしあわせなのだと、 教えてくれている気がしました。

今回も、おいしいものがた、、、っぷり   一日一回のポチッ、よろしくお願いし致します  人気blogランキング 【あらすじ】 アンティークきもの店「ひめまつ屋」を営む栞の前に現れたのは− ひとを大切に思う気… このレビューの続きを見る

高校に入ってから本を読むことが極端に減りました(´;ω;`) でもやっぱり本が大好きだから今でも少しずつですが頁を捲っています。 その中でもオススメの本ですので良かったら読んでみてほしいです。 ハードカバー… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般 ● 喋々喃々 / 小川糸 ● ポプラ社 ● 1575円 ● 評価 ☆☆☆☆ アンティークきもの店「ひめまつ屋」を営む栞(しおり)。 栞が一人で切り盛りするこの小さな可愛い店にある日、男性客がやって… このレビューの続きを見る

内容紹介 東京・谷中でアンティークきもの店「ひめまつ屋」を営む栞(しおり)。きものを求めるお客ばかりでなく、ご近所さんもふらりと訪れては腰を落ち着ける、小さなこの店に、ある日、父とそっくりの声をした男… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:エンターテイメント  週末に借りて1日で一気に読みきってしまった小説。 食堂かたつむりで鮮烈デビューを飾った作者の第二弾小説で、読むのを楽しみにしていた。   今回の舞台は谷中、… このレビューの続きを見る

3.5

蝶々喃々/小川糸

10:50:By 独り言帖

東京・谷中でアンティークきもの店「ひめまつ屋」を営む栞(しおり)。 きものを求めるお客ばかりでなく、ご近所さんもふらりと訪れては腰を落ち着ける、小さなこの店に、ある日、父とそっくりの声をした男性客がやってくる。 その人は、栞の心のなかで次第に存在感を増していき――。 人を大切に思う気持ち、日々の細やかな暮らしが、東京・下町の季節の移ろいとともに描き出される、きらめくような物語。

蝶々喃々

10:03:By nhosan's works

 小川 糸著作のを読むのは2冊目先に読んだ『食堂かたつむり』の時も思ったけれど描写が丁寧で読んでいると頭の中に情景が描けるようです物を扱う所作も丁寧ででも細か過ぎず内容に奥行きが出ている今回は東… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書  なんてまぁ、きれいな不倫のお話で。 不倫小説お決まりのドロドロがない。   不倫相手の春一郎さんとも、当然、デートするわけですが アタシは何と言っても、イッセイさんとのデート。… このレビューの続きを見る

谷中でひとり、アンティーク着物店「ひめまつ屋」を営む栞。 ある日、ひめまつ屋に入ってきた男性客・春一郎に着物を 見立ててあげた縁で度々会うようになり、徐々に惹かれて いきます。しかし、春一郎には妻と娘が… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書  なんてまぁ、きれいな不倫のお話で。 不倫小説お決まりのドロドロがない。   不倫相手の春一郎さんとも、当然、デートするわけですが アタシは何と言っても、イッセイさんとのデート。… このレビューの続きを見る

3.5

喋々喃々

23:21:By 人魚の本棚

 最初に読んだ小川糸作品。

3.5

喋々喃々

20:19:By Aldebaran -a royal star-

小川糸さんの「喋々喃々」を読みました。 …すばらしい!!

喋々喃々

22:51:By ぼちぼち

JUGEMテーマ:読書 おいしいものを、一緒に食べたいひとがいます。 東京・谷中でアンティークきもの店を営む栞の、恋と家族の物語。下町の季節やおいしいものの描写を交えながら丁寧に描きます。  ちょうち… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:今日のおしゃべり 昨日、誰も知らない泣ける歌(日本テレビ放送系列)の スペシャルをみていたら、「おばあちゃんの唄」というのが 流れてきて、タオルを用意して、号泣しました。 は、はなみずもでて… このレビューの続きを見る

久しぶりに心がぎゅうっとしぼられるような恋愛小説に出会いました。 東京・谷中にアンティークきもの店を営む栞のもとに お客さんとしてやってきた男性、春一郎。 左手の薬指に指輪をしたその人の存在は … このレビューの続きを見る

3.5

喋々喃々

22:31:By ほんのひとこと

アンティークの着物屋ひめまつ屋を営む栞は 近所に住むオリーブファッションのまどかさんや 靴ばかりくれるイメルダ夫人、小粋なイッセイさんなど 谷中の人に受け入れられて順調に店を切り盛りしている。 ある… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 東京・谷中でアンティークきもの店「ひめまつ屋」を営む栞(しおり)。

JUGEMテーマ:読書 風邪なんだかアレルギーなんだか イライラいらいららいららいららいららい♪ ちょっと胃腸炎の雰囲気を醸し出しているお腹。 あー。だめだっ。春はなんだか気分が上がるのに 体がついてこない・… このレビューの続きを見る

―年が明ければ、また新しい春がやってくる― 『食堂かたつむり』で鮮烈デビューした小川糸さん2作目。 ああー。日本っていいなぁ…としみじみ思う1冊でした。 同時進行でカナダの山奥を旅するエッセイを読ん… このレビューの続きを見る

本屋で平積みされてるのを発見。装丁が可愛くて足を止めました。紅い模様は本体の柄で、カバーは白くて薄いので下の色が透けて出てるんです。思わず捲って確かめちゃいました(笑)タイトルの「喋々喃々(ちょうち… このレビューの続きを見る

小川糸/喋々喃々

20:06:By acorn box

この人が書く世界、やっぱり好きだなぁ。 主人公の気持ちと重なる部分もすごくあるし、共感できる。 逢えない時間をいかに過ごすか。 家族への複雑な想いをどう消化するか。 前作に続き、今回もまたタイムリーでした。 装丁もとてもステキだし、書店でみたマップもかわいかった。

ブクログユーザーのレビュー・感想

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