DB Error: connect failed 毎日かあさん4 出戻り編 - 西原 理恵子 のレビュー全18件 JUGEMブログ

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毎日かあさん4 出戻り編
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毎日かあさん4 出戻り編

おすすめ!4.1 [4.1](18件のJUGEMレビュー・感想)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(18件) 4.1 [4.1]

毎日かあさん

23:35:By NYOKO's日記

実家に居た頃から新聞といえば毎日新聞、な我が家。だから「毎日かあさん」は、ずっとリアルタイムで読んでいる。毎週、毎週、楽しみで。子供達のエピソードが毎回笑かすのよ。そいでいて、時々ほろっとさせたりも… このレビューの続きを見る

製作年 : 2010年製作国 : 日本配給 : ビターズ・エンド、シグロ上映時間 : 118分監督・脚本 : 東陽一出演 : 浅野忠信 、 永作博美 、 市川実日子 、 利重剛&n… このレビューの続きを見る

 いま国営放送であたしの愛する西原理恵子先生が お昼に似つかわしくねぇ番組に出ております・・・・・最高だww しかも女性アナウンサーさんは絶対ファンだ テ ン シ ョ ン 高 ぇ w 番組内で毎… このレビューの続きを見る

4.1

画像

12:50:By My First JUGEM

 テス

西原作品はデビュー作からずっと読んできたけど、(旦那の)鴨ちゃんが出てきて以降の話はいつも秀逸だった。 今回、毎日新聞に連載されていた部分ではない書き下ろしの部分で鴨チャンの最期が描かれていた。最後の頁に書かれていた彼の言葉に涙が出た。・°・(ノД`)・°・ もう書いた文章にも、鳥頭紀行でも、彼にお目にかかれないと思うとただただ残念。

平成19年12月15日付けの毎日新聞に「緩和ケアのいま(上) 好きな仕事 最期まで」というタイトルで鴨志田さん(西原理恵子さんのご主人)の記事が載っていた。 副腎のがんで亡くなる三日前まで、痛み止め… このレビューの続きを見る

このシリーズは全部買ったけど、毎回笑いが止まらない!! 特に男の子の子供を持つ親は「あるある!!」と絶対うなずけるところがあるはず。 女の子のママもそう思うのかな?? 息子のなんともバカで、愛お… このレビューの続きを見る

もう10年以上前、彼氏のススメで『ぼくんち』を読んで以来、西原理恵子さんの書くお話が好きで、西原さんの夫、カモちゃんこと鴨志田穣氏のことも存じ上げておりました。 カモちゃんは日本を飛び出し、イロイロ… このレビューの続きを見る

早くも各方面で話題になっていて、自分のようなマイナー漫画原作者が今更どうこう言うような本ではないですが(漫画原作者では大御所の雁屋哲氏もコラムの中で絶賛していましたしね)。最近やってることが、批判し… このレビューの続きを見る

あえて読むのを延ばし延ばししていたのですが、 やっと読みました。泣きました。 いつもの子どものおバカな話もたくさんあるんだけど、 今回は、ね… 最後に4人家族になれて、幸せな時間を過ごせたこと、 本当に良かったなぁって思います。 うう…言葉がないよ。

久しぶりにめちゃめちゃ泣いた本。 寝る前に読んで号泣して布団入って再度ボロ泣き。 まぁ覚悟はしてたんだけど、それを上回る内容でした。 この人の漫画は正直好き嫌いがあるとは思うし 私も全部が全部好… このレビューの続きを見る

読んだ後大泣きしました。強烈な家族の絆、羨ましいです。 やんちゃな子供たちはお母さんを思いやる優しい子たちです。 鴨志田さん本当に幸せな人生でしたね。ご冥福をお祈りいたします。

相変わらずの西原家の日々を描く4巻目。自分は妹しかいないので男兄弟というのがイマイチ分からないのですが、この本を読む限りスゲエなあ…のひと言。いとこの子どもにイラついてるくらいなんだから、一緒に暮らす… このレビューの続きを見る

以前にも書いたことがあるが、私は西原理恵子の大ファンで、中島らもの「明るい悩み相談室」の挿絵を書いていた頃から好きだった。彼女の作品は毒気の強いものも多いが、毒の中に温かみや優しさがにじみ出る。 … このレビューの続きを見る

毎日新聞社 2007年7月10日 「紫のぶりの人」と「灼熱の砂漠で冒険の足を止めてまで注意される。」「白馬の王子様をがっつり討ち取れるのは女の中でもかなりの戦国武将(もののふ)」がツボでした。 アルコール… このレビューの続きを見る

泣けます。

発売日に、図書カード握りしめて、買いに行きました。 たった半年だったけど、親子4人が家族になれて、よかったね。 最期のことばを、最愛の人に言えた父さん、幸せだったね。 最愛の人から、最期の言葉を聞… このレビューの続きを見る

西原理恵子の作品で一番好きなシリーズ。 今回、元夫が亡くなる話があって、さすがにそこはトーンダウンしている。 いろいろあって、また戻ってきて、ささやかな生活を送る。 家族や夫婦は簡単にいいもの/わるいもので決められないなということを感じた。 あと何があっても時間はながれていくんだなということも。 しかしさいばら強いな。

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