>
[Amazon] プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか?

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか?
プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか?で自分のブログにレビューを書く

プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか?

3.2 [3.2](5件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:ハードカバー
  • Amazonランキング:56047位
  • Amazon価格:¥ 2,592
  • ユーズド価格:¥ 1,379
  • ISBN/ASIN:4772695133(インターシフト)
プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか?のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 3.2 [3.2]

:インターネット:文化・習慣:読書:外国語学習:社会教育 9年前に発刊されたこの本!読み応えありです。名前に惹かれプルーストの本は若い頃、手にしたことがあったけど良く解らなかったというのが本音です。文学も読み直してみましょうか。 さらにイカ?って誰、何と思ったら原書も調べたらイカソーメンや高騰しているスルメイカのイカでした(笑)

 現代日本を生きるわれわれにとって、字を読んだり、本を読んだりするというのは、当たり前のことで、自然に身につくことだと思われているかもしれません。 でも、よく考えてみれば、昔はみんながみんな字を… このレビューの続きを見る

先日のTOEICは惨敗だった。 なんせ全問回答できなかった。14問ほど残った。。( ┰_┰) しんどくて疲れて朦朧としてきて。 リスニングのパートでは途中でマークシートの回答欄を一段間違えていて、さかのぼってマーク… このレビューの続きを見る

「プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか?」メアリアン・ウルフ 384インターシフト 目次 Part 1 脳はどのようにして読み方を学んだか? Part 2 脳は成長につれてどのように読み方を学ぶか? Part 3… このレビューの続きを見る

久々の読了本です。 「プルーストとイカ」…タイトルだけだと何がなにやら、という感じの本ですが、とっても読みごたえのあるいい本でしたよ。ある部分では言語学、ある部分では脳科学、またある部分は歴史、はたま… このレビューの続きを見る

関連する商品