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(2009-10-30)
ISBN/ASIN:4785932562 少年画報社 |
「それでも町は廻っている 6 」をレビュー・紹介している JUGEM ユーザー (4)
「まさに、天真爛漫! 女子高生にして名探偵に憧れる嵐山歩鳥は、地元丸子商店街のアイドル(?)兼お騒がせ娘。自らも突如存在する夜はスナックへと変貌をとげるメイド喫茶「シーサイド」のメイドさんだけに、商店街も学校も、お母の実家だっていつも賑わってます。
正統派メイドのタッツン、歩鳥の弟タケルの気になるエ…
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本日購入、2冊。
「それでも町は廻っている 6 / 石黒 正数」
主人公のあほあほ高校生"歩鳥(ほとり)"の脳内は、常に推理小説風。
ギャグマンガなんだけど、展開方法が面白いんだよね。
どことなく古臭い感じも個人的にGood!
今回も、前回までを楽しめた人なら即買いのギャグクオリティでした。
髪を結んだ歩鳥を…
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下町・マルコ商店街のメイド喫茶「シーサイド」のメイド歩鳥とその仲間達?で繰り広げる メイド喫茶コメディー第6弾 独特の空気感で相変わらず面白い 46話の「タイムカプセル」がこの巻のなかでは1番お気に入りかな あと、髪切った歩鳥が可愛い 不満だったのは一番のお気に入りキャラ紺が2話ほど(1話は数コマ程度)しか出てこなかったところかな? アニメ化しても良いような人気なのにどうしてアニメにしないでしょうねぇ……