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〈民主〉と〈愛国〉―戦後日本のナショナリズムと公共性
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〈民主〉と〈愛国〉―戦後日本のナショナリズムと公共性

おすすめ!3.5 [3.5](4件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
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  • ISBN/ASIN:4788508192(新曜社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(4件) 3.5 [3.5]

900頁

22:58:By saitama note

  読了。長い闘いだった。 日本の戦後から60年代までの思想史っていうと、仲正昌樹さんの著作なんかを読んだことがあります。なかでもボクが親和的だと思える左派といえば、「べ平連」「市民派」とよばれる… このレビューの続きを見る

正直なところ、まだ全部読めていないのですが、会が終わったので一旦書いておきます。現状で読んだのは、各部の最初の章(序章・1・7・13・結論)です。敗戦直後の占領期(1940年代後半)から、全共闘時代(196… このレビューの続きを見る

  今日はコレ! 8月17日(月) 裸で君の隣りにいるとlive@高円寺ペンギンハウス w/ ヒグチケイコ+タバタミツル、池田陽子、三浦陽子+カイドーユタカ open 19:00 / start 19:30 // 1800 yen + 1drink … このレビューの続きを見る

結構来日の前に日本や中国の文化論などを読んだのであまりない方ですが、およそ10年近く前に日本で大学に入って当時、国立大の母校の図書館が日曜に閉まっていたのがものすごいショックでした。 (公務員だからだっ… このレビューの続きを見る

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