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[Amazon] ナイチンゲールの沈黙(上) (宝島社文庫 C か 1-3 ...

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ナイチンゲールの沈黙(上) (宝島社文庫 C か 1-3 「このミス」大賞シリーズ)
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ナイチンゲールの沈黙(上)

3.1 [3.1](28件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:364553位
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4796663584(宝島社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(28件) 3.1 [3.1]

【海堂尊 宝島社文庫】 田口・白鳥シリーズ第二弾。 そんなに毎回、院内で殺人が起こっちゃまずいだろう、と思っていたのですが、殺人事件自体は外の出来事。 今回、メインになる舞台は小児科です。 海堂先… このレビューの続きを見る

 本日、海堂尊氏のナイチンゲールの沈黙(上)を読了しました。  内容は、水落冴子がステージ中に吐血し倒れる。その場に居合わせた、東城医大の看護師浜田と翔子は緊急で病院に輸送する。それと同時に浜田の… このレビューの続きを見る

 「チーム・バチスタの栄光」の直接の続編で、殺人事件に小児科医療の問題を絡ませたミステリです。途中SF的な設定も入りますが、全体としてはオーソドックスな医療ミステリと言っていいと思いました。小説としては非常におもしろいと思ったのですが、個人的には結末がやや残念。

「ジェネラル・ルージュの凱旋」と並行して書かれた‥‥と言うか、もともとは一つの小説だったと聞いて、是非読まねば!と思いました。前半こそ似たような展開ですが、途中からガラリと様子が変わります。「ジェネラ… このレビューの続きを見る

田口&白鳥

14:19:By Scrapblog

見てます 『チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋』 前回の『チーム・バチスタの栄光』を再放送で見ちゃって その流れで見始めました。 なので映画は観てません。 仲村トオルくん、ビーバップの時か… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 「チーム・バチスタの栄光」のバチスタシリーズ第2弾「ナイチンゲールの沈黙」を読みました。やはり、おもしろいです。

 今回は小児科のお話。 上巻ではまだミステリーっぽい感じではないですけど、雰囲気とか流れ的には好きですね。 でもチーム・バチスタの方が好きだったかも? 今回は…なんかはじもの方からなんか妙に疾患とか… このレビューの続きを見る

お風呂での半身浴のお友達でした。 一日の読書時間が30分になるか、ならないかくらいだったので、遅々として進まないこと! 久々に小説への情熱が復活したので、ガツガツ読んで行こうと思います。ええ、今、読まな… このレビューの続きを見る

若干、ファンタジックというか歌を介して突飛なテーマであるので、何か別のシリーズを読んでるような気分になったようなならなかったような。 内容はおもしろかったです。 ただ相変わらず説明的な描写が少ないの… このレビューの続きを見る

よんだ!! 最近活字中毒ー まぁまぁ面白かったです でも、上は白鳥さんが出てこなくてさみしかったです 笑 ナイチンゲールはこの人の本の中であんまり人気ないっちきいてたけど … このレビューの続きを見る

チームバチスタ のシリーズのパート2、になるのかな。 チームバチスタは、ドラマを見、映画も見たので本はいいやと読まずに こっちを読んでみました。 いやぁぁー。面白い。 医療ものだけど、ちょっとファ… このレビューの続きを見る

なにはなくとも字がおっきくて行間空きすぎてて読みにくいの。とにかく読みづらいから時間かかって仕方ないの。この際値段1000円でもいいから分冊にしないでくれないか、切実に。1冊の単行本をわざわざ分冊にして… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 「チーム・バチスタの栄光」の名コンビ復活。 洒脱というか鼻にかかった表現は相変わらずですなぁ。(いい意味で) 「迦陵頻伽(かりょうびんが)」なんて言葉、 恥ずかしながら三十ン年生きてきて、初めて聞きました。 前作とは違った切り口のミステリーであることも、面白いですね。

“ナイチンゲールの沈黙”を読みました。 この本は“バチスタの栄光”の続編です。 不定愁訴外来の田口先生と、官庁の役人の白鳥のお話。 舞台は小児病棟。 目の癌の子供が登場します。 そして殺人事件。 ドキ… このレビューの続きを見る

チームバチスタの栄光が異常に面白かったので 迷わず手にとって見ましたが。。これは非常に つまらない作品でした。 人物に感情移入できない。ストーリーの展開が イマイチ現実味が無い。他の方が言ってるように これはSFですね。SFにしては。。中途半端と 言ったところでしょうか。 残念ながらこれは駄作と言わざるを得ない作品 でした。オススメできません。 日記・一般

海堂尊著。 前作『チーム・バチスタの栄光』は、映画化に続きテレビドラマ化らしいよ。 流行だね、色んな意味で!! てことで、アタシも乗ってみたよ、流行に!! だって、ブックオフに出てたのだもの、流行が!! だから有名作って大好きよ、流石だよ!! ……ていうか、どこまでセコいんだ、この人は。 さて、今作の感想を一言で表すと、「続編」。 そうね、色んな意味で、これは「続編」。

第4回「このミス大賞」受賞作で300万部を突破した大ベストセラー『チーム・バチスタの栄光』の続編が登場します。 大人気、田口・白鳥コンビの活躍再び! 今度の舞台は小児科病棟。 病棟一の歌唱力を持つ看護師… このレビューの続きを見る

 「チームバチスタの栄光」シリーズ? おもしろかったです

の文庫本が出てたんだね。『チーム・バチスタの栄光』の続編です。この作品が2作目で3作目の『ジェネラルルージュの凱旋』があるんだけど『チーム〜』よりも2、3作目の方が面白くなってる気がするよ。『ナイチ… このレビューの続きを見る

★★★☆☆ 初めて読んだ作品を気に入ると ついつい別の作品を時間を空けずに 読むのが癖だったりする。 ということで。 バチスタを読んだので、続編?じゃなくて シリーズ物第2弾のこの本をチョイス。 テンポの良さは相変わらずで面白い。 でも犯人探しはちょっと消化不良気味かな〜。 そんなこんなで★3つでした。

内容紹介【上】 第4回「このミス大賞」受賞作で 300万部を突破した大ベストセラー 『チーム・バチスタの栄光』の続編が登場します。 大人気、田口・白鳥コンビの活躍再び! 今度の舞台は小児科病棟。 病棟… このレビューの続きを見る

『チーム・バチスタの栄光』が意外と良かったので、シリーズ(?)第2作目である『ナイチンゲールの沈黙』も読んでみました。 引き続き愚痴外来の田口先生が登場。そしてまたまた下巻(文庫だったので…)から白鳥… このレビューの続きを見る

 前作と違って、犯人も方法もほとんど分かった状態で読んでいるので、最終的に白鳥たちがどういう風に犯人を追いつめていくのかということを読んでいく感じ。 あと、聴覚と視覚の話については面白いけどかなり… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 面白かったがチーム・バチスタより読みにくかったように思う。 勢いのせいか。 登場人物の名前のつけ方でどうもひっかかる部分がある。 どういったところから名前をつけているのだろう。 聞きたいところである。

「チームバチスタの栄光」著者の海堂尊さんの本です。 「チームバチスタ〜」が面白かったので、ついつい本屋で衝動買い。 前編を終えて、、、問題定義、、、まだ?、、見逃した? 今作はちょっとまた違う… このレビューの続きを見る

チームバチスタの栄光はとても面白かったです。 新しいのが文庫化されたので早速購入。 うーん、白鳥さんが出てこない・・・。

すっかり止まらなくなり、文庫が出たこともあって 買ってしまいました。そして昨日買ったばかりなのに 読み終わってしまった。。。 医療物と言えば医療物だけど、これは今まで読んだ 2冊とは、ちょっと感じが違うのかなぁ。 何はともあれ、続きが気になります。 下巻も一緒に買っておけば良かったぁ〜。 明日買いに行って、早く続きを読まなきゃ。

映画化にもなった「チーム・バチスタの栄光」の第2弾です。 今度、テレビドラマ化することもあっての、文庫化かと思いますが、ハードカバーで購入するのもと思っていたので、文庫化されてうれしい感じです。 … このレビューの続きを見る

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