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[Amazon] おやすみラフマニノフ (宝島社文庫)

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おやすみラフマニノフ (宝島社文庫)
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おやすみラフマニノフ (宝島社文庫)

おすすめ!3.8 [3.8](5件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:17239位
  • Amazon価格:¥ 607
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4796685820(宝島社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 3.8 [3.8]

  【あらすじ】プロのヴァイオリニストを目指し、音大に通う音大生の晶は、ある日、学内で行われる演奏会のオーディションに合格し、日々練習に力を入れていたのであったが、その学内で、時価2億円に相当する… このレビューの続きを見る

この作品だけでも楽しめますが、前作「さよならドビュッシー」ともリンクしています 岬先生だけでなく、プチ子・ヘミング(笑)も登場 ちょっぴり前作にも触れております 今作では死者は出なくて、ガチの音楽物語ってカンジ ミステリとしては、オイオイって部分があるかな 青春モノとしては、昭和臭がするものの面白かった 演奏シーンも退屈じゃなくて、ワクワクしましたよ以下、続きにて

以前読んだ 中山七里(なかやま しちり)さんの ”要介護探偵の事件簿” 主人公の香月玄太郎が 脳溢血で 要介護の身の上となり車いす生活と なりながらも人生を前向きに諦めずに 日々の生活をおくりながら・・・ … このレビューの続きを見る

地方音大でヴァイオリンを専攻する4回生の晶は、 滞納している授業料、決めかねている進路、演奏者としての力量や才能、 あらゆる不安や崖っぷちの将来を打破すべく、定期演奏会オケに選抜される事に全て託す… このレビューの続きを見る

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