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[Amazon] ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則

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ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則
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ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則

おすすめ!3.6 [3.6](17件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:736位
  • Amazon価格:¥ 2,376
  • ユーズド価格:¥ 1,002
  • ISBN/ASIN:4822242633(日経BP社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(17件) 3.6 [3.6]

JUGEMテーマ:ビジネス  最近読んだ本 「ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則」第五水準のリーダーシップ・第五水準の指導者は個人としての謙虚さと職業人としての意志の強さという矛盾した性格をもちわ… このレビューの続きを見る

  ビジョナリーカンパニー。 永続して飛躍し続け、優良であり続ける企業。 ほんとうに問題なのは、『なぜ偉大さを追求するか』ではない。 『どの仕事なら、偉大さを追求せずにはいられなくなるのか』だ。 … このレビューの続きを見る

 弾み車効果と悪循環 今、大旋風を巻き起こす大回転を見せる弾み車も、最初は手押しで必死だった。 準備からゆっくりと突破段階へと進む。 ハリネズミの概念に当てはまるビジネス、人材、技術の追求で、… このレビューの続きを見る

 ハリネズミの概念 『ハリネズミとキツネ』という寓話から考えられたこの概念。 表面的に優雅に振る舞い、能力に過信しているキツネに対し、自分のできることを ただひたすら行い磨き上げるハリネズミ。 … このレビューの続きを見る

 ストックデールの逆説 どれほどの困難にぶつかっても、最後にはかならず勝つという確信を失ってはならない。 そして同時に、それがどんなものであれ、自分がおかれている現実の中で もっと厳しい事実を… このレビューの続きを見る

 JUGEMテーマ:ビジネス

 ビジョナリーカンパニー? 長期に渡り飛躍し続ける企業、ビジョナリーカンパニー。 この本は的確であり、怠け者なら見て見ぬふりをしたいだろう現実を教えてくれる貴重な本だ。 特に、ハリネズミの概念や… このレビューの続きを見る

3.6

一読の価値アリ

13:34:By

 いかに良い(Goodな)会社を偉大(Greatな)会社にする方法を説いている本 これによると偉大な会社になるためには以下の要素が必要 ・第5水準のリーダーシップ  自分のためではなく会社のために働く人  無… このレビューの続きを見る

おはようございます。平日も早起きに挑戦中のむるです。今日も朝から一人読書会してます(笑)それでは先日に引き続 き、最近読んだ本&読みたい本というお題で今日もサクッと行ってみましょう。

読もう読もうと思いながら、ずっと読んでいなかった本。授業の指定本だったので、ざざっと読んでみた。飛躍した企業の共通項を探し出して、そこからそれ以外の企業との違いを見出している。多くはなるほどと思える… このレビューの続きを見る

今日お勧めされた。

 今更ながら、定番ともいえる「ビジョナリー・カンパニー 2」を読みました。 前作は以前読んでいて、かなり面白かったのですが、「前作が売れたから、無理やり書いた内容のない本じゃないの?」と勝手に決め込… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 著名人が「良書」と薦めるので読んでみようかと思ったのですが、 どうにも読む気がおきない。 さらっと一部分を読んでみても、ちっとも面白くない。 本当に良書なのだろうか・・・? こういう本を良書と感じられないといけないのだろうか? ・・・そんなことは無いだろうなー。今は読む時期じゃないのでしょう。

最近読んだ本の中で非常に感銘を受けた本です! 1よりも先に2を読んでください!! 普通の企業がどうやったら偉大な企業になれるかを 主観的にではなく、データを分析しながら、 出来る限り客観的に法則を見… このレビューの続きを見る

【昨日の7行日記】Powered By 須子はるかさん ・今の目標:キャリアカウンセラーの組織を創る ・昨日挑戦したこと:皇居の周りを歩く ・一日一善:振替クラスでも積極的に発言 ・昨日の学び:犬も歩けば棒にあ… このレビューの続きを見る

私が今まで読んだ経営書で、最も感動した本の一冊です。本書は名著『ビジョナリー・カンパニー』の続編ではありますが、その内容はむしろ「前編」にあたる内容です。ちなみに前書の内容は、長期間にわたって好業績… このレビューの続きを見る

■ D.I.'s Memorandum | 外資系コンサルの真実―マッキンゼーとボスコン を読んだときに、面白そうだと思っていたようだ(P.226より)。 この本が面白いと思うのは、 「偉大な企業ではなく、良好な企業になる」 ために考えられた本であるということ。 そしてその結果にあるのは、 「偉大さを追求せずにはいられなくなるのか」 ということである。

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