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[Amazon] 「踏み絵」迫る米国 「逆切れ」する韓国

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「踏み絵」迫る米国 「逆切れ」する韓国
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「踏み絵」迫る米国 「逆切れ」する韓国

3 [3](5件のJUGEMレビュー・感想)
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  • Amazon価格:¥ 3,996
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 3 [3]

自分が大きくなったと誇りつつ、他国に対しては依然、小国であった頃のように助けてくれることを期待する韓国人。「小国意識」から完全に抜け出していない、ということなのでしょう。

 韓国が「靖国」を掲げて自らを被害者と主張すれば「本当は加害者だったではないか」と逆に糾弾されかねない。そこで国会決議では批判の対象に「集団的自衛権」を含めて、合わせ技にしたのであろう。 「靖国」に絡めた大統領の避難談話も被害者を「周辺国」とぼかし「韓国」とはしていない。やはりそれが理由の1つと思われる。

中国の”防空識別圏”とは日本や西側のそれとは「似て非なるもの」なのです。それなのにあえて同じ名称を使うことにより、日本や関係国を誤魔化そう、揺さぶろうとしているのです。 専門家ならすぐに分かることですが、中国の主張は「識別圏の設定」ではなく「領空の拡張」です。

 「北朝鮮が圧倒的に優勢」が19.0%、「北朝鮮がやや優勢」が36.1%です。過半の韓国人が「北の方が強い」と考えていることが分かります。 ちなみに「南北の軍事力は同等」が23.3%、「韓国がやや優勢」が20.8%で「韓国が圧倒的に優勢」はなんと3.8%にとどまっています。北朝鮮にも勝てないと思っている韓国人が、中国に対抗しようなどとは絶対に考えません。

米国に保護してもらいながら米国の仮想敵国の「言うがまま」になることを認めさせ、さらには米国の嫌がる核武装のオプションまで手に入れる−−。(中略)中国の王朝が明から清へ交代する時期に朝鮮朝は二股外交でしのいた。明清双方の元号を使い分けて、2つの超大国に忠誠の証を示した実績もあるのだ。