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[Amazon] 三びきのやぎのがらがらどん (世界傑作絵本シリーズ)

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三びきのやぎのがらがらどん (世界傑作絵本シリーズ)
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三びきのやぎのがらがらどん

おすすめ!3.8 [3.8](24件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:大型本
  • Amazonランキング:2458位
  • Amazon価格:¥ 1,188
  • ユーズド価格:¥ 250
  • ISBN/ASIN:4834000435(福音館書店)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(24件) 3.8 [3.8]

JUGEMテーマ:本の紹介 

062/三びきのやぎのがらがらどん がらがらどんとやぎ。 単純に正義対悪者ではないような気がした。 昔話だからそんなものなのかな。 悪者っぽい見た目だけど、何もしていないのにね。 大人っぽい絵を見ていた… このレビューの続きを見る

三匹のヤギが食事に行く途中で、トロルに出くわすお話です…素直で可愛いトロルの最後が切ないです。ちなみに、トロルとはノルウェーに言い伝えられている妖精です。あと、お話の最後の言葉がノルウェー語→英語→日本語と訳されいるらしく、???って感じですが、そこは流石に人気で有名な絵本なので子供うけはいいですね

保育園で借りてきた絵本を読んでいます。いや、まだ字は読めないので、観ています。 でも内容はほぼ覚えていて、声色を変えながらいろんなセリフを言っています。 今度保育園の発表会でこれの劇をやるんだそうです。

大きさの違う3匹のやぎがいた。名前はみんな「がらがらどん」。ある日、3匹は草を食べて「ふとろうと」(太ろうと)、山へ向う。だが、途中で渡る橋の下には、気味の悪い大きな妖精「トロル」が住んでいて…。北欧の… このレビューの続きを見る

 3びきのやぎのお話です。 ある日3びきのやぎのがらがらどんはおいしい草を食べに行こうとします。 しかし橋には怪物が・・・・! どうやって橋を渡るのでしょうか? 11NJ110

 内容は少し難しいですが、子供たちはとても好きだと思います。 わたしが行った幼稚園では、五歳児クラスで読んでいて、保育園では四歳児クラスで読んでいました。一度だけではなく、繰り返し読むことで子供たちは内容を理解できるようです。 絵も大胆で迫力がありますが、長いお話なので、五歳児に適した絵本だと思います。 092909

3匹のやぎ

20:29:By Colorful Thoughts

青空に映える白いヤギと橋の下に潜むトロールの強烈な顔つきが印象的。橋の向こうに行ってお腹を満たそうとするもの、それを邪魔するもの。お話は淡々と進む。 このお話は長男が学芸会でやったことがあり、クラ… このレビューの続きを見る

子供達のお気に入り絵本がもう一冊増えました 3匹の山羊がお山にふとりに(肥りに)行く途中、橋の下のトロルとの掛け合いが楽しい? ちょっとシュールな感もあるお話。 “三びきのやぎのがらがらどん” 実… このレビューの続きを見る

 図書館でのおはなしかい。 最近、若いかわいいお母さんが多いです。 私たちも前は、あ〜だった?のかなと思うほど・・。 集団で来て、集団で帰るから、大丈夫かなと思ったけど、 図書館という場所柄もあって、なんとか子どもたちと楽しんでくれているみたいです。 おはなし会で読んだ本

子供が気に入っていつまでも離さない本ってありますよね。 これは、絵は多少怖いのですが、子供達には大うけの本です。 何故ならば、一匹目から二匹目、三匹目になるに従い、ヤギもその態度も大きくなるから。 悪… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:育児 くもんのすいせん図書3A-31

JUGEMテーマ:昔話 「三匹のこぶた」もそうですが、昔話に出てくる数字は3という数字がとても多いです。3人兄弟、3人姉妹等。三人の兄弟で動物が主人公で強い物をやっつけるお話し、と言えば、やはり『三びきの… このレビューの続きを見る

今日は長女の生活発表会がありました。  昔で言う、学芸会ですね。 お歌と演奏、お歌と劇 の2つに出ました。 プログラム2番目に長女のクラスの歌の番。 すっごい緊張してたみたいで 顔が引きつってました… このレビューの続きを見る

大きさの違う3匹のやぎがいた。名前はみんな「がらがらどん」。ある日、3匹は草を食べて「ふとろうと」(太ろうと)、山へ向う。だが、途中で渡る橋の下には、気味の悪い大きな妖精「トロル」が住んでいて…。データ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:エンターテイメント なんど子どもたちに読んだことでしょう! 決して可愛いらしい絵ではないのですが、この不気味なのに清々しい絵本は保育園では大人気でした。 きっと「がらがらどん」と言う… このレビューの続きを見る

これは、北欧民話の有名な絵本ですね! 絵はマーシャ・ブラウン 訳は瀬田貞二 「三びきのやぎのがらがらどん」とは スウェーデン語では「De Tre Bukkene Bruse」(「三匹のやぎのブルーセ」)! 「Bruse」… このレビューの続きを見る

これも水泳教室にあった本です。 好きだった。 でも、こわかったです。 あの最後のシーンは、こわくてでも不思議でした。 懐かしいなぁ。 絵本はいいですね。

おゆうぎ会

13:35:By ちこひろ日記

今日は、おゆうぎ会でした。 ヒロのクラスは『三びきのやぎのがらがらどん』の音楽劇でした。 園から帰宅後も、毎日トロル以外の役をハハにやらせ、練習に励んでいたのですが、 その結果やいかに・・。 「… このレビューの続きを見る

長女「100さつ絵本」にあった本です。 このお話、私はよーーーく知っています。 こどもの頃、英語劇で演じました。いちばん小さいやぎくんでした。 英語と日本語の音声が入ったテープをよく聴いていまし… このレビューの続きを見る

この本もよく、あちらこちらで推薦されているので1年くらい前にうちも買った。 私が生まれた頃に書かれた本で、かなりのロングセラー。 内容は、わりと単純なんだけど何度も何度も読むうちに妙に愛着が沸いて来る… このレビューの続きを見る

これは、シリーズものを除いて 私の中のキングオブ絵本。 もっとも絵本らしい絵本だと思います。 同じ種類の動物が3匹出るところとか、 悪そうな人(人じゃないよトロルだよ)が 最後にやっつけられる爽快… このレビューの続きを見る

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