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[Amazon] まゆとおに―やまんばのむすめ まゆのおはなし (こ...

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まゆとおに―やまんばのむすめ まゆのおはなし (こどものとも傑作集)
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まゆとおに―やまんばのむすめ まゆのおはなし

おすすめ!3.9 [3.9](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:25542位
  • Amazon価格:¥ 972
  • ユーズド価格:¥ 422
  • ISBN/ASIN:483400998X(福音館書店)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3.9 [3.9]

  今年の夏はとても暑くて、暑いのがとても苦手な私はとてもしんどかったです。 クーラーもあまり好きではないけれど...クーラーなしでは過ごせない日々でした。 でも、気づけばもう10月。 ふ… このレビューの続きを見る

3.9

ぴゅあ

17:58:By 心は丸く、

内容(「MARC」データベースより) 北のお山のてっぺんの三本杉の下に小さな家がありました。その家には、のっぽのやまんばとやまんばの娘のまゆが住んでいました。ある日まゆは、雑木林の奥でとんでもなく大きな人に会いました…。 まゆの純粋さに鬼もまけちゃうよってなお話です。 ぴゅあな心というものは最大の武器にもなるのです。 言葉の裏を気にせず まっすぐにありたいものです。

こんにちは。高瀬橋カフェです。もうすぐ、2月3日「節分」ですね。豆まきして、年の数だけ豆を食べて、巻き寿司をまるかじりして、楽しく過ごしましょう。節分といえば、主役は鬼。昔話や絵本の中にも多く登場します。鬼が登場する絵本でオススメなのが「まゆとおに」「島ひきおに」「だいくとおにろく」です。やさしかったり、さびしがりやだったりで、「おにはそと!」なんて、言いたくなくなっちゃいそうですけれど。

かわいらしい あかげの むすめとむすめを なんとか だまして たべてしまおうと たくらむ おにの おはなし。ところが ところが このむすめ ちょっと ひみつが あるのです。おにが しっちゃかめっちゃかに やられちゃ… このレビューの続きを見る

 やまんばのむすめと娘を食べようとする鬼の話。やまんばのむすめだけあって、鬼を越える怪力の持ち主で、娘をもてなすふりをして釜に火をたき、一杯食わせて食べちゃおうとする鬼を知らないうちに返り討ちに… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:こどもと一緒に♪ 今日は節分ですね。 節分といえば、鬼。 うちにある鬼の絵本を紹介しますねー。 「まゆとおに」 2年程前、たまたま本屋に行った時に、息子が欲しい!と言った絵本でした。 鬼… このレビューの続きを見る

 月初めの行事はついうっかり、流してしまいがちですが、今回の節分は忘れませんでした。 2月のなかよし集会は節分集会だということで、節分の行事の紙芝居を頼まれていたのがちょうどよかった!そして今年、… このレビューの続きを見る

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