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[Amazon] 子どもへのまなざし (福音館の単行本)

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子どもへのまなざし (福音館の単行本)
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子どもへのまなざし

おすすめ!3.8 [3.8](13件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:313位
  • Amazon価格:¥ 1,836
  • ユーズド価格:¥ 691
  • ISBN/ASIN:4834014738(福音館書店)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(13件) 3.8 [3.8]

心得

09:31:By はたらく。を考える

シンプルで力強くわかりやすい。児童精神科の先生の著書です。いろいろな人がおすすめしているので「読んでみるか」と手に取ったのですがとてもとても良かったです。“持続的で習慣的な心がけのない育児なんて、育児や教育の名に値しません”の言葉がぐさりと刺さる。きびしくもあたたかい育児のアドバイス。子どもがいてもいなくても「教育」に携わる人たちすべてにオススメです。

ははともピクニックの古本コーナーで見つけた一冊 独身の頃、借りて読んだ一冊 私の人生を大きく変えるきっかけになった一冊 当時、何も考えずにただただ毎日を過ごしていた私 この本に出会って、乳幼児期の大… このレビューの続きを見る

今月のおすすめ本は…「子どもへのまなざし」 佐々木正美著 福音館書店 です。娘が1歳半の頃に出会った本です。初めは図書館で借りました。分厚くて字が小さくて…パラパラっとめくってみて「読みにくそう」と思い… このレビューの続きを見る

母さんのまなざし(1y5m)

17:08:By emab

仕事をしていた時には概ね場所代として飲みたくもないのにラテを頼む日々だったけれど、今こうしてスタバでラテ買って公園でひと息いれるって、けっこうなリフレッシュになるものでした。 でもスタバ、デカフェで… このレビューの続きを見る

幼稚園の園長室の本棚に、この本を見つけました。 園の先生達も皆この本を読んでいてくれたら嬉しいです。 私もつい最近読んだばかりの本です。 土曜日は幼稚園の準備保育の日でした。 同時に保護者の説明… このレビューの続きを見る

忙しい毎日です。 充実しているけれど、毎日、「なにかやり残している」感じがつきまとっています。 育児も、仕事も。もちろん家事も。 仕事で、親育て子育てに事業について、どう展開していけばいいのか・・・悩… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:育児 乳幼児期は人間の基礎を育てる大切な時期だと、乳幼児期の子育てに重点を置いている1冊。 著者は30年以上、子どもの臨床に携わってきた。さらに診察室だけではなく、保育園や幼稚園… このレビューの続きを見る

子どもをあるがまま、信じて愛して育てることの大切さ。 親のエゴではなく、子どもが自然に、思いやりや意欲、 自律心や、自立心が育つための親としての姿勢。 乳幼児期に子供が親に十分に愛されありのまま受… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 妻が少し前に図書館で借りて読んでいたので、自分もそれに続いて読んでみた。著者のことは知らなかったが、児童精神科医でおそらく高名な先生なのだろう。数々の講演をこなしているらしく、本書… このレビューの続きを見る

上の子がまだ保育園に通っていた頃、 友人からすすめられて読んだのが 『子どもへのまなざし』です。 上の娘に関しては、 はじめての子ということもあり、 子育ての過程で、いろいろ悩みました。 普通よ… このレビューの続きを見る

卒論書いてます。煮詰まってます そして、友達が貸してくれた本(東野圭吾の『手紙』とかダン・ブラウンの『パズル・パレス』とか・・)は全然読めてません。 宮部みゆきの『楽園』とか本屋さんに行くと誘惑はい… このレビューの続きを見る

悲しいかな…近年 親子の殺人が絶えません。 日本の社会は私たちが育った頃(1960年〜1970年代)とは 大きく変わってしまい  子供を取り巻く環境の変化に対応していく事に疑問すら感じます。 ご近所の おじ… このレビューの続きを見る

3.8

子育てのバイブル

12:24:By Study

最近またいつものように子育てで落ち込んでいます。 いつも、いつも上の子君のことについてなんですが、当たり前かもしれませんが悪いのは私だけです。言うことを聞かない息子にどうしてもいらいらしてしまって、… このレビューの続きを見る