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図書館の神様
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図書館の神様

おすすめ!3.6 [3.6](26件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:343537位
  • Amazon価格:¥ 1,296
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4838714467(マガジンハウス)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(26件) 3.6 [3.6]

そういえば、読みました。2冊。 “植物図鑑”は何度読んでも面白いね。 そして何回も泣けてしまう。 同じところでかどうかは忘れたけど、 今回はカーテンコール`午後三時´にて、涙(T_T) いやなんか・・イツ… このレビューの続きを見る

 瀬尾まいこさん著  「図書館の神様」 高校講師となった主人公の過去と現在には、共感できるところが盛りだくさんでした。 私自身も一時は高校教師を目指して勉強していたし、 小中学生の塾講師をしていた… このレビューの続きを見る

3.6

図書館の神様。

00:08:By itu nandoki.

少しだけ久し振りの読書。 今まで呼んだことのない瀬尾さんの本だったけど、1〜2時間で読めた。 んでもって、泣いた。 彼女が、行かなければならない気持ちになったのもわかる。 お母さんからの手紙もわ… このレビューの続きを見る

3.6

図書館の神様

18:18:By Phantasmagoria

日付弄り再読。主人公の女性が体育会系で、珍しい感じ。でも面白い。

図書館の神様

22:46:By ぶくわむ

帯の『この出会いは神様のはからいとしか思えない』は、なんか違うと思う…。 清く正しく真面目に生きてきた清(きよ)が講師として就任した学校で顧問になったのは、文芸部だった。 文芸部は、垣内君という部員… このレビューの続きを見る

学生時代のトラウマのせいで夢を失い、 なんとなく先生になって採用された高校で、 文芸部顧問を押し付けられた主人公、早川清。 その文芸部にはたった一人しか部員がおらず、 文学なんかにもともと興味がない清は… このレビューの続きを見る

3.6

「図書館の神様」

18:39:By Book Cafe

傷ついた心を抱え、国語教師としてある高校に赴任した主人公・清。 顧問になった文芸部にはたった一人の部員・垣内君がいた。 真面目で清く正しくないものはそれだけでだめなことのような気がする 性格の清が、自分の思う正しさが全てではないことに気がついていく 過程がほのぼのと丁寧に描かれています。

3.6

図書館の神様

14:08:By Phantasmagoria

高校生同士の話かと思ったら違った。 主人公が好きじゃなかったけど、だんだんと変わっていく様子はよかった。

図書館の神様

00:23:By planet17

内容(「BOOK」データベースより) 思い描いていた未来をあきらめて赴任した高校で、驚いたことに“私”は文芸部の顧問になった。…「垣内君って、どうして文芸部なの?」「文学が好きだからです」「まさか」!…清く正… このレビューの続きを見る

3.6

図書館の神様

09:20:By 読書LOG

 

内容(「BOOK」データベースより) 思い描いていた未来をあきらめて赴任した高校で、驚いたことに“私”は文芸部の顧問になった。…「垣内君って、どうして文芸部なの?」「文学が好きだからです」「まさか」!…清く正しくまっすぐな青春を送ってきた“私”には、思いがけないことばかり。不思議な出会いから、傷ついた心を回復していく再生の物語。 瀬尾さんの本初めて読んだ。

JUGEMテーマ:読書 先日テレビで映画『幸福な食卓』を観て、ちょっと読んでみたいなーと思った瀬尾まいこ。 『幸福な食卓』は貸し出し中のようで、かわりに貸りたのが『図書館の神様』。 えー、読んでいて、主… このレビューの続きを見る

3.6

図書館の神様

14:48:By ひまつぶし 

 

思い描いていた未来をあきらめて赴任した高校で、驚いたことに“私”は文芸部の顧問になった。…「垣内君って、どうして文芸部なの?」「文学が好きだからです」「まさか」!…清く正しくまっすぐな青春を送ってきた“私”… このレビューの続きを見る

3.6

図書館の神様

21:40:By Alice* teatime

内容(「BOOK」データベースより) 思い描いていた未来をあきらめて赴任した高校で、驚いたことに“私”は文芸部の顧問になった。…「垣内君って、どうして文芸部なの?」「文学が好きだからです」「まさか」!…清く正… このレビューの続きを見る

内容(「BOOK」データベースより) 思い描いていた未来をあきらめて赴任した高校で、驚いたことに“私”は文芸部の顧問になった。…「垣内君って、どうして文芸部なの?」「文学が好きだからです」「まさか」!…清く正しくまっすぐな青春を送ってきた“私”には、思いがけないことばかり。不思議な出会いから、傷ついた心を回復していく再生の物語。 JUGEMテーマ:読書

3.6

図書館の神様

21:38:By GOLDEN SLUMBERS

大好きな作家様1人である瀬尾まいこさんです この図書館の神様も、何かのテストで読んで興味を持ったのが読もうと思ったきっかけです 最初、清の関わった女子生徒が自殺するシーンは、似たようなことが私にもあ… このレビューの続きを見る

図書館の神様

02:29:By telescope

瀬尾まいこさんの名前どこで聞いたのかずっと気になってて 本読み終わって最後の作者紹介で映画の「幸福な食卓」の 原作者だということを思い出しました。 幸福な食卓(映画)好きです。 泣きました。 図書館の… このレビューの続きを見る

ぼーっとしながら軽く読めて、読んだあとはちょっと爽やかな気分になれました。 突っ込みどころは多々あるけれど、まあいっか、そんなことは。って思えちゃう。 この人の他の本も読んでみようかな〜。

図書館の神様

20:42:By よそゆき

夢をあきらめ、講師の道を歩み始めた清(キヨ)。 思いがけず文芸部の顧問になった清は、 そこで文学を愛するたった一人の部員、垣内くんと出会い…。 それぞれの青春ストーリー。 さわやかな話。 文学に打ち… このレビューの続きを見る

最近よく読書をしている私だけど、全く読書をしない時期もありました。 だけどやっぱり、本にはいろんな発見があって、刺激的です。 たったひとりの文芸部員と、たまたま顧問になってしまった先生とのやりとりが楽しい。 夢中になって読んでいておもしろくて思わず誰かに伝えたくなってしまうあたりは、私がこうして日記に感想を公開している理由と、つながっているみたいに感じます。

3.6

図書館の神様

23:30:By Maple

これもまた一気に読んでしまいましたo 瀬尾まいこさんの作品を読んだのはこれで3回目ですo 読むたび、またこの人の作品が読みたいと思うんだo あらすじ アクシデントで夢をあきらめ、傷ついた心を抱え、国語… このレビューの続きを見る

垣内君かっこいい。弟かわいい。 というのが読後の最たる感情でした。 読んだ感触は『温室デイズ』とほとんど変らない。 ああ、学校ってそーゆー所あるよなー、とか。 しょーもない所だよなー、とか。 ま… このレビューの続きを見る

3.6

図書館の神様

21:21:By m0gu's memo

この方の作品は初めて読みました。 序盤ではやる気が無くてどうでもいいような毎日を送っている主人公が いくつかのエピソードを経て未来に希望が持てるようになるまで。 不倫をしている清に、弟は 「結婚… このレビューの続きを見る

ちょっと・・・うーん、イマイチ。 何となく繋がりが曖昧で要するに何を伝えたかったのかが不明瞭。 勿論、過去を振返り、あの頃の自分を見つめなおす事、 自分のしてしまった過ちを、そして友人を見舞う事、 … このレビューの続きを見る

大学を出て、海の見える高校で講師をすることになった清(きよ)。 アクシデントがきっかけで、ずっと打ちこんできたバレーボールをやめた彼女は、コーチとしてバレーボールにかかわりたいと思いたち、適当な気持ち… このレビューの続きを見る

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