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Twitterを始めてみました!もうこれ以上新しいツールはいらないよ〜と思っていたのですが友達に勧められ「博士の異常な鼎談」のTwitter特集に後押しされ登録してみることに。まだ1日しか経ってませんが(そして活用のチャンスだった本日のフィギュアSPのLIVEを見逃すも)なんとなーくいいとこがわかってきた気がします。「博士の異常な鼎談」の中で水道橋博士はTwitterはメールやFAXと同じインフラだ、と言っていました。ネットを使って自分の考えを書き残すならブログでもmixi日記でもよいし友達とのやりとりならメールやSkypeでよいん… 【このレビューの続きを見る】
Twitter上で講演などの実況をつぶやきつづけるという行為が「tsudaる」という新動詞となってネット上で定着しているのは、このかたが最初にそれをやったパイオニアだから……という話で、この著者のことを知りました。 私のタイムライン(TL)上でも、ときおり小説家のトークイベントなどをtsudaってくださるかたがいらっしゃいますが、自宅のパソコン前にいながらにしてリアルタイムな臨場感が得られるのは、いままでになかった面白さです。 その、twitter上での有名人となっているメディアジャーナリストの著者が、初心者にも大ま… 【このレビューの続きを見る】
Twitterから津田さんを知った人も多いと思う。 (なにせ、「tsudaる」の語源となった人だから!) 「文化系トークラジオ Life」という TBSラジオの番組で知っていたのだけれど、 結局この方は何者なのか……よくわかっていないまま読了。 Twitterに関してあれこれ詳しくて Twitterに関することがあれこれ集まる人らしいのだが。 (本を読めばもう少し著者についてはわかります) Twitterってこのくらい、 まわりがぼんやりしていても おもしろいものだとおもう。 こまめにつぶやこうが、 ぽ… 【このレビューの続きを見る】
近代の芸術誕生、とりわけダンスの近代とは何か、を考える上で社会学入門と併せて必読。 で、突然、会話分析。エスノメソドロジーに関心が高まり、そのメインの分析をかじろうかと。 というわけで、新たなコミュニケーションtwitter。その特徴。テーマは時間/政治。
JUGEMテーマ:気になること クリスマスイブの夕方に会見なんて逃げもいいとこだと思うAGGYです。【主張】元秘書起訴 首相の政治責任は明白 「脱税」の疑い徹底解明せよ首相は会見で、国民の辞めろという声が圧倒的になれば辞任を考慮するとまで表明した。一方で、政権交代を実行することが自らの責任だと語ったが、問題の所在がよく分かっていない。政治的かつ道義的な責任をどう取るかを明確にすべきだ。でね、首相、ブログ・交流サイト導入へ 「国民の生の声聞ける」 劇作家で内閣官房参与の平田オリザ氏は24日、鳩山由… 【このレビューの続きを見る】
JUGEMテーマ:twitterJUGEMテーマ:日記・一般 よかったらフォローしてくださいね。 たまにはつぶやいてます。 http://twitter.com/potterpotter 追記 twitterのフォローするほうは上限になってしまったようです。 2000ぐらいですか。 これからフォローしてくださる方は、しばらくお待ちくださればできるように なると思いますのでよろしくお願い致します。 必ずフォローしますよ! さてtwitterでどういう広がりをみることができるのか とても楽しみにしています。 のでチョットこのブログはさぼりぎみです。 ちなみに… 【このレビューの続きを見る】
つぶやいてますか?きゃずひさです。 今回紹介するのは、この一冊。 『Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流』 津田大介 新書y 巷を賑わせているツイッター。使った人はわかるかもしれませんが、 たった140文字の「つぶやき(Tweet)」に込められた様々な思いやアイデアが、 世界を動かしつつあります。 □なぜツイッターはユーザーから圧倒的な支持を受けているのか □ジャーナリズム、政治、ビジネスの世界にどんな影響を与えているのか という視点で、ユーザでもありジャーナリストでもある著者が切り込んで考察して… 【このレビューの続きを見る】
tsudaるという言葉を生み出した津田さんが描くTwitter論。なるほどね。現在、会社にて今後の10年の戦略を決める戦略WGがあり、各カンパニーの幹部に混じって、ヒラ社員の私が参画しているのですが、そこで分かったこと。ものの見事にTwitterをしている人がいない。そもそも知らない人が多い。アフターサービスやクレーム対応などでTwitter活用を一例としてあげてもみんな何それ的な。。各カンパニーの経営幹部に画面を見せながら説明していると、不適切な?タイムラインが出てきておもわず沈黙。「なんでお前がここにいんの?」とビジネスクラスで社長(の後ろの友人)にのたまったTeruさんばりの気まずさでした!昨日飛行機に乗ったら、ビジネスクラスで社長がすでに眠っていて、無難にスルーをしたら、 偶然後ろに5年ぶりくらいに会った友達が居た。思わず「何でお前がここにおんねん」と言ったら、社長の目がぱっちり開いて眼が合った。いえ、貴方に言ったわけでは・・・。
Twitterに興味を持ち、使い方はもちろんですが背景や位置付けを知りたく読んでみました。 この本を読んで、こんなにも世界的に影響を与えていることにビックリしました。 またGoogleとの情報の考え方の違いも言われると、成る程と思いますね。 Googleは万人が求める情報が常に上位に来ており、それが当たり前であり、適正だと思っていましたが、実際に不便も感じていました。 今の情報では無いんですよね。 下手すると、3年前だったりして困るケースがあります。 しかしTwitterであれば、情報は最新でリアルです。 もちろん絶対...
ネットリテラシーの変化についていけていない人向けの本。ネット世代にとって特に目新しい話なし。 動画配信や拡張現実との融合、他の店舗・商品のソーシャル・レビューとの融合、ニューラルコンピューティング的な情報伝播の発展可能性など、もっと深い話を期待していた。 つまらんので20倍速で読んだ。
ツイッター本が書店でもコーナーを作るほどの賑わいになってきました。 一過性のブームで終わるのか、それとも定着していくのか? まずは実践より書籍で知識をという私のような昭和世代には、打ってつけのガイドになる本です。 著者の津田氏がジャーナリストの立場からツイッターを使こなしていく経緯も語られていて(第2章)、 ここが特に読み応えがありました。 結びの ”とにかく「人間」が好きな人なら、何らかの方法で絶対にツイッターを楽しめる” というコメントが、オジサンツイッター初心者にはちょっと嬉しかったです。
Twitterをビジネスに活かせないかと思い、購入しました。 Twitterの誕生からサービスを使った事例など、リアルタイム コミュニケーションツールとしての可能性が書かれており、 非常に参考になりました。
飛行機の中2時間くらいで一気にざっくり読める。 内容が薄いからではない。引き込むように読ませる本。そしてわかりやすい。 すごく頭を使って書いているなぁと思った(失礼な表現でごめんなさい) ただ巻末の勝間氏との対談は不要だった。 カツマーに媚びずともこの本は売れるだろう。