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ぼくらの哲学

3 [3](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
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  • ユーズド価格:¥ 1,043
  • ISBN/ASIN:4864105219(飛鳥新社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3 [3]

 中国共産党と人民解放軍の仕掛ける銃火なき戦争、すなわち「三戦」(世論戦、心理戦、法律戦)が複雑な顔を持っていることを知らねばならない。恐るべきことに、日本を愛するという仮面すら用いているのだ。そこ… このレビューの続きを見る

女性天皇はもちろん問題ない。過去に何代もいらっしゃる。女系だ、女性だと言うから分かりにくくなる。ほんとうは父系なのか母系なのかの違いである。性別は関係ない。天皇陛下が父系による継承であれば万世一系が続く。   JUGEMテーマ:読書  

諸国におけるリベラルとは、自由と人権のためにみずから銃を持ち、戦う人々を指している。日本の自称リベラルとはいったい何者なのか。その安穏とした奇妙な存在を許してきたのが、もう一度言う、わたし自身をも含めた敗戦後の日本社会なのだ。   JUGEMテーマ:読書  

ただ一度、戦争に敗れると「日本だけは、国家の目標をもはや持ってはいけない。持てば軍国主義になる」と学校教育とマスメディアによって思い込まされてきた。 (中略) 目標なき国の民には、おのれの利害しかない   JUGEMテーマ:読書  

 日本は、たった一度、戦争に負けただけで国家の理念、哲学を失ったと思い込み、それどころか「国が理念を持つと戦争になる」と刷り込まれてきました。   JUGEMテーマ:読書  

国連は戦争をなくす美しい組織ではない。日本を永遠に敗戦国にとどめようとする自称戦勝国が賄賂を使ってやりたい放題に工作する場だ。   JUGEMテーマ:読書  

 中国共産党と人民解放軍の仕掛ける銃火なき戦争、すなわり「三戦」(世論戦、心理戦、法律戦)が複雑な顔を持っていることを知らねばならない。恐るべきことに、日本を愛するという仮面すら用いているのだ。そこ… このレビューの続きを見る

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