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史上最強の哲学入門 (SUN MAGAZINE MOOK)
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史上最強の哲学入門

おすすめ!3.9 [3.9](9件のJUGEMレビュー・感想)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(9件) 3.9 [3.9]

JUGEMテーマ:コラム 最近、哲学に強く興味を持っていて、なんとかおもしろそうな哲学をテーマにした本が出せないものかなぁと画策しているところであるが、哲学というのは、仕方ないことであるが、話の内容が抽… このレビューの続きを見る

* 「キルケゴールって、どんな主張をした人だっけ?」 と、今さら聞けない哲学史上の人物について、歴史的背景とともに、その思想をざっくり解説する入門書。 わかりやすい! 構成とテンポがすばらしいです… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:注目★BOOK表紙の「グラップラー・バキ」の絵に魅かれて買ったんだけど、本当に読みやすくしかも急所もおさえられてて、わかりやすい入門書でした。自分が哲学科に入学した時に、この本に出会えていた… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:気になる書籍 子どもの頃からバキファンの俺には、哲学とバキのコラボなんて最強のコンビネーションだった。書店で見つけて即買い。 まだオープニングしか見てないが、わくわくしている。たまんねえ。 なんたって、バトルフィールドが東京ドーム地下討議場なんだぜ。哲学&バキ好きならヒャッホ!って感じだよね? ひゃ〜。今から読むぜ!読んでやるぜ!

 「哲学」と「萌え」をキーワードにした「短編小説」募集をするという、「”哲学的な彼女”企画サイト」のヘッダ部分イラストを描きました。(うちのギャラリーにちょい別バージョン置きました^^久しぶりすぎ… このレビューの続きを見る

もし人類が滅んでしまった場合には、もはや、僕らが想像しているような「三次元空間に原子が転がっている」という形式で「世界」は継続していないと言うことになる。 「三次元空間」や「原子」というものは、人間… このレビューの続きを見る

飲茶『史上最強の哲学入門』を熟読。 哲学というのは遙か昔から、「いかに生きるか」「自分とは何か」「他者とは何か」「ホントウ(真理)とは何か」を求めて、あらゆる哲人が試行錯誤を繰り返してきた。 普通… このレビューの続きを見る

飲茶『史上最強の哲学入門』を読了。 なかなか刺激的な哲学入門でした。 分かり易い言葉を使いながら深い部分にまで届くように工夫されている。 『文学部唯野教授』にためをはる。 体系的に物事を捉えるとは… このレビューの続きを見る

えぇ〜アキバblogでこの本を見かけてから konozamaで発注してから少しずつ読み解いていました。 哲学者パネェwww 俺も哲学者になりてぇ!!! まぁ、思想家の真似事をしていた私ですからその素養は多少な… このレビューの続きを見る