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[Amazon] ぼくは猟師になった

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ぼくは猟師になった
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ぼくは猟師になった

おすすめ!3.8 [3.8](6件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本(ソフトカバー)
  • Amazonランキング:114925位
  • Amazon価格:¥ 1,728
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4898152449(リトル・モア)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(6件) 3.8 [3.8]

こういう狩猟の本ってなかったな。 読んでいてそう思った。 狩猟の本は、どこか「おカタイ」。 熟練の猟師の技術や経験について書かれた本が多いからかもしれない。 そういう本もいいけれど、もっと別の視点で… このレビューの続きを見る

ぼくは猟師になった

21:24:By keynote

密かに憧れてる世界が、猟師とか漁師とか。 本当に憧れてるのは、縄文時代の暮らしとか。 ちょっと、変わり者扱いされてしまうから、 あくまで、山が好きとか、海が好きとか。 話すのはその程度にしてるけど。 やはり、自分で獲物を捕らえたいし。 自分で収穫したいし。 語り口調が、真面目なタマキング的で、 おもしろい本でした♪ 兼業猟師、素敵過ぎる♪

3.8

ぼくは猟師になった

12:28:By 雑記

 ずっと前から気になってた「ぼくは猟師になった」を読み始めた。まだ凄く最初の方なんだけど、「食べること」について、改めて考える。食べることは生きること、そのために他の生き物の命をもらってること。無意識に食べてちゃいイケナイって思う。感謝して、味わって食べることの大切さを、著者の日常を通して感じることが出来るかも。

すごく興味深かった。本作は、京都で猟師をやっている著者の「狩猟エッセイ」。「地球の裏側から輸送された食材がスーパーに並ぶ時代にあって……、自分自身で奪うからこそ命の大切さがわかる」みたいなフレーズもあ… このレビューの続きを見る

「ぼくは猟師になった」千松 信也 224pリトル・モア 目次 第1章 ぼくはこうして猟師になった 第2章 猟期の日々 第3章 休猟期の日々 千松信也さん。京都在住。狩猟8年目、33歳の猟師の暮らし。 いや〜… このレビューの続きを見る

 33歳にして狩猟歴8年の猟師のエッセイ。 大自然の中で太陽と共に生活をして、自然の恩恵をうける。 時間に追われる現代人に考えて欲しい、究極のスローライフ。 みたいなストーリー展開になりそうだが、そう… このレビューの続きを見る

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