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観ようと思っていたのにすっかり忘れてたー!前にかるく立ち読みしたとき面白かったからテレビでやらないかなと思っていたのに。ちゃんと買って本で楽しみますw
へんないきものをビシバシ紹介していく本。 うそ??ホント??な生物達だが、驚くべき事に本著はノンフィクション。全く、世の中は謎と不思議に満ちている。 左説明文・右イラストなので読みやすいが、アクが強いので子供さんにはオススメしない。しかし笑える。
サバンナ八木さんの「ぼくの怪獣大百科」みたいに、 完全なオリジナル創作生物かと思ったら・・・・ ほんとにいるんだ?? 「へんないきもの」達は。 映像もあるみたいだけど、グロイなら見れない・・・・。 ってことで、確認してないのですが。 紹介されてる生き物の面白さもそうだけど、著者の見解がより面白い。 パラパラながめるだけでも、楽しめると思います。 さて、次はほんとに八木さんの本を見てみるかな。 実はまだ、未読なのでw
タイトル通り、へんないきものを集め紹介したもの。見開き2ページで1つのへんないきものを絵と文章で紹介。本書で66種類のへんないきものが紹介されているんですが、本当にこれは実物するのか疑いたくなるようなものばかり。それも、アフリカの奥地にとか、アマゾン流域にいるとか、そんなところに生息しているんじゃなくって以外と近くに生息しているのが怖い。確かに深海魚とかは近くではないんですが、以外と食用になっているものもあってビックリ。 お気に入りのへんないきものを紹介。 その1 オッポサム 北ア… 【このレビューの続きを見る】
どうしてこんなに変なのか。ふしぎ。 というわけで本の紹介です。 F@ckから借りた「へんないきもの」という本。ええ、画像で出てますね。 まあ変な生き物を面白おかしく紹介していくものなんですが、 ページをひらけば温泉マークと大変豊かな内容になっております。 へんないきもののイラストつきで超お得〜、エ〜マジで〜?買いじゃなあ〜い? へんなもの好きとかわりと本気で馬鹿したいひとにおぬぬめ。ぬめぬめ。 てか人間ってほかの生き物からみたらすんげえ奇形じゃないの? 話し変わるけど今日ガチャポンをやったら「物忘れをする」ってでた。 F@ckは「話しかけないで・・・」って出た。あたるから困る。 きゃわいいストラップもついてきた。頭が変形してた。 F@ckの落書き。二時間も遅刻した俺の到着を待つときの落書き。 0574ランキング
(バジリコ社:早川いくを) もう4年も前に出版された本ですが、当時衝撃を受けました。 なんかね、すごいの。 ほんと面白かったこの本。 ビジュアルが「へん」な生き物がひたすら紹介されてる本なんだけど、ていうか名前とかもすごいんだけどね。 絵ももうほんと変。 パラ見する分にはギリギリだけど、立ち読みじゃ無理なレベル。 うすた京介レベルだと思いましたw この出版社あんま聞いたことなかったんだけど、調べに行ったら刊行物が独特すぎだった。 興味ある方はぜひ。 出版社って大手はごく一部で、少数部隊の中小がほとんどなんだよね。 私は単なるバイトなので、具体的に出版界がどうこうとか編集がとか営業がとかはよくわからないけど、個人的にはこういう出版社に残ってほしいなーと思います。 出版不況だし、本売れないけどね。
JUGEMテーマ:オススメ感動!お気に入り本! ジャンルを問わず、ゲテモノまで全部読む。しかも、突き詰めて読むのが身上のワタクシ。これは、生徒にも爆発的人気でしたね。 子供一号の高校(当時)の生物の先生のお勧め本。 表紙の「オオグチボヤ」に惹かれて購入。できれば「オオグチボヤ」も育ててみたいです。深海生物ですから無理でしょうが・・・・・ 水槽からいきなり爆笑されたたら、飛び上がりますもん・・・っていうか、これって吉本興業でマスコットとして飼うべきですよね。 横浜中華街、チャイナスクエアに「吉本水族館」ってありますの!! そこで飼ったらよろしいかと・・・ オオグチボヤ以外のお勧め生物はですね、 1.ボウエンギョ 2.ミミックオクトパス 3.アイアイ 4.チアリーダーみたいな蟹←名前忘れた・・・・ 追記)この本がお気に入りになる子は、どうしてか生物科学系の大学を選びます。 いわゆる、生物科学の絵踏み本ですね(笑) 本田先生へ 疲れたときに、シュールな笑い よく効きます♪
いや〜じっくり読ませていただきました。 といっても去年読み終わっていたんだけど、ブログに書いてなかった。。。 せっかくなので書いておこうと思ったわけです。 実在する奇妙なやつらがいっぱい登場して、好奇心を押さえられなくなる。小学校の頃の、ミジンコとかを見ていたあの頃の好奇心がよみがえる。 どこにいけばやつらに出会えるのか・・・ 突然、家路につく途中でヒモのような生物に出くわしたら、おいらはどんな行動をするだろうか・・・ 触ってみようとするだろうか・・・ 本に書いてあったことを試したい衝動にかられるかもしれない・・・ でも気持ち悪いから、気味悪がって、思わず自転車で引いてしまうかもしれない。。。そしたらヤツはどうなるんだろうか・・・ そんなへんなことばかりが頭の中を駆けめぐる。 いつか出くわすかもしれない、この世界のどこかに住んでいる、この神秘ないきものに思いを馳せたkuuなのでした。 また、シュールでユーモアたっぷりな解説も読んでいて楽しい。 今度、第2弾が出るらしい(もう出た?)ので、楽しみでしようがない。
普通の生物図鑑のつもりで読んだりしたらトラウマだな。 「コアリクイ」と「ミミックオクトパス」がLUV的にはツボ。
5歳の子供に読んであげているのだが、面白がって何度も読まされる。 私も何度も読んでしまう。コンセプトとか白黒のイラストなんかが絶妙で面白い。 情報がところどころ間違っているので、これさえ信頼できたらすごく良い本なのに、ちょっと残念。
ヒライソガニはカワイイ!スマイルマークそのものを背中にしょっている。 こんなカニ本当にいるのかな誰かがマジックでいたずらしたのではと思われたのも無理ない。 コアリクイもその立った姿のイラストがかわいくて、子供たちが真似してしまう。 コモリガエルの子供が母親の背中から巣立つ姿はコワイというよりキモい。女房が背中を震 わせながらも興味深げに見ている。 ミミックオクトパス、クマムシって何なのだろう。不思議でしょうがなくて私が見ている。 という風に、家族で読みながら話の弾む珍しい本です。
普段あまり取り上げられない変わった生物が解説されていて、面白い本です。イラストと解説がついています。とてみ、変な形や生態を持つなど、生物の多様性に興味はつきません。あまり、普通の図鑑には載っていない生物なので、マニアックであり、こんな生物もいたんだなあととても興味深く読みました。生物に詳しくなりたい人には、お薦めです。ありそうでないとてもユニークな本です。テーマの素材自体が面白い本です。
動物好きなので、こういうのは大好き。 といって、普通の動物好きとはちょっと違うと思うけど、生き物が好きなのです。 世の中、広いなあ、生き物ってすごいなあ、とつくづく思います。 ただ、テレビとかでこの本に出ている生き物が紹介されてるのを何個か見たことあるんですが、イラストがわざわざグロテスクに書いてあるような、そんなかんじもあります。 私としては、もっとそのまんまという感じのほうが、よかったです。
タイトルの「へんないきもの」からも判るように、これは博物学の本ではありません。「世の 中にはまだまだ知らない生き物がいるんだよ」という事を面白おかしく紹介する本です。なの で、この本に「真面目な」内容を求めたり、「教育的な」内容を求めるのは間違っているし、 それらの視点から批判するのは単なる「言いがかり」にか過ぎません。この本は知られていな い生物を紹介する「バラエティ本」であり、その意味ではとても面白くサラッと読め、成功し ていると思います。疲れた通勤電車の中や眠る前に好きなページを軽く読...