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[Amazon] 電通の正体―マスコミ最大のタブー

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電通の正体―マスコミ最大のタブー
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電通の正体―マスコミ最大のタブー

2.7 [2.7](6件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:402261位
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4906605184(金曜日)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(6件) 2.7 [2.7]

いったんは選手らに肖像権を返すものの、これまでと同様、JOCに肖像権を委託させる新たな「個人契約」を選手らに結ばせよう…(中略) 電通の提案は、「選手に肖像権を返す」というJOCの出した条件から、… このレビューの続きを見る

「『朝日新聞』は、最後までサラ金広告の掲載を拒否していた。しかし、当時の広告局長だった久野三郎などが、解禁を推進したんです。その時の電通側の人物が、成田豊だった。(中略)『朝日』の部長会で解禁に反対したものは、大阪や事業開発部門に出された。電通は『朝日』の人事にまで介入してくると感じた」   JUGEMテーマ:読書  

もっとタブーな内容はあるんじゃないかと思うのですが、 これだけまとめて本として出版できただけでもすごいなって思います。 これ以上のことって本という媒体では無理なのかしら。 まとめてある内容は、ネット上にもありふれているような話題のような気がして。 ただ、出てからしばらくたっているので、この本の方が情報源なのかもしれない。 その意味で言うならば、やっぱりすごい。

そんなことより、聞いてくれ>1よ『子育てに意欲的な男性を「パパ男子」と命名』http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100123103.htmlみんな思っただろう?2chでもさんざん言われてたよ。ここ… このレビューの続きを見る

んー。 「タブー」だから書けなかったのかもしれないけど、「伝えるべきことはどんなことも伝える」を最優先にしたゲリラ雑誌編集部の取材にしては底が浅くないですか? タイトルで煽って薄い中味を売るって、まさに三流週刊誌のやり方だもの。

時のファーストレディー安倍昭恵氏も営業局の社員だった、広告代理店・電通の黒いお話。メディア・政治・スポーツ・イベントの裏で暗躍し、"日本版CIA"とまで呼ばれる。 単体エージェンシーでは世界一という圧倒的… このレビューの続きを見る