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[Amazon] ワンダフルライフ [DVD]

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ワンダフルライフ [DVD]
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ワンダフルライフ [DVD]

おすすめ!3.6 [3.6](14件のJUGEMレビュー・感想)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(14件) 3.6 [3.6]

原題: / 製作年:1999年 / 製作国:日本 / 上映時間:118分 / 日本公開日:1999年4月 / 映倫:G監督:是枝裕和 / 脚本:是枝裕和 / 音楽:笠松泰洋出演:ARATA、小田エリカ、寺島進、内藤剛志、谷啓… このレビューの続きを見る

ワンダフルライフ

22:47:By imi jijyou

ワンダフルライフ

JUGEMテーマ:邦画 死後の世界の話です。 死後一週間の間に「大切な思い出」と共に成仏出来るか否か。 年齢も性別もバラバラな「死者たち」の語りが、演技なハズなのにとてもリアルに響いてきて、ドキュメンタリー… このレビューの続きを見る

ワンダフルライフ

01:25:By whiz

 色々な解釈ができました、なんかまだ消化しきれてないかな。ARATAのサイレントブルーって、この映画じゃなかったっけ?笑

「木村伊兵衛とアンリ・カルティエ=ブレッソン 東洋と西洋のまなざし」「出発-6人のアーティストによる旅」今日も天気がよかったので散歩がてら都写美へ。「出発〜」の方は、「旅」が大まかなテーマとしてあって、… このレビューの続きを見る

靄の中に人物のシルエットが浮かび上がり彼らが窓口で受付を済ましているシーンで『銀河鉄道の夜』が頭に浮かびました色んな狭間の映画でした生と死の狭間ドキュメンタリーとフィクションの狭間ゆったりしたテンポについつい「自分なら」という考えに導かれますまだまだ歩みを緩めるには早すぎるけどたまにはこの映画を観て立ち止まってみるのもいいかもしれない柔らかい光と影ARATAさんは綺麗な人です

ワンダフルライフという映画がある。是枝監督の作品。僕はこの作品が一番好きで、最近の「歩いても歩いても」も好きな作品になったけどその作品よりもやっぱりワンダフルライフはいい。撮影手法に関しても、役者の… このレビューの続きを見る

映画として面白いというよりは 監督の本質的な主題が面白い。 映像表現の本質を問うような。 ドキュメンタリーって? フィクションって? それぞれの地平と越境。 記録とドキュメンタリーは違うの? 人間の記憶と認識、それに作用する映像表現とは。 ガチで卒論で使わせてもらいました。

ワンダフルライフ

22:07:By acorn box

あなたの人生の中から大切な思い出をひとつだけ選んで下さい。 いつを選びますか? う〜ん・・・いつだろう・・・見ながらずっと悩んでた。 映画の中の人たちと同じように、始めは大きなイベントから思い返そうとするけど、結局、最後に選ぶのは、もっと日常的で小さなものなんだろうなぁ。 大切にしたい思い出はいっぱいあるけれど、まだまだ作っていきたいなと改めて思った。

ほのぼの感がなんともいえずよい。

 久々の投稿は、好きな映画について。  ネタばれあります・・・  ワンダフルライフ  柳楽優弥くんがカンヌの主演男優賞をとった『誰も知らない』。  その監督、是枝裕和さんがその6年前に発表… このレビューの続きを見る

3.6

ワンダフルライフ

18:49:By HM*c

観ました。 あなたはお亡くなりになりました。 人は亡くなったあと、とある施設へ召集されます。 そこであの世へ旅立つ前に、自分の人生の中で一番思い出深い場面を選ばなければなりません。 その思い… このレビューの続きを見る

■2007/10/日不明 鑑賞

大好きな是枝裕和監督作品「ワンダフルライフ」を観ました 大まかな内容ですが。。 死んでからあの世へ行く前に訪れる施設があって、 そこに死者が一週間滞在します。 で、「今まで生きていて一番思い出に残った… このレビューの続きを見る

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