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世界の中心で、愛をさけぶ スタンダード・エディション [DVD]
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世界の中心で、愛をさけぶ スタンダード・エディション [DVD]

3.2 [3.2](20件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:DVD
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  • 定価:¥ 4,104
  • Amazon価格:¥ 940
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:B0002Z7QDM(東宝)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(20件) 3.2 [3.2]

映画館で観た時より興味深くミクロに観れた。   柴咲コウは彼女のカセットテープを彼に 渡す役どころ。 終始片足をひきずっていたのは ラスト付近で理由がわかる。   長澤まさみの… このレビューの続きを見る

原題: / 製作年:2004年 / 製作国:日本 / 上映時間:138分 / 日本公開日:2004年5月 / 映倫:G   監督:行定勲 / 原作:片山恭一 / 脚本:坂元裕二、伊藤ちひろ、行定勲 / 音楽:めいな… このレビューの続きを見る

8/20

00:14:By TOY×CHILDREN

   ちょ!  スタンダードエディションのセカチュー、797円なんだけど!!!!!        みーくん、お誕生日おめでとう、おめでとう。    2003WATER BOYSでガッツーンとハマってから、8年回めの夏を迎え… このレビューの続きを見る

長澤まさみのイメージビデオ??というような出来でした。 すみません、酷評で。 ただ、本当に長澤まさみがかわいい。 危険なアネキの森山未來はあまりにも微妙だけど、この劇中ではほんといいね。 あと、柴崎コウの子供時代の子役が、柴崎コウと激似。 本当に子供時代なんじゃないかと思うくらい。 あまり評価は高くないけど、小説も読んでみようと思います。

小説を映画にするのは難しいことなんだろう この映画はつくづくそう思った作品 「泣ける」映画として話題になったようだけど、泣けるのは原作のほうで映画ではない ワタシはそう思う ぜひ原作を… このレビューの続きを見る

セカチューセカチューゆうて観にいった。 長澤まさみの声が可愛いなーと思ったのを覚えてます。 よくある話です、泣かせたいんだなぁっていう。 この二人もなんか違和感あるし。 とかいっておもいっきし泣いてたけど。笑

片山恭一氏が書いた原作「世界の中心で、愛をさけぶ」を読んだ時に、子供に読ませたい純愛小説だと思いました。「チャラチャラしてる若者に見せたいわぁ〜」とおばちゃん感覚で思いましたね。(笑) 正直、誰もがこ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:映画 空前のベストセラーとなった片山恭一の同名小説を「ロックンロールミシン」「きょうのできごと」の行定勲監督で映画化した本格ラブ・ストーリー。最愛の人の死を胸の奥に抱えたまま、現在の愛に… このレビューの続きを見る

映画・世界の中心で愛を叫ぶを見ました。 小説は300万部を超える大ベストセラー、そしてテレビドラマにもなり「社会現象にもなった」と形容されているようです。 田舎の高校生のピュアな恋愛ものです。 彼女が白血病で亡くなり、彼はその後大人になっても深い喪失感から抜け出せずにいるという大変切ない物語です。

世間の流れについていけない私ですが、ついに見た。 泣けた。泣けたよ。 でも感動して泣いたわけじゃないような。 かわいそうだから泣いてしまった。 個人的にタレ目の殿方が大好物なので、 大沢たかおが泣くたびに貰い泣き。 ていうか大沢たかおが好き。

上映時間:138分 公開年:2004年 製作:日本 ジャンル:ロマンス ドラマ 監督:行定勲 出演:大沢たかお 柴咲コウ 長澤まさみ 広瀬亜紀 森山未來 山崎努 評価:★★★☆☆ 【豆知識】 2004年 日本アカデミー… このレビューの続きを見る

東宝・2004年5月・138分 【あらすじ】 ある日、朔太郎(大沢たかお)の婚約者・律子が突然書置きを残して失踪した。彼女の行き先が四国である事を知った朔太郎は、後を追いかける。四国は朔太郎の故郷でもあり… このレビューの続きを見る

見てきました。 こんだけ流行ってるから見ない!とか思ってたんだけどね。 そう、しかも1人で。 混雑する日曜の映画館に1人で。 まわりはマジでカップルだらけだったのに1人で。 なんか物語とは違う意味で… このレビューの続きを見る

公開当時観たんですが、テレビで放送していたのでまた観てしまいました。 好きなんです、この映画。 映画館で観た時は、夫が引く程の号泣でした(恥) 物語前半の、高校時代の亜紀と朔太郎の恋が眩しいくらいに… このレビューの続きを見る

東宝・2004年5月・138分 【あらすじ】 ある日、朔太郎(大沢たかお)の婚約者・律子が突然書置きを残して失踪した。彼女の行き先が四国である事を知った朔太郎は、後を追いかける。四国は朔太郎の故郷でもあり… このレビューの続きを見る

職場で一夜を明かした朔太郎、恋人との約束をうっかり忘れてしまった彼の元には、彼女の置手紙。 故郷の町の台風中継、偶然TVに映った彼女を見掛ける。彼女を追い駆けて、四国の海辺の町を訪れると、亡くなった高… このレビューの続きを見る

こんにちわ。 昨夜はわりと早めに帰宅したので、数年前に社会現象にもなった、 「世界の中心で愛を叫ぶ」 通称:セカチュー のDVDを見ました(^。^) かなり純愛でした(*^^*) 朔太郎と亜紀の高… このレビューの続きを見る

監督 : 行定勲 出演 : 長澤まさみ / 森山未來 長澤まさみの自然体な演技は良いが、彼女のシリアスな描写にまで感動的なものを与え切れていない。日本的な美意識で映画を撮る行定勲には、この物語は荷が重すぎ… このレビューの続きを見る

■ 最初のシーンに重みが出てくる 最初の律子(柴崎コウ)がヘッドホンから声を聞いて泣いているのが、最初観た時「なんで?」って思うけど、最後の最後で「あぁこういうわけで泣いてたんだ」と思えると、あの涙… このレビューの続きを見る

この純愛、好きよ!。゚+.(・∀・)゚+.゚ やっぱドラマより映画のほうが良いねbb 少なくとも私はそういう風に思ったよ。 ドラマは朔の目線から描かれてる所が多いんだけど、 映画は律子目線のシーンも結構多い、てのが私は好き。

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