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[Amazon] 潜水服は蝶の夢を見る 特別版【初回限定生産】 [DVD]

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潜水服は蝶の夢を見る 特別版【初回限定生産】 [DVD]
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潜水服は蝶の夢を見る 特別版【初回限定生産】 [DVD]

おすすめ!3.7 [3.7](39件のJUGEMレビュー・感想)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(39件) 3.7 [3.7]

JUGEMテーマ:映画 原題: LE SCAPHANDRE ET LE PAPILLON/THE DIVING BELL AND THE BUTTERFLY 製作年度: 2007年 監督: ジュリアン・シュナーベル 上映時間: 112分 出演: マチュー・アマルリック, エ… このレビューの続きを見る

潜水服は蝶の夢を見る Le scaphandre et le papillon    製作年:2007  製作国:フランス  上映時間:112分  配給:アスミック・エース   監督:ジュリアン・シュナーベル    脚本:… このレビューの続きを見る

  LE SCAPHANDRE ET LE PAPILLON (2007) 監督: ジュリアン・シュナーベル 原作: ジャン=ドミニク・ボビー 撮影: ヤヌス・カミンスキー 音楽: ポール・カンテロン 出演: マチュー・アマルリック、エマ… このレビューの続きを見る

雑誌ELLEの編集長、という輝かしい人生を謳歌していた主人公はある日突然の発作で 「ロック・イン・シンドローム」 という、身体すべてが麻痺する状態になり身体障害になった。 かろうじて左目だけは動… このレビューの続きを見る

3.7

潜水服は蝶の夢を見る

23:49:By gerald

去年は結局あんまり映画みれなかった。 そのなかで、よかったやつ。 ことしはいっぱい見て生活を充実させたい。

脳梗塞のように 突如原因不明の脳幹破壊が起こり 全身麻痺の状態で ロックインシンドロームに陥ったジャン=ドゥー 華やかな世界に生き 全てを手に入れたような生活をしていた彼が 左目でしか生きることを伝… このレビューの続きを見る

 主人公、ジャン=ドゥーは世界的に有名なファッション誌『ELLE』の編集長。 華やかで多忙な日々を送っていたが、ある日ドライブの途中、突然脳梗塞で 意識を失い、目が覚めた時には左の目と瞼だけしか動かせ… このレビューの続きを見る

  実話らしいです。 これは、映画館で観たら辛かっただろうなあ。 なぜって、脳血栓?で左目しか動かなくなった状態の彼の左目視線で描かれるのです。 だから、ちょっとぼやけた画像だったり、焦点があって… このレビューの続きを見る

潜水服は蝶の夢を見る

23:13:By

観る前から少し期待しすぎたかな、という印象 決して嫌いではないですが 何も考えずに観るぶんにはいいかも知れません とにかく映像がとても美しかった 出てくる女性も美しいひとばかりでうっとりしてしまいました ただ主人公が真田広之にそっくりでそればかり気になってしまった 笑

潜水服は蝶の夢を見る

05:03:By :13

ジャン=ドミニクは3人の子供の父親。「ELLE」誌の編集長として、幸せで華やかな人生を送っていた。ところがある日突然、脳梗塞で倒れ、「ロックト・インシンドローム(閉じ込め症候群)」になってしまう。身体的自由… このレビューの続きを見る

面白さ:★★☆☆☆ ラスト眠ってしまった…ごめんなさい(^ω^;)(;^ω^) 実話と聞くと居ても立っても居られなくて観てしまったけど むつかしい話で自分には向いてませんでした(`・ω・´) 友人は泣いたらしい 曲がすごくすごく好き(`・ω・´) どん・きすみーぐっぱい♪べいび〜べいび〜♪

3.7

人生とは

03:05:By Keep Breathing

という映画を見た。植物人間状態になりながらも、周りの人々の支えにより、まばたきによる会話で一冊の本を書き上げる男の物語。重い話だが、以外とすんなりと見れた。そして、生きるとはなんなのか考えさせられた。う〜ん結論も出ないし難しいが、この男性の生きた道は正しかったと思う。

録画予約

20:57:By What's up, Luke ?

 自室にTVとHD+ブルーレイプレーヤーが来てから映画などはタイマー録画しては休日にゆっくり見る日々。今年になってからデジタルWOWOWも2台目契約したので、快適な映画鑑賞環境になりました。あとはスカパー… このレビューの続きを見る

4月11日(土) 金曜日は1日カンヅメ。一歩も出られず。 ひととおり終わった後、頭の中がわ〜ってなっててそのまま眠れなくて、 気になってたこの映画を見ました。 人間=意識 in カラダ、という当たり前のこ… このレビューの続きを見る

先日読み終わりました。 乙一の「さみしさの周波数」 短編集なのですが、最後の「失はれる物語」でボロボロと泣いてしまった。 短い話の前半は、割りに淡々と読んでいたのですが、後半で急に感情移入してしまって… このレビューの続きを見る

パリに住み、「ELLE」の編集長を務める ジャン・ドーは、恋人との間に3人の子供をもうけ、 そして最愛の女性は別にいた。 彼は人生において「失敗」を知らなかった。 しかし、ある日発作を起こし、脳神経… このレビューの続きを見る

気になっていたけど、ジョニーデップおすすめと聞いてこれは見ないとと思ってた。実際にいた人の話なのでリアルというかこんな風に医者とか知り合いとか思われてることもあるのかという感じだった。映画の最初はほとんどこの人の目線で話が進んでいって、おもしろい撮り方だと思った。この人の役を演じた俳優さんすごい。お父さんのシーン感動した。

就活をはじめてからというもの、自分の10年後というものを、 なるたけ具体的にイメージすることを心がけるようになりました。 そうした未来のイメージが、 ノイズの中から、自分にとって大事なものをより分け… このレビューの続きを見る

あれ?写真と違う。 というのが感想ですね。 もっと子供と絡む話なのかと思っていました。 実際この主人公は父親であるが、よき家庭人ではなく、子供は可愛がってはいるがプレイボーイタイプの男である。 脳… このレビューの続きを見る

脳梗塞で倒れ全身が動けなくなった患者も 一個人として尊厳を持たれて人間扱いされてて 医療についての不安や不満は出てこなくて、 出てくる人たちも風景もキレイで 病院もとても美しくて、 過酷な闘病を実話ベースで描いたものでありながら、 愛と食とおしゃれと知性を命かけても大事にする、 フランス人の映画だった。 JUGEMテーマ:映画

   DVDのパッケージの写真を見ると・・・ 明るい雰囲気を感じるのですが 実際には主人公がある日突然に倒れてしまい 昏睡(こんすい)状態から目覚めたものの 左目のまぶた以外動かすことができない。。。 … このレビューの続きを見る

世界的に有名な雑誌の編集長だった男が、脳溢血に倒れる。華やかな生活は一変、体の中で自由に動かせるのは右まぶただけになる。男は、まばたきで物語を紡ぎ始める。 悲観的なせりふでも、どこかシニカルなとこ… このレビューの続きを見る

冬休み!!

18:10:By caramel and drop

とは、いってもまだまだ補習という名の授業が・・・ こんにちわ!! お久しぶりです(^^)/ 昨日は友達のライブに行きました もう、やばいくらい上手かった!! ヴォーカルのともちゃんが、いつも以… このレビューの続きを見る

 【ストーリー】 ジャン=ドミニクは3人の子供の父親。「ELLE」誌の編集長として、 幸せで華やかな人生を送っていた。ところがある日突然、脳梗塞で倒れ、 「ロックト・インシンドローム(閉じ込め症候群)」… このレビューの続きを見る

ストーリー:昏睡(こんすい)状態から目覚めたものの、左目のまぶた以外を動かすことができないエル誌編集長ジャン=ドミニク・ボビー(マチュー・アマルリック)。意識ははっきりしているにもかかわらず言葉を… このレビューの続きを見る

実話を綴った自伝小説の映画化作品。 脳卒中で全身麻痺し、 唯一動かせる左目だけで 意志を伝え、自伝を遺した男性の物語。 潜水服とは、身体という入れ物に閉じ込められた状態、 蝶とは、自由に飛びまわれ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:映画 私は、身体障害者の人を見ると、気の毒な気分になって、どこかでこの人たちは自分とは違うと思っていたのだと思う。 でも、傍から見て普通とは違う(普通って何?というつっこみがどこか… このレビューの続きを見る

すごい映画見てもた… こりゃやばい。 主人公ジャン=ドミニクは元ELLEの編集長で、脳梗塞で全身麻痺になってしまいます。 左目しか使うことができなくなってしまって…でもその左目で瞬きすることによって、彼… このレビューの続きを見る

この世界には本当にいろんな病気があるんだなぁ。 「あなたはこういう病気になる要素を持っています。」 とか、『ガタカ』みたいに予めわかっていれば心の準備もできるのに。 原因もわからず突然閉じ込められて… このレビューの続きを見る

DVDで見ました。 彼が陥ったこの状況、小さい頃に思い描いた脳内ホラーとおんなじでした。まわりの人に悪意があれば、梅図かずお的残酷劇が起こりうる話… 病気の話でありながら、不思議と不幸な感情移入が起こら… このレビューの続きを見る

病院のベッドで目を開けたジャン=ドー。 自分が何週間も昏睡状態だったこと、身体が全く動かなくなり、唯一動かすことができるのは左目だけだという現実に直面する。 ジャン=ドーは超有名ファッション誌『ELL… このレビューの続きを見る

やばいなぁー。 出たなぁー。 DVDついに出たなー。 買ってコレクションしたいのは、 ≪ 男の意地 ≫ みたいなものなんだよなぁ。 女にはわかんないんだよなぁー(笑)。 「一回見れば十分じゃん。… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:フランス映画 Le Scaphandre et le Papillon (フランス、2007年) 公式サイト(日本語・仏語) 原作:"Le Scaphandre et le Papillon" Jean-Dominique Bauby 監督:ジュリアン・シュナーベル … このレビューの続きを見る

とても良い映画でした。 42歳の時に脳幹梗塞を発症し「閉じ込め症候群」となった主人公。知的機能や視覚・聴覚などは保たれるが全身が麻痺し、唯一動かすことができるのが左眼球と左の眼瞼だけだったというス… このレビューの続きを見る

突然「Locked-In syndrome」という病気になってしまって 唯一自分の意思で動かすことができるのは左目だけ。 まばたき1回で「Yes」、2回で「No」、 相手が読み上げるアルファベットに対して まばたきをしながら… このレビューの続きを見る

20万回の瞬きのみで綴る自伝小説 突然の脳梗塞によって、身体のほとんどの自由を奪われながらも、左目の瞬きによって自伝を綴った男の感動の実話を映画化。 男の名は、ジャン=ドミニク・ボビー。ELLE誌の編… このレビューの続きを見る

この作品、本当に素晴らしいです。 脳幹がつまってしい「閉じ込め病」に侵されたジャン=ドミニック・ボービー。 本編が始まってから数十分は 主人公の視界のみ映し出されいて 右目の角膜を保護する為に麻痺… このレビューの続きを見る

映画『潜水服は蝶の夢を見る』オフィシャルサイト 原題は「潜水服と蝶」。潜水服とは身体的に不自由な状況を、蝶はそんな状況の中にあっても自由な彼の思考や想像力を現しており、そのイメージがたびたび映画の… このレビューの続きを見る

久々に映画を観てきた。 どうも最近弱ってるから、こういうのは観たい気分じゃなかったのだけど 観ないと後悔しそうだったから。実話ベースだし。 脳血管が詰まり麻痺の状態。全身の中で動くのは瞼だけ。 作… このレビューの続きを見る

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