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(2008-09-10)
ISBN/ASIN:B001CRGSQ0 UNIVERSAL SIGMA(P)(M) |
「「おくりびと」オリジナルサウンドトラック」をレビュー・紹介している JUGEM ユーザー (10)
DVDを観ました。昨年の夏、会社の朝礼で上司から紹介されて知った映画。私の実家がある田舎がロケ地と知ったのはずいぶん後。観よう観ようと思いつつ、遅くなってしまいました。吹雪とか白鳥とか田んぼしかない風景とか、懐かしいなと。主人公の奥さんが家を出て行くシーンがあり、ちょっとビックリ。ご遺体に触れるお仕事というのはなかなか無いので、特異に感じられるものでしょうか...病院では患者さんが亡くなった後、看護師がお身体をきれいにすることは日常的だけれど、ご自宅で亡くなる場合は納棺師のような方々がお手伝いされるのだなぁと。どのような立場にあっても、どうぞ安らかに...と祈る気持ちは一緒ですね。
みたどー。 アカデミー賞獲ったから期間限定で上映されてて終わる寸前ギリギリ滑り込んだ。 なんというか、日本の礼儀正しい感じがすごい好きや。 ただ日本では絶対に笑ってはいけない厳粛なシーンでも笑う人がいてる。 文化の違いで映画の意味が理解できないのか、英語サブタイトルが下手くそなのか、そもそも、たまたまそういう感性の人が多く見に来ている回を見たのか。 仕方ない。仕方ない。 でも果たして違う国が作った同内容の映画を見たとき、自分は笑うだろうか。 映画の内容よりもそういうところが気になってしまった。 大人になったら、もっくんになろうと思った。
アカデミー賞外国語映画賞受賞しましたね!
映画館で見て、未だに引き摺るくらい心に残る作品。
後世でも「名作」と言われるような素晴らしい出来上がりだったので
日本のエンターテイメントが注目されている昨今なら納得かなあ…と。
おお!おめでとう!
と…ブログに書かなくても…と思っていたのですが
何かの番…
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今日は、母と祖母と3人で「おくりびと」観てきました。 かなり面白い映画だったのですが…気持ちがまだ着いていけず…複雑な心境です。 そのせいか、映画館出てから体調がすこぶる悪い…。 映画の感想は後日アップします。
【出演】
本木雅弘/広末涼子/吉行和子/余貴美子笹野高史/杉本哲太/峰岸徹/山崎努
【監督】滝田洋二郎
【脚本】小山薫堂
【音楽】久石譲
【イメージソング】
AI (AI+EXILE ATSUSHI) 「おくりびと/So Spacial-Version AI-」
【「おくりびと」製作委員会】
TBS/セディックインターナショナル/松竹/…
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