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逡巡という名のカノン―富士見二丁目交響楽団シリーズ〈第6部〉 (角川ルビー文庫)
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逡巡という名のカノン―富士見二丁目交響楽団シリーズ〈第6部〉

おすすめ!3.4 [3.4](5件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:718448位
  • Amazon価格:¥ 514
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4044346496(角川書店)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 3.4 [3.4]

引き出しの奥に隠されていた圭の赤い革の日記。そこには、悠季も知らなかった天才指揮者・桐ノ院圭の音楽活動への苦悩が明かされていた!商業主義への反発と悠季との愛と音楽に満ちた理想の生活との狭間で揺れる圭… このレビューの続きを見る

 早速、読みました!!  『逡巡という名のカノン』  【作品解説】  引き出しの奥に隠されていた圭の赤い皮の日記。  そこには、悠季も知らなかった天才指揮者・桐ノ院圭の音楽活動への苦悩が明かされ… このレビューの続きを見る

またまた新刊です。 ……が、またまた話が進みませんでした…。 この作品は止め時を逃してしまったような気がします。作者がどこに向かって展開をさせようとしているのか、あるいは収束を迎えようとしているのか、全… このレビューの続きを見る

シリーズ31冊目? ヌゲー、読む自分も自分だが、書いてる作者も作者だ。w しかも終わる気配ねえ。w 天才新進気鋭指揮者敬語年下攻め×苦労性努力型バイオリニスト受け。トンデモ設定なのに、妙にリアリティのあ… このレビューの続きを見る

著:秋月こお/イラスト:後藤星 富士見二丁目交響楽団シリーズ第6部 【あらすじ】 イタリアでのエミリオ先生との再会で気持ちを新たにした悠季は、定期演奏会でのソロ演奏にむけて邁進し始める。 しかし、迎えた定期演奏会で、悠季の成功をねたむ評論家から悪意にみちた批評を受けしまい…!?