>
[Amazon] 図書館内乱

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

図書館内乱
図書館内乱で自分のブログにレビューを書く

図書館内乱

おすすめ!3.8 [3.8](59件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:173912位
  • Amazon価格:¥ 1,707
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4840235627(メディアワークス)
図書館内乱のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(59件) 3.8 [3.8]

3.8

図書館内乱

21:48:By moon story

前作のようなアクションシーンがなかったのが少し肩透かしでしたが、面白く読みました。 柴崎の恋愛事情の行方が個人的に気になります。 ついに王子様の正体が郁に明かされたので、今後の展開が楽しみです。 [2011/03/29読了] JUGEMテーマ:読書

3.8

素敵

21:14:By 目移りな日々

図書館戦争を読んでからだいぶ経ちましたが…。 小牧、手塚、柴崎が素敵なでした。郁と堂上は…もう2人でイチャコラしていて(以下略 毬江のことになると熱くなる小牧…胸熱でした。 いつもクールぶってる人があ… このレビューの続きを見る

図書館内乱

19:17:By 三日月雑記帳

(「BOOK」データベースより)「本の雑誌」が選ぶ2006年上半期エンターテインメント第1位に輝いた『図書館戦争』有川浩、最新刊!!図書館の明日はどっちだ!?やきもき度絶好調のシリーズ第二弾、ここに推参。 前作… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般「図書館戦争」シリーズ第2巻、『図書館内乱』です。この巻では、郁と両親のこととか、手塚の家族のこととか、小牧のこととかが描かれてます。どの人物もさらに深まった感じで、シリーズ2作目として読みごたえがありました。詳しい感想は続きからです。にほんブログ村

図書館内乱

23:07:By sablog8

 夢中だよね・・・。 「図書館戦争」では、なんじゃこりゃ・・・っと 挫折さえしそうになった訳のわからない設定なのに なんで私は大丈夫なんだろうか? 図書館シリーズ、全6巻 揃えてから読みはじめて本当に良かった。 これリアルタイムで読んでいた人は、次が出るまで大変だっただろうな〜。 では、近年稀に見る熱中度で 引き続きどっぷりとつからせていただきます!!

「図書館戦争」シリーズ第2弾。 いろんな意味で内部抗争が起きる!! ついに両親キター!! 「レインツリーの国」出たー!! 続々、新キャラ登場〜!! キャラネタ多くて面白かった。 ついに王子様の正体を知った郁が今後どうなるか、想像するだけで楽しみだ〜。 (19日読了)

JUGEMテーマ:読書  正直『図書館戦争』自体は読むの凄く辛くて時間かかったけど3日で4冊全部読んでしまいました。面白かったです。『図書館内乱』から文章が急に読みやすくなるのは慣れたのかなんなのか。… このレビューの続きを見る

*あらすじ* 相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きがありやなしや!? … このレビューの続きを見る

   『図書館戦争』続編。  前巻から問題とされてきた主人公・郁の両親襲来。  メディア良化委員会による小牧の監禁。  柴崎に近づく利用者の男性。  手塚の兄。  査問会に呼び出される郁。  短編… このレビューの続きを見る

相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きがありやなしや!? どう打って出… このレビューの続きを見る

3.8

43冊目

18:09:By ただの日記

 

  「図書館内乱」 有川浩 今更ですが読みました。

「図書館戦争」の続編。 何これー!!! ちょっと少女漫画みたい! 恋愛とアクションって、やっぱ鉄壁。 つーか私的に、堂上もいいけど、手塚も捨てがたい。 クールだけど、隙間から垣間見える素の顔がたまらない。  

 借りて読んだー ハードカバーは高いから買いません。 僕はコレクター的な魂を持ってるんで読んだ本はMY本棚に並べたい派なんですがね、 ハードカバーは金も場所も取るんで今はまだそんなこと出来ません。 … このレビューの続きを見る

溺愛中の有川作品、そして待ちに待った「図書館」シリーズ2作目ー!待ったといっても新刊待ちではなく図書館の順番待ちってところがオチですが。 突然ですがあたしはキャラの中では柴崎が一番好きです。 「嫌… このレビューの続きを見る

図書館内乱 有川 浩著、メディアワークス 図書館戦争シリーズ2作目。 この作品に関しては、図書館で借りて読んでも言い訳が立つ気がする。 作者を支援するという意味では、ハードカバーを買った方が良いと思… このレビューの続きを見る

3.8

図書館内乱

15:17:By Small Fortune

 >>sin 読破したのは大分と前に遡りますが、ブログ記事を整理しているとアップしていないのに気付く。 書こうとした形跡は見られるものの、ずーーーっと放置されていました(笑)。 こちらは図書館戦争の… このレビューの続きを見る

3.8

図書館内乱

21:19:By 読書LOG

 

3.8

図書館内乱

19:44:By GOLDEN SLUMBERS

図書館戦争2巻目です 確かに内乱でした。そしてやっぱりラブストーリーでした ほわーとした笑顔のイメージがあった小牧教官が男の顔を見せる巻でした 正論を振りかざしているのに、不快じゃない 正論を言うの… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 最初から順に読めばよいものなのだけど、わが地域の図書館では大変な人気のようで、 なかなかこのシリーズに遭遇するのは困難です。 よって、私は、最初に「図書館革命」を読んでしまい、次に… このレビューの続きを見る

☆オススメ☆ 恋愛色強めな巻。 1カップルが好きになれないと、結構つらい。。 柴崎や手塚など脇キャラの魅力が発揮される巻。 ☆あらすじ☆ 相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来か… このレビューの続きを見る

図書館内乱

21:08:By Book & Movie memo

☆☆☆ シリーズ二册目ですが、早くも挫折しそうな自分がいますよ。 今作は主人公・郁の周囲の人間にもスポットが当たり、堂上&郁のむず痒い関係も多少薄まっている感じはあるんですが、それでも、まだまだまだま… このレビューの続きを見る

先の図書館戦争の続編。 人生で初めて、貸出期間をオーバーして借り続けました。 …テスト前に借りるんじゃなかった。 新しい人物が沢山出てきて、色々事件が起こります。 郁が「王子様」に一歩近づきます(色… このレビューの続きを見る

3.8

図書館内乱

10:10:By かもめノート

JUGEMテーマ:小説全般 相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きがありやなしや!? どう打って出る行政戦隊図書レンジャー! いろんな意味でやきもき度絶好調の 『図書館戦争』 シリーズ第2弾、ここに推参! (アスキー・メディアワークスより)

図書館内乱

11:34:By FOREST

亀のようにゆっくり買ってゆっくり読んでます。 ハードカバーって、一冊の値段が高いから買うのにも少し勇気が要ります。 そんなの気にならないぐらい面白いですが!! 内容は、うん、内乱でしたね。 舞台に… このレビューの続きを見る

出版社 / 著者からの内容紹介 相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きがありやなしや!? どう打って出る行政戦隊図書レンジャー! いろんな意味でやきもき度絶好調の『図書館戦争』シリーズ第2弾、ここに推参! ――図書館の明日はどっちだ!?

図書館シリーズの第二弾を読了。 今作は主人公・郁の周囲の人間にもスポットが当たり、堂上&郁のむず痒い関係も多少薄まっている感。 いやしかし、薄まっているとはいえ、それでもまだかなり甘いです。 読ん… このレビューの続きを見る

図書館シリーズ第2弾 “やっと気付いたか〜!!!”って感じで終わって、続きが気になりますとっても。 随所随所、にやにやしながら楽しく読みました この本の中に出て来た本『レインツリーの国』は先に読んだんですが、この本を読み終わった今読むとまた違う感想を持つ気がします。良き先入観が・・・。 JUGEMテーマ:読書

出版社 / 著者からの内容紹介 相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きが… このレビューの続きを見る

 図書防衛隊員として勤務していることを実家にひた隠しにしていた郁。だが、両親が水戸から郁の仕事ぶりを見学に来ることになってしまった。付け焼き刃で図書館業務をマスターしようとする郁。一方、堂上班の周囲… このレビューの続きを見る

3.8

図書館内乱

22:00:By 徒然通信 byPEEH

ということで、勢いで買ってしまった二巻でございます。 多分読んでる間ずっとニヤニヤしてて気持ち悪かったのではなかろうか。 一章は郁と堂上、 二章が小牧と毬江 三章が柴崎、 四章で手塚 五章でもっか… このレビューの続きを見る

3.8

図書館内乱

12:35:By SHIKI NOTE

「図書館戦争」シリーズ2作目。 前作に引き続き、郁の相変わらずの行動力からは 目を離せない。 ただ ずいぶんと 「LOVE」が ちりばめられていること… 甘ったるいなぁ〜と 感じた。 前作で 郁の「王子様」は判明しているのだけど 郁自身が いつ気づくのかが 楽しみではあったのだ。 と言う事で   ラストでした。

図書館内乱

23:32:By 溺書録

 巻を追うごとに恥ずかしさを増していきそうだわ。特に堂上教官。

-------------------------------------------------------------------------- 相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「… このレビューの続きを見る

3.8

図書館内乱

19:08:By Alice* teatime

昨日の「図書館戦争」の2巻目。 やっばいくらい面白かった!!! 今回はキャラ話多めだったんですが、 一気に柴崎&小牧教官&手塚君が好きになりました! 1巻は図書館事情の説明とか多めで、 実は少ーー… このレビューの続きを見る

3.8

図書館内乱

16:03:By 書痴記録

JUGEMテーマ:読書  第2巻。  ちなみに、これの巻末についていた図書館戦争の宣伝ページの登場人物につけられていたツッコミに大受け。  笠原郁 熱血バカ。  堂上篤 怒れるチビ。  小牧幹久 笑う正論… このレビューの続きを見る

図書館戦争シリーズ二作目。 やー、前作に続き二作目も一気読み。相変わらずサクサク本です。 前作を読んでいないと面白さ半減、いや全減ですね。なんだ全減て。 本作は笠原郁とそれを取り巻く人物たちの書… このレビューの続きを見る

図書館内乱

20:27:By 本棚

出版社 / 著者からの内容紹介 相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きが… このレビューの続きを見る

3.8

図書館内乱

20:29:By Arrivederci

★内容  相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ。  無粋な良化「査問」委員会を迎え撃つ  図書館側にも不穏な動きが・・・!?  どう打って出る行政戦隊図書レンジャー!  いろんな意味でやきもき度… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 一冊の本を攻撃するということは、その本を愛する人を 傷つけるということだ。 手塚兄に悩まされました・・・。 やり口が汚いから同調する気になれませんでしたが、もし彼が 正義の味方… このレビューの続きを見る

出版社 / 著者からの内容紹介 相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きが… このレビューの続きを見る

相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きがありやなしや!? どう打って出る… このレビューの続きを見る

前作に比べ、恋愛要素5割増? 純情ヒロイン・郁をはじめ、あの人にもあの人にも(ネタバレ回避)恋愛ネタが持ち上がったり。私はこういうの好きなのですけど苦手な方にはきっと甘い。 今回は短編集形式です。… このレビューの続きを見る

3.8

図書館内乱

03:02:By LILYROSE Cafe

大好きな『図書館戦争』の続編。 過度な検閲が行なわれている近未来に、 図書館の自由を守るべく闘う人々の青春小説です。 この方の話は、波にノッってくるまでは、やや地の文の流れが気になります が、 … このレビューの続きを見る

惰性で読み出した2巻に、はまり込んで読んでしまったのは予想外だった。内部にどろどろした抗争があってこそ組織だよね★という欲求も満たされてきた感じ。キャラクターはもっと多くても良いのだが、2巻でメンツは… このレビューの続きを見る

3.8

図書館内乱

23:01:By よみものきろく

相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きがありやなしや!? どう打って出… このレビューの続きを見る

読書期間:2007/6/20〜2007/6/23 武蔵野第一図書館の図書隊員・小牧が、耳の悪い少女に難聴者がヒロインの恋愛小説「レインツリーの国」を勧めたとの噂により、メディア良化委員会が検閲に抗う図書館を攻撃しはじめ…。「図書館戦争」に続くシリーズ第2弾。

 大人気、『図書館戦争シリーズ』第2弾。ちょっと、順番が狂ってしまいました が、たいした支障もなく、読み終えることができました。   今回も、郁の両親の「職場参観」はあるわ、小牧教官が冤罪に巻… このレビューの続きを見る

図書館内乱

23:44:By よそゆき

無遠慮な検閲から本を守って戦う、 それが図書館!! そんなシリーズの第二弾です。 えーと、前回は、主人公に共感できないなんて書いちゃったり なんかしちゃったんですけど。 おもしろかったです。 ええ… このレビューの続きを見る

出版社 / 著者からの内容紹介 相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きが… このレビューの続きを見る

 あんたこそ、――そんな顔で笑わないでよ。八つ当たりのような苛立ちがその不器用な笑顔にこみ上げる。そんな痛々しい顔で。自分が代われたらよかった、なんて考えてることが痛いほど分かるような顔で――  あたし… このレビューの続きを見る

図書館内乱

01:30:By 紡ぎ語り

読んだ。 課題も沢山あるから学校には持っていくまいと思ってたけど今日は持っていってしまいました。 帰ってからもずっと読んでた。 もうなにこれすごい内乱してるのにちょうあまいめっちゃかゆいかゆいうわあ… このレビューの続きを見る

「図書館戦争」に続く、シリーズ第2弾。 連作短編のような感じになってますね。 一、両親攪乱作戦 は、郁の両親の職場訪問のおはなし。   郁の性格で、自分を偽らなければならないのは、   相当つらい… このレビューの続きを見る

『図書館戦争』に続くシリーズ2作目。 前作ではその世界観の方が際立っていてキャラクターの描かれ方がやや物足りなかったんだけど、今回は戦闘シーンがない分(?)各人の内面がはっきりくっきり描写された連作… このレビューの続きを見る

図書館内乱

02:00:By THE RED NOTEBOOK

読み始める

出版社 / 著者からの内容紹介 相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きがありやなしや!? どう打って出る行政戦隊図書レンジャー! いろんな意味でやきもき度絶好調の『図書館戦争』シリーズ第2弾、ここに推参! ――図書館の明日はどっちだ!?

近未来の日本設定。 図書館の本を守るために先頭までする図書隊という組織があり、 主人公は特殊部隊に配属されている笠原郁。身体能力だけが 自慢の突っ走りがたのじゃじゃ馬娘。そんな郁をちゅうしんとした 図書隊のメンバーの短編を「図書館内乱」というテーマに収束させている 本です。

あいかわらず図書館は騒動だらけ。そんな中、郁の両親が上京してくるという最大のピンチに!『図書館戦争』シリーズ第2弾! 「危機」の感想をかいてたんですが、なんと「内乱」の感想がなかった!(笑)なんで?… このレビューの続きを見る

『図書館戦争』の続編です。 ビックリしたことに、第2弾の『図書館内乱』を読む前に第3弾の『図書館危機』が発売されちゃいました。 …『〜内乱』は発売されてすぐに買っていたっていうのに… 新刊出るの、… このレビューの続きを見る

ブクログユーザーのレビュー・感想

関連する商品