[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] 船旅のブログ記事をまとめ読み! 全48件の3ページ目 | JUGEMブログ

  • JUGEMテーマ

ブログテーマ

ユーザーテーマ

船旅

このテーマに投稿された記事:48件 | このテーマのURL:https://jugem.jp/theme/c150/7623/
このテーマに投稿された記事
rss

< 1  2  3  4  5 >

小笠原の海へ出てみよう【シーカヤックにチャレンジ】

複雑に入り組んだ海岸線に沿ってカヤックを漕いでいく体験は、小笠原ならではの楽しさがあります。澄みきった海からは時にウミガメが姿を現したり、イルカの群れがやってくるかも知れません。海風に乗ってカツオドリやクロアシアホウドリが頭の上を舞ってゆきます。カヤックなら、海から真っ白なビーチに上陸だって思いのまま。エンジンを使わない、静かなカヌーやカヤックは自然にも優しいと、世界中の美しい海では大人気です^^JUGEMテーマ:船旅 

旅素材発掘ブログ!添乗員社長の奥のふかいい旅素材発掘ブログ! | 2009.10.19 Mon 10:23

小笠原の海へ出てみよう【海中公園を眺める】

小笠原は面積全体の83%が国立公園に指定されています。そしてさらに、美しい海の底は海中公園に。父島の北側にある兄島(あにじま)瀬戸や南島、母島の御幸之浜などを覗いてみると文字通りの竜宮城の世界で、透き通った水のなかに色とりどりの熱帯魚が乱舞したり、さまざまな形のサンゴが生息している様子を手に取るように眺めることができます。水中メガネ、スノーケル、足ひれの3点セットがあれば誰でも簡単!海中の天国をお見逃しなく!!JUGEMテーマ:船旅 

旅素材発掘ブログ!添乗員社長の奥のふかいい旅素材発掘ブログ! | 2009.10.19 Mon 10:22

小笠原の海へ出てみよう【アオウミガメの生態は】

小笠原の名物は、まずアオウミガメです^^5月から8月にかけて、小笠原各地の白い砂浜に産卵のために帰ってきます。彼らのサイズは1メートル以上、体重最大150kg!!                  【南島・扇池に残るカメの足あと】人気のない夜の浜に上陸すると砂を掘って一晩に100個ほどのピンポン玉のような卵を産みます。やがて8月から10月にかけ、孵化した数センチの稚い子ガメはいっせいに海に向かって這い出します。でも彼らが無事に成長できる可能性はわずか0.3パーセントほどだそうです。そこで小笠原海洋センターなど...

旅素材発掘ブログ!添乗員社長の奥のふかいい旅素材発掘ブログ! | 2009.10.19 Mon 10:21

小笠原の海へ出てみよう【イルカと一緒に泳ぐ】

イルカもクジラも一種類、哺乳類であるクジラと魚の外見上の大きな違いは尾びれです。これが水平についているのがクジラ類。小笠原の海にいるのは体長2メートルほどのハシナガイルカとすこし大きめのミナミハンドウイルカです。(1年中小笠原沿岸で見られます)かれらは一年中小笠原の海に住んでいて、群れながら船の近くまでやってきます。 ジャンプが得意なハシナガイルカ・体長2m・背面は灰黒色、側面は灰色、腹部は白色・きりもみしながら跳躍することがあります 人とよく一緒に遊んでくれるミナミハンドウイルカ・体長2...

旅素材発掘ブログ!添乗員社長の奥のふかいい旅素材発掘ブログ! | 2009.10.19 Mon 10:20

小笠原の海へ出てみよう【クジラの観察】

【クジラのシーズンは春と秋】小笠原の海域にはほぼ一年中マッコウクジラが生息しています。マッコウクジラは水深1,000メートル以上の沖で通年見られ、特に秋の10月・11月はベストです!12月から5月にかけ、沿岸でよく見られるのは「ソング」と呼ばれる鳴き声を披露するザトウクジラ。特に2月・3月はピークになり、ほとんど外れがないですよ!この時期には周辺の海のあちらこちらで、ブリーチング(豪快なジャンプのこと)を見ることができます。大きさは体長14メートル、体重が30トンにもなります。ザトウクジラは暖かな季節になると...

旅素材発掘ブログ!添乗員社長の奥のふかいい旅素材発掘ブログ! | 2009.10.19 Mon 10:19

感動体験は夕日と星空【小笠原諸島】

海の水が澄みきっていること。空気がおいしく感じること。こんなことにもびっくりですが、絢爛たる夕日と真っ暗な夜空いっぱいにきらめく星にはしばし言葉を失います。オレンジ色から金色まで、あかるい薄い赤色から真紅までの神秘的なグラデーション。刻一刻と劇的に劇的に色を変化させてゆく空と雲のありさまは、決して同じ瞬間がありません。一日の締めくくりに、海から昇った水蒸気と太陽の光が、水平線のかなたに演じ出す壮大なドラマは一時も休むことなく続きます。そしていつの間にか宵の明星が光り出す、夜空とのあわい神秘の...

旅素材発掘ブログ!添乗員社長の奥のふかいい旅素材発掘ブログ! | 2009.10.19 Mon 10:18

鳥しか住んでいなかった島【小笠原諸島】

                         【カツオドリ】小笠原は今まで一度も大陸とつながったことがない「海洋島」です。                    【オガサワラオオコウモリ】したがって、もともと哺乳類はコウモリを除き、まったく生息していませんでした。ヘビもいません。では今いる四足の動物は、どこから、誰が持ってきたのでしょうか?おもに19世紀以降、人間が船で持ちこみました。太平洋を活躍の舞台とした捕鯨船や海賊船は、彼らの生鮮食糧補給のため、太平洋上のあらゆる島々に豚や山羊を放っ...

旅素材発掘ブログ!添乗員社長の奥のふかいい旅素材発掘ブログ! | 2009.10.19 Mon 10:17

南洋名物タコの木【小笠原諸島】

小笠原のどこへ行っても必ず目につくと言えばタコノキ。木根が幹の上のほうからどんどん出てきて、タコの足のように広がってゆくのでこんな名前がつきました。この葉の繊維は強靭で美しく、かごやバッグ、日用品、装飾品にまで広く活用されています。タコの葉細工はなかなか楽しいし、手作りのおみやげとしても秀逸!10月頃になると、おおきな胡桃に似た形の果実がパイナップルほどのかたまりとなり、甘く濃い香りを放ちます。JUGEMテーマ:船旅 

旅素材発掘ブログ!添乗員社長の奥のふかいい旅素材発掘ブログ! | 2009.10.19 Mon 10:16

エコツアーって何々?【小笠原諸島】

エコツーリズムやエコツアーのエコは、エコロジーのこと。前者は考え方、後者は具体的なツアーの形です。つまり自然環境や土地の文化に十分な配慮をしながら楽しむ旅行であり、その仕組みのことです。その条件とは・・・?少人数?ゆっくり?静かに?なるべく自分の力で(車などのエンジンつきの乗り物ではなく)?インタープリターの解説を楽しみながらなど。そして、見る、聞く、嗅ぐ、味わう、触れる、さらに全身で感じることまで、人間の感覚を総動員し、『へぇ〜!』という知的興奮を楽しむのがエコツアーです。JUGEMテーマ:船旅 

旅素材発掘ブログ!添乗員社長の奥のふかいい旅素材発掘ブログ! | 2009.10.19 Mon 10:16

世界自然遺産への道のり【東京都小笠原村】

【世界遺産の条件とは】日本政府はユネスコの世界遺産センターに小笠原をその候補地として通知しています。世界自然遺産は現在日本では3つ、全世界でわずか166個所しか登録されていません。(2007年現在)※屋久島(平成5年12月登録)、白神山地(平成5年12月登録)、知床(平成17年7月登録)類まれな自然景観のほか、地形・地質、生態系、生物多様性の4条件のうちどれかが必要ですが、小笠原はそれらを多く保有しています。また世界遺産は保持するのみならず、世界に対し保全を約束すると共に、法的措置に基づくしっかりした管理計画も...

旅素材発掘ブログ!添乗員社長の奥のふかいい旅素材発掘ブログ! | 2009.10.19 Mon 10:15

このテーマに記事を投稿する"

< 1  2  3  4  5 >

全48件中 21 - 30 件表示 (3/5 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!