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■5日目(平成18年12月8日 金曜日) スイス・ジュネーブ〜フランス・パリ フランス・パリ パリ市内観光 見えてきたきたノートルダム大聖堂 右に延びる道はシテ島に渡るためのアルシュヴェシェ橋 このツアーのパンフレットに記載されていた 「車窓からのノートルダム寺院観光」が今まさに行われているわけだ。 「本当に、今、パリにいるのだなぁ」と実感できる風景 歩道に見える濃い緑色をしたモノは露店を折りたたんだモノで、 パリの街が大嵐だったため休業状態となっているようだ。 通行人...
明日になればまた変わる | 2024.08.23 Fri 06:08
■5日目(平成18年12月8日 金曜日) スイス・ジュネーブ〜フランス・パリ フランス・パリ パリ市内観光 遠ざかりつつあるノートルダム大聖堂南のバラ窓とその周辺 上の写真の部分拡大 拡大することにより、 ノートルダム大聖堂の細部を記憶に焼き付けよう。 ノートルダム大聖堂の正面 大聖堂正面のバラ窓が木々の間に見えている。 そして、写真左端には午前中まで続いていたという大嵐にも耐え 葉を残す木が写っていて、 写真右端下には、ノートルダム寺院撮影中なのであろう新婚さんの持つ...
明日になればまた変わる | 2024.08.23 Fri 06:07
■5日目(平成18年12月8日 金曜日) スイス・ジュネーブ〜フランス・パリ フランス・パリ パリ市内観光 シテ島に建ち並ぶ建物写真が続く・・・ これらの建物は一般のマンション? マンションだとしても一般というより特別な人(収入が)しか住めなさそう。 上の写真の部分拡大 シテ島のセーヌ川畔を歩く黒ずくめの人たち。 観光客という感じには見えない。 シテ島の先っぽ付近に架かるポンヌフ橋 パリで一番古い橋(現存する中で)だそうだ。(1607年完成) 1607年に車など走っていな...
明日になればまた変わる | 2024.08.23 Fri 06:06
■5日目(平成18年12月8日 金曜日) スイス・ジュネーブ〜フランス・パリ フランス・パリ パリ市内観光 次に見えてきたのはカルーゼル橋の隣りに架かるロワイヤル橋 上の写真の部分拡大 決して清流とは言えない、茶色く濁ったセーヌ川の流れ そして、 相方と私の乗るツアーバスはそのロワイヤル橋を渡って対岸へ・・・ 見えているのはルーヴル美術館、カルーゼル橋 上の写真と同じく、 ロワイヤル橋の上から観たセーヌ川上流側の眺め 上の写真の部分拡大 カルーゼル橋の...
明日になればまた変わる | 2024.08.23 Fri 06:05
■5日目(平成18年12月8日 金曜日) スイス・ジュネーブ〜フランス・パリ フランス・パリ パリ市内観光 ルーヴル美術館のピラミッドを横目に進んだツアーバスは ルーブル美術館の反対サイドの通りに出た。 時刻は午後12時30分。(ツアーバス内の時計より) 上の写真の部分拡大 目の前にあるのは、 ピラミッド広場に建つ馬に跨り黄金色に輝くジャンヌ・ダルク像だ。 う〜ん、目映い。 ツアーバスは、 そのジャンヌ・ダルク像の横を通って真っ直ぐ進んでいく。 通りの右側がルーヴル美術館に...
明日になればまた変わる | 2024.08.23 Fri 06:03
■5日目(平成18年12月8日 金曜日) スイス・ジュネーブ〜フランス・パリ フランス・パリ パリ市内観光 パリでランチ 相方供に着席したところで、とりあえずパチリ。 テーブルの上に灰皿が置いてあるので禁煙ではなかったようだが、 2008年1月からはカフェ等全面禁煙になるそうだ。 そして、 テーブルの上にセッティングされていたコイツを手に取りパチリ。 これがエスカルゴを食べるときに使う道具か。 ということで、 本日のランチについて、パックツアーのパンフレットには 「名物エスカルゴや...
明日になればまた変わる | 2024.08.23 Fri 06:00
■5日目(平成18年12月8日 金曜日) スイス・ジュネーブ〜フランス・パリ フランス・パリ パリ市内観光 ルーヴル美術館 ルーヴル美術館彫刻コーナー 上の写真の拡大 ルーヴル美術館のめぼしい(というか売り)展示品、モナリザやミロのビーナスへの 行き方が示されている。 美術館内なのに私の撮した写真があるのは、 ルーヴル美術館では写真撮影が許されているからだ。 がしかし、 許されていると言っても、それは館内全てではなく、彫刻コーナーだけで、 絵画コーナーの写真撮影は許されていな...
明日になればまた変わる | 2024.08.23 Fri 05:56
■5日目(平成18年12月8日 金曜日) スイス・ジュネーブ〜フランス・パリ フランス・パリ パリ市内観光 ルーヴル美術館 サモトラケのニケ 周囲を取り囲む人をかき分け撮す・・・。(人、多すぎ) 実物は大きいし(高さ2m以上は余裕である)迫力満点。 「ニケは船の舳先に付いていたんだよね」 という相方に、 「こんなでっかくて重そうなモノが大昔の船の先っぽにのかっているわけないじゃん!!」 と、自分の頭が許容する考えで相方に応えると、 耳にしているイヤホンから、 「ニケは船の舳先に取り...
明日になればまた変わる | 2024.08.23 Fri 05:55
■5日目(平成18年12月8日 金曜日) スイス・ジュネーブ〜フランス・パリ フランス・パリ パリ市内観光 ルーヴル美術館 「サモトラケのニケ」の次に 相方と私とツアー一行が向かったのはここ ミロのヴィーナスだ。 写真を見ると「あら?」という感じだが 現場では大きく見えた。 こんなにデカイものだったのか・・・。 ミロのヴィーナスを 見上げる、撮す、観光客の皆さん 上の写真の部分拡大 フランスの高速鉄道TGV車内で見かけた挙動不審なにーさんのケツも ちょうどこんな感じに...
明日になればまた変わる | 2024.08.23 Fri 05:54
■5日目(平成18年12月8日 金曜日) スイス・ジュネーブ〜フランス・パリ フランス・パリ パリ市内観光 ルーヴル美術館 ミロのヴィーナスを観たところで、 ルーヴル美術館の彫刻コーナー観賞タイムは終了。 ここまでルーヴル美術館到着から25分経過。 だから結局、サモトラケのニケとミロのヴィーナスの超有名作品2つを観たのみで 今度は絵画コーナーへ移動。 相変わらず混み合っている館内。 気がつくとコバヤシサチコさんが手に持つオレンジ色の花棒が かなり遠くに見える。(粘って写真撮影していたせいか...
明日になればまた変わる | 2024.08.23 Fri 05:53
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