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法律・司法書籍
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国内外の法律・司法制度に関する書籍が集まるテーマです。
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リーガル・リサーチ

内容(「BOOK」データベースより) 裁判所、行政機関から大学、個人まで多様に展開するデジタル資料を収集。図表やサンプルが見やすくなり、見出しの体系化でさらにマニュアル化。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) いしかわ まりこ 筑波大学法科大学院講師。北海道大学法学部法令判例新刊雑誌室助手を経て、現職。ウェブサイト「法情報資料室☆やさしい法律の調べ方☆」主宰。情報ネットワーク法学会員 藤井 康子 大宮法科大学院大学図書館課長。慶應義塾大学三田・日吉メディアセンター司書を経て、現職。法律図書館連...

陪審裁判を考える会 書籍部 | 2009.07.09 Thu 05:03

リーガル・ライティング―法律論文の書き方

内容(「BOOK」データベースより) 米国ロースクール流法律論文執筆マニュアル。法学教育・法文化に占めるライティングの役割がはるかに大きい米国。そこで圧倒的支持を得ている論文作法。たたみかけるように論理的であるだけでなく、悪文を例に挙げて正すなど、学生に、テーマの探し方と、さらにそれを有益で興味深い、出版可能な論文へと発展させる方法を教え、執筆、リサーチ、出版過程のすべての局面において、詳細かつ有益な示唆を与えている。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 指宿 信 1959年京都市生まれ。1989年北...

陪審裁判を考える会 書籍部 | 2009.07.09 Thu 04:54

法情報サービスと図書館の役割 (情報とメディア)

内容紹介 図書館は法情報をどのように取り扱うべきか。 司法制度改革が進行中のこんにちであっても、市民への法情報サービスの提供はまだまだ不十分である。アメリカの事例を参考にしながら、図書館あるいはライブラリアンが果たしうる役割について考察する。 内容(「BOOK」データベースより) 本書は、法律に関連する情報、すなわち法情報について、これを利用者に提供することの意味と、そのサービスの有り様について描くと共に、それら法情報に対するアクセスの確保という観点から、図書館やライブラリアンが果たしうる役割...

陪審裁判を考える会 書籍部 | 2009.07.09 Thu 04:51

Picking Cotton: Our Memoir of Injustice and Redemption

「コットン氏を識別して:不正義の記憶と罪の償い」 JUGEMテーマ:法律・司法書籍

陪審裁判を考える会 書籍部 | 2009.07.09 Thu 04:10

世界の裁判員―14か国 イラスト法廷ガイド

内容(「BOOK」データベースより) 一四の国の裁判所を紹介。刑事法廷と、その中で真剣に審理に参加する市民の様子が記されている。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 神谷 説子 ジャパンタイムズ記者。1973年生まれ。東京大学文学部、教養学部卒。司法、経済、学芸などの担当を経て現在司法を中心に社会ニュースを担当 澤 康臣 共同通信記者。1966年生まれ。東京大学文学部卒。水戸、浦和両支局、社会部司法担当などを経て、現在東京支社編集部次長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ...

陪審裁判を考える会 書籍部 | 2009.07.07 Tue 00:18

左手の証明

JUGEMテーマ:法律・司法書籍痴漢冤罪事件の取材記録です。毎日毎日、混雑した電車で通勤している自分も含めて、「無実の罪」を着せられる怖さをまざまざと見せ付けられる思いです。最近は、痴漢冤罪の報道をちらほらと見かける機会も出てきましたが、それ以前に、逮捕・起訴されること自体は果たしてどうなのでしょう。根本的に、何もしていないのに犯人扱いされることのない体制の確立が求められると思うのですが・・・。 

なんだか力(仮題) | 2009.06.22 Mon 01:59

片隅の迷路

JUGEMテーマ:法律・司法書籍この本は、1953年11月5日に発生した「徳島ラジオ商殺し事件」を題材とした小説です。小説ですから「フィクション」の形をとってはいますが、登場人物の名前などを変えただけの「ノンフィクション」或いは「ドキュメンタリー」と言ってもいいと思います。リアルに響いてきます。 

なんだか力(仮題) | 2009.06.20 Sat 17:58

裁判官はなぜ誤るのか

JUGEMテーマ:法律・司法書籍 裁判員制度が始まりました。時期的に、裁判に関する記事や書籍の目に付きますが、その中でも僕が抱えている疑問を解決してくれるか!?と言う一抹の期待を込めて読んだのがこの本です。

なんだか力(仮題) | 2009.06.18 Thu 14:18

これ一冊で裁判員制度がわかる

これ一冊で裁判員制度がわかる 読売新聞社会部裁判員制度取材班 出版社 / 著者からの内容紹介 刑事裁判制度が大きく変わり、あなたも裁判員になる可能性が出てきた。新制度全体を易しく解説し、呼び出し状が届いたらどうすべきかなどそれぞれのシーンでの不安や疑問に答える。 内容(「BOOK」データベースより) 裁判員に指名されてからあわてないために誰でもが裁判員になる時代の必読書。 JUGEMテーマ:法律・司法書籍

陪審裁判を考える会 書籍部 | 2009.05.12 Tue 04:32

裁判員制度と知る権利

裁判員制度と知る権利 梓澤 和幸,田島 泰彦 内容(「BOOK」データベースより) 知る権利が保障されない裁判員制度の内在的批判。弁護士を中心に研究者・ジャーナリストを交え議論を続け、裁判員制度の本質を探り当てた。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 梓澤 和幸 弁護士(1971年弁護士登録)。山梨学院大学法科大学院教授(刑事訴訟法、メディア法)。世界で一八四の弁護士会が加入するIBA(国際法曹協会)の人権協会評議員に就任し、IBAからの代用監獄調査団(1994年)、同捜査の可視化調査団(2003年)の日弁連側受入実行...

陪審裁判を考える会 書籍部 | 2009.03.02 Mon 18:38

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