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社会問題

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社会問題
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社会の問題は、みんなの問題。どれだけ他人の痛みを理解してますか?
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「野球離れ」は当然の帰結。野球を魅力のないスポーツにしてしまったのは誰か?

  今回は「部活騒音を考える」の第3回目です。   前回の記事までに、部活における「生徒の声出し」が子供たちの自然な声ではないという事。 そして、それがやたらと喧しいだけで成果のない練習である事を説明しました。 部活における「声出し」は子どもたちが自然に発している声などではなく、部活指導者が子どもたちに大声をだすように指導しているのです。   今回は特に、部活騒音が最も顕著な「野球」に焦点を当ててみます。   学校やグラウンドの近所に住んでいる者にとって「野...

学校が出す騒音を何とかしよう。 | 2018.03.16 Fri 15:11

日本型裁量労働制度はウソ制度!!

裁量労働制の不適切データ問題をめぐる論戦が国会で続く中、 安倍政権が目指す制度の拡大に反対するデモが25日、東京・新宿で行われた。 デモは最低賃金の引き上げ等を求めてきた市民団体「エキタス」が主催し 数百人の参加者がプラカードや横断幕を手に「裁量労働制はいらない」 「毎日毎晩残業させるな」などと声をあげた。   アメリカ、ヨーロッパでは古くから裁量労働制が定着している。 デモは起きていない。日本だけでもが起きている。 つまり裁量労働という同じ言葉を使っているけれど 日...

働き方研究所 | 2018.03.16 Fri 09:06

「金の卵」はどこにいる?

就職活動で企業の内定を得た2018年春卒業予定の大学生のうち 一社でも内定を辞退した割合を示す内定辞退率が10月時点で 64.6%となったことがリクルートキャリアの調査でわかった。   一方で都市部から過疎地へ一定期間移住して活性化に取り組む 「地域おこし協力隊」の参加者が2017年度に5000人規模になった ことがわかった。   観光振興や農業活性化などの活動が浸透したことで 地方移住を目指若者らにとって将来の選択肢の一つとして 定着しつつあり、現在、様々な分野で若者の受け皿...

働き方研究所 | 2018.01.05 Fri 16:13

男とか女とかじゃなく...ケア労働の重要性

アメリカのトランプ大統領に先立って来日した長女の イバンカ大統領補佐官は11月3日都内で開催中の「国際女性会議」で 経済分野への女性参加や企業について特別講演を行った。   自身でファッションブランド「イバンカ・トランプ」を立ち上げ 起業家の顔ももうつイバンカ氏は講演の中で、男女の賃金格差の解消など アメリカ国内での取り組みを紹介した他、日本の女性就業率に触れ、 安倍総理のビジョンと素晴らしい対策でさらに伸びていくと思うと語った。   このニュースが報じられたとき、イバ...

働き方研究所 | 2017.12.25 Mon 10:33

マイナンバー(=個人を識別する番号=)

JUGEMテーマ:社会問題 針金細工とツワブキのスケッチ 11/17 「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」 これが正式名称となっている。 行政の現場で、マイナンバーは、どのように利用されているのだろうか。いわゆるコスパはどうなのだろ、マイナンバー導入経費を上回る、効果(数字で確認できるもの)が現れているのだろうか。  住民基本台帳にある11桁の個人番号も有効であり、年金の基礎年金番号も有効。健康保険被保険者証の番号(国民健康保険では、個人の番号8桁と、6桁の...

哲学する日々 | 2017.11.18 Sat 19:05

「理想の追求」か「現実的交渉」か〜連合の苦悩〜

働いた時間ではなく成果で評価するとして労働時間の規制から外す 高度プロフェッショナル制度と、時間外労働に上限規制を設ける法律の 改正案を一本化して、臨時国会に提出する国の方針が厚生労働省の審議会で示された。   改正案は2015年に国会に提出されていたが、連合や野党が反対し 2年以上審議されない状態になっている。   労働基準法の改正、最初は年収が高い人に特化したものであった。 高度プロフェッショナル制度とは、一昔前に ホワイトカラーイグゼンプションとよばれてい...

働き方研究所 | 2017.11.02 Thu 01:04

部活における「生徒の声出し」は自然なものではありません。

今回から学校における部活騒音について考えてみたいと思います。   以前ネットで見かけた記事に以下のようなものがありました。    中学の部活「生徒の声出しうるさい」 住民の苦情に運動部は無言で練習 より    「近所の中学校の部活動がうるさい」と、相談サイト「発言小町」で2015年12月13日に投稿があった。平日・休日問わず毎朝7時から野球部が校庭で朝練をしており、全員で出す「うぇーい」「ばっちこーい」という掛け声で投稿者は「正直本当に正気を失いそう」と困り果てている。回答には...

学校が出す騒音を何とかしよう。 | 2017.08.15 Tue 22:19

民間求人サイト最低賃金未満73件

JUGEMテーマ:社会問題   アルバイトやパートに関する民間求人情報サイトで 最低賃金を下回る時給の求人が多数掲載されていたことが 毎日新聞の調査でわかった。   最低賃金を下回る求人は国内最大級の「タウンワーク」など、 6サイトで計73件判明。サイト運営会社は「掲載すべきではなかった」 と認め、すべての求人情報を訂正している。   最低賃金制度とは?   働くすべての人に、 賃金の最低額(最低賃金額)を 保証する制度。   最低賃金を下...

働き方研究所 | 2017.07.03 Mon 22:17

ひきこもりの大問題

JUGEMテーマ:社会問題   ひきこもりの人の相談支援のため全国68か所に設けられている 「ひきこもり地域支援センター」が2015年度、相談を受けた家庭のうち 訪問支援を実施できたのはわずか9%だったことが読売新聞の調査でわかった。   スタッフや拠点の不足が壁となっており、専門家は、 スタッフの増員や訪問のノウハウがある専門家の配置などを急ぐべきだと指摘している。   ひきこもりは他人事ではない ・就職氷河期世代 30-100社不採用  社会に出る自信を失う ・就職で...

働き方研究所 | 2017.05.27 Sat 15:29

40歳以上はどうなってもいい?

40歳以上の「ひきこもり」に関して民間団体が行った初の実態調査が公表された。   調査によれば、ひきこもりの平均期間は22年に及び、 一度は行政や病院の支援を受けるもののその後、途絶えたケースが半数にのぼった。   ひきこもりの間に見られた行動は、昼夜逆転や家庭内暴力などが多い。     2016年9月に内閣府がひきこもりに関する若者の意識調査という名目で 2回目の大規模な全国調査を行い公表した。今から6年前に1回目の調査。     内閣府の調査は4...

働き方研究所 | 2017.02.22 Wed 12:08

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