[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] プログラミングのブログ記事をまとめ読み! 全1,050件の99ページ目 | JUGEMブログ

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VB6メモ:デバッグ中か否か

VB6ではデバッグ中か否かを判断するものが用意されていないようです。 しかし、これではデバッグの場合に処理を分けたいことがある場合に困ってしまいます。 特に、Win32APIのSetWindowLong()でコントロールのサブクラス化している場合、 デバッグの中断をするとVBごと落ちてしまう為、その防止の為にもデバッグの判断は大事かと思います。 デバッグ中か否かをチェックする方法についてメモしておきます。 '機能:デバッグ中か否か '戻値:True:デバッグ中 Private Function isDebug() As Boolean Dim wRet As Bo...

フィロの村note | 2010.03.03 Wed 00:13

デコメテンプレ変換ツール製作記

JUGEMテーマ:プログラミング dmt→khm変換プログラムをなでしこで作る備忘録(俺得)。 dmtファイルを開いて置換、khmとして保存できるようになった! 今までどうして開けなかったのかとか、「」つけるのとつけないのの違いとか、 全然わかってないけど自分のしたいことが自前の環境でできればとりあえずよし、です。 次の目標は改行追加と改行削除。 参考にしたページの一部:http://www26.atwiki.jp/isoroku_be/pages/144.html ●拡張子無ファイル名抽出(Sから|Sの|Sを|Sで|Sに)   S=Sからファイル名抽出。B=Sから拡...

ウイークエンダーズ・ブログ | 2010.02.21 Sun 00:32

DataGridView上の行をシャッフルする

[機能] DataGridView上の行をシャッフルするサンプルコード [ソース] '1.行番号をシャッフル Dim r(DataGridView1.Rows.Count - 2) As Integer Dim t, j As Integer For iy = 0 To DataGridView1.Rows.Count - 2 r(iy) = iy Next iy Dim rnd As New Random() For iy = DataGridView1.Rows.Count - 2 To 0 Step -1 j = Int((DataGridView1.Rows.Count - 2) * rnd.Next(0, 1000) / 1001)   t = r(iy) r(iy) = r(j) r(j) = t Next iy '2.シャッフルした順番で内部配列に格納 Dim datarows...

vb2008スクリプトメモ | 2010.02.09 Tue 13:54

配列の操作(2次元配列、初期化、要素数の変更)などなど

[機能] 配列の操作(2次元配列、初期化、要素数の変更)などなど [ソース] Dim a() As String '1次元配列 Dim a(5)'要素数5個の1次元配列(0〜4の5個)・・・もとの要素はまっさらに ReDim Preserve a(5) '要素数5個の1次元配列(0〜4の5個)・・・もとの要素は残して追加 Dim a(1,0) As String '2次元配列 a(0,0) a(1,0) ReDim a(1,5) 'OK ReDim Preserve a(1,5) 'OK ReDim a(2,0) '×不可、vb2008の多次元配列は、最後の要素しか数を動かせない。 ReDim a(0) 'これが配列のゼロクリア。a.Length=0 は無効...

vb2008スクリプトメモ | 2010.02.09 Tue 13:38

一定時間ごとに動くプログラムをつくる(Timer:タイマー制御)

[機能] 一定時間ごとに動くプログラムをつくる(Timer:タイマー制御) [ソース] FormにTimerを配置する。 TimerのプロパティでIntervalを指定する。 当初はTimerのEnabledをFalseにしておいて、処理実行ボタンが押されたら、EnabledをTrueにして 一定時間間隔ごとに処理を実行させる。 ------------------- Public Structure myuuron Public lot As Integer Public uuron_id As Integer End Structure Public task_que2() As myuuron 'タスクキュー --------------------- Private Sub Timer1_Ti...

vb2008スクリプトメモ | 2010.02.09 Tue 13:26

サイズ0のファイルを作成する

[機能] サイズ0のファイルを作成する方法 [ソース] System.IO.File.Create(ファイルパス) [メモ] 失敗しないので、エラーハンドリングしない。^^; そのかわり、ファイルパスが事前に存在するかや(したらエラーになる)、存在しなディレクトリ上のファイルでないか、(なければエラーになる)等はしっかりつくっておく必要あり。 JUGEMテーマ:プログラミング

vb2008スクリプトメモ | 2010.02.09 Tue 13:08

配列からランダムに1件取り出す

[機能] 配列からランダムに1件取り出すサンプルスクリプト [ソース] uronids = "a,b,c,d,e,f,g" Dim uron_arr() As String uron_arr = uronids.Split(",") Dim u_imax As Integer = UBound(uron_arr) Dim rnd = New Random(DateTime.Now.Millisecond) For i=0 to 10 msgbox(uron_arr(rnd.Next(u_imax))) Next i [メモ] 元データを与えておいて、ランダムに文章などをつくりたいときに、重宝する。 rnd.Next(最大値)は、0以上、最大値以下の整数値を取得するので、配列からとりだすには、 配...

vb2008スクリプトメモ | 2010.02.09 Tue 13:02

Sqliteデータベースを作成する

[機能] Sqliteデータベースをvb2008で作成する方法 [ソース] Private Sub Button1_Click(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles Button1.Click Dim csvDir As String = Application.StartupPath Dim dbpath As String = csvDir + "¥test.db" Dim connectString As String = "Driver={SQLite3 ODBC Driver}; Database=" + dbpath If System.IO.File.Exists(dbpath) Then System.IO.File.Delete(dbpat...

vb2008スクリプトメモ | 2010.02.09 Tue 12:34

ファイルの削除

[機能] ファイルを削除するコード [ソース] Kill(ファイル名) [メモ] vb2008でもKill関数は健在。ゴミ箱にも移動せずさくっと消えるので注意すること。 JUGEMテーマ:プログラミング

vb2008スクリプトメモ | 2010.02.09 Tue 12:11

vb2008での関数の戻り値の渡し方

[機能] vb2008での関数の戻り値の渡し方 [ソース] Function test関数() As boolean 'test関数=戻り値 '以前のvbの世界の方式 return 戻り値 'vb2008で有効になった方式 End Function [メモ] ようやく、return 戻り値 の形がvb2008でサポートされました。祝^v^ ちなみに、関数名に値を代入するってやり方でも動きます。(でも変な仕様でしたもんね〜^v^) JUGEMテーマ:プログラミング

vb2008スクリプトメモ | 2010.02.09 Tue 12:07

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