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世界の自動車産業の動向、自動車ショーや、産業の行く末、ビッグ3の今後、日欧、アジアの自動車メーカーの動きなど。
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センチクラスの位置計測が可能

株式会社ZMPは、センチクラスの位置計測が可能な高精度GPS/GNSS RTK(リアルタイムキネマティック)ソリューションの販売を開始した。新製品は、フィールド内に固定する基準局と、車両などに搭載する移動局、アンテナ、補正信号送受信機がセットとなっており、すぐに高精度の位置計測が可能となる。補正データは半径約5km内で共有可能なため、作業フィールド内にある複数の車両・移動体の位置計測も可能。テストコース内での自動車走行実験や、農機・建機など、移動体の高精度位置計測システムなどへの活用を想定している。価格は210...

自動車の整備あれこれ | 2015.05.24 Sun 10:28

自動車税のクレジット決済導入

県は5月から、インターネットを通じて自動車税をクレジットカードで納付できる方式を導入した。24時間手続きが可能となるなどのメリットがある一方、1件につき324円かかる手数料は利用者の負担となる。茨城県の自動車税の期限内納付率は全国28位と低迷しており、県税務課では「期限内の納付率向上につなげたい」と期待している。クレジット決済はポータルサイト「Yahoo!JAPAN」の公金支払いサイトを利用する。平成26年度には21都府県が導入しており、納付率が1、2%アップする効果があるという。ただ、1件...

自動車の整備あれこれ | 2015.05.24 Sun 10:11

普及に向けて動き出した「水素」社会

次世代燃料「水素」に対する関心が高まっている。日本政府は国をあげて水素社会の推進に取り組む姿勢を見せており、今年初めには、トヨタ <7203> が世界に先駆けて発売した燃料電池車(FCV)「MIRAI」を首相官邸及び経済産業省、国土交通省、環境省に公用車として導入した。また、4月10日に催された総合科学技術・イノベーション会議では、2020年に開催が予定されている東京オリンピック・パラリンピックまでに国内の水素インフラを整備し、水素エネルギーシステムを構築することで、来るべき「水素社会」の姿を世界に向けて発信す...

自動車の整備あれこれ | 2015.05.24 Sun 10:07

テレマティクス保険

 自動車保険業界で、欧米を中心に市場が拡大している先端商品が「テレマティクス保険」(以下、テレマ保険)だ。テレマティクスとは、テレコミュニケーション(通信)とインフォマティクス(情報工学)を組み合わせた造語で、自動車などに通信システムを組み込み、リアルタイムな情報サービスを実現するもの。その技術を保険に応用し、自動車に設置した端末機から走行距離や運転速度、急発進・急ブレーキなどの運転情報を保険会社が取得し、個々の事故リスクを分析して保険料を算定するのがテレマ保険だ。走行距離が短いほど保険料が安...

自動車の整備あれこれ | 2015.05.17 Sun 00:03

国内の販売減を海外でカバーできれば好業績

5月13日、自動車業界の2015年3月期本決算が出揃った。2014年度(4〜3月)の国内新車販売台数(軽自動車を含む)は6.9%減の529万7110台にとどまり、消費増税の影響が長引いている。大手8社で年度の販売台数がプラスだったのは軽自動車税増税前の駆け込み需要があったスズキだけだった。一方、大手8社の2014年度の世界生産実績速報値は1.4%増の2611万3960台で、海外での生産・販売はおおむね堅調。決算は、トヨタや日産やマツダや富士重工のように国内の販売不振を海外でカバーすることができれば好業績、新興国や小型車の不振の影響が...

自動車の整備あれこれ | 2015.05.16 Sat 23:53

リコール届け出 予防的措置

自動車部品大手・タカタ製エアバッグのリコール(回収・無償修理)問題で、トヨタ自動車と日産自動車は13日、新たにカローラやエクストレイルなど延べで計34車種、164万5625台(2003年7月〜08年3月製造、いすゞ自動車ブランドを含む)のリコールを国土交通省に届け出た。一部で不良品が見つかり、原因を調査中のため、予防的措置としてリコール対象とした。不具合の原因が判明している分も含め、タカタ製エアバッグを巡る国内のリコール対象車は、これで約470万台に拡大した。国交省によると、トヨタなどが今回...

自動車の整備あれこれ | 2015.05.16 Sat 23:46

FCV向け基幹部材製造の新会社

住友理工は5月11日、燃料電池自動車(FCV)に搭載する燃料電池(FC)部材の安定的な供給体制確立を目的に、FC部材製造会社「住理工FCシール株式会社」を設立したと発表した。 新会社は愛知県小牧市に設立。住友理工100%出資で、資本金は4億9500万円。住友理工の矢野勝久執行役員が代表取締役社長を務める。住友理工は、コアコンピタンスである「高分子材料技術」を駆使して、FCスタック向けのゴム製シール部材「セル用ガスケット」を開発し、2014年11月に量産を開始。同製品は、トヨタのFCV『MIRAI』に採用されている。FCVは、低環境...

自動車の整備あれこれ | 2015.05.12 Tue 00:06

軽貨物から軽乗用へ

軽貨物(4ナンバー)から軽乗用(5ナンバー)へ変更を考えています。軽貨物に登録された車を知人から購入したのですが、 税金の安さよりも任意保険の金額を考えると乗用のほうが維持費が安いと聞きました。車種は商用タイプのスバルサンバーで、簡易ですが4人乗り装備(リアシートなど)もあり、 特に乗用にするには問題なく思うのですが、変更は可能でしょうか?何年式のサンバーかわからないが、まぁ、ここ10年くらいの間の車なら、貨物を乗用にすることはそのままじゃできない。理由は、排気ガスの規制値が、乗用が貨物より...

自動車の整備あれこれ | 2015.05.10 Sun 11:21

アメリカで新車が"瞬間蒸発"

 造ったそばから車が売れていくーー。「スバル」ブランドの自動車メーカー、富士重工業は絶好調の米国市場で贅沢な”悩み”を抱えている。2014年に新型モデルに刷新した主力のSUV(スポーツ多目的車)の「アウトバック(日本名:レガシィ アウトバック)」は、発売直後から品薄状態が続く人気ぶり。富士重工業の吉永泰之社長によれば、4月の米国販売は約1万2500台(前年同月比17.6%増)だったが、全米のディーラーの在庫は4400台。つまり、たった10日分の在庫しかなかった。スバル全車種の平均在庫日数は20日強だから、アウトバックは極端...

自動車の整備あれこれ | 2015.05.10 Sun 10:55

商用車・販売金融も対象 トヨタ・マツダ包括提携

トヨタ自動車(7273)とマツダ(7261)が提携を拡大する方向で調整していることが9日、わかった。これまでトヨタがハイブリッド車(HV)の技術をマツダに提供してきたが、燃料電池車(FCV)やエンジンの技術などに広げる。世界的に環境規制が強化され、競争も激しくなる中、お互いの得意分野を活用し、生き残りを図る。トヨタが強みを持つFCVや充電可能なプラグインハイブリッド車(PHV)の技術などをマツダに提供。マツダは「スカイアクティブ」と呼ぶ高出力で低燃費のディーゼルエンジンやガソリンエンジンの技術供与を検討...

自動車の整備あれこれ | 2015.05.10 Sun 10:52

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