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働く女性

このテーマに投稿された記事:37件 | このテーマのURL:http://jugem.jp/theme/c13/22346/
働く女性
このテーマについて
自分達の世代と、これからの世代
そして日本を元気にする為には、女性が一致団結して頑張れば
きっとそこには未来があります♪
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ワーママとして思うこと

先日、とある育休中のママさんのキャリアカウンセリングをさせていただきました。   幸いなことにこの4月からの保育園入園の内定がもらえたそうですが、 お子さんがまだ月齢が浅い状態で保育園に預けて復職することへの罪悪感と もともは正社員でバリバリお仕事をされていた方なので小さいお子さんがいる 状態で休暇前と同じパフォーマンスが発揮出来るのかという不安もあり、 転職した方が良いのだろうか・・とお悩みの状態でした。   「うんうん、わかるよ」 「私もそうだったよ」   ...

LifeMapNavi  | 2019.02.22 Fri 12:21

あなたは何を改革しますか?

気のせいかもしれませんが、立春を過ぎたら急に春らしくなったといいますか、 あったかくなったように感じてしまう今日この頃。   気の持ちようって大きいですよね(笑)   2月に入り、だんだんと年度末が近づいてきていますね。 4月からの新年度に向けて、何かと切り替わる時期です。   転職やキャリアといった「仕事」に関係する職業柄、関連するニュースがやはり気になって しまうのですが、この4月1日から施行される「働き方改革関連法案」は皆さんもご存知のところかと思います。 &...

LifeMapNavi  | 2019.02.08 Fri 14:48

Mickee(ミッケ)先生と英会話を楽しむ 3回目

◎Mickee(ミッケ)先生 ■国籍 セルビア ■誕生日 1992-10-18 ■性別 女性 ■経歴 3年以上 ■出身校 University of Nis ■趣味 Playing video games, reading books ■好きな映画 Gone with the Wind ■特徴 講師歴3年以上 TOEIC対応 ビジネス英会話 初心者向け 上級者向け スピーキングテスト対応 IELTS対応 メディカル英語対応 rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="0ceadacd.ad305bd6.0ceadace.39a186f2";rakuten_items="ranking";rakuten_genreId=0;rakuten_size="468x160";rakuten_target="_blank"...

DMM英会話の美人教師と英会話を楽しむブログ | 2017.07.04 Tue 05:33

【DMM英会話で学ぶ英語】働く女性の英語術

長くDMM英会話を続けていると、先生と友達になっていますので、友達感覚でのレッスンをするようになっているのが当たり前のようになってしまっています。そんな時に突然、海外のお得意先が来日しケアを担当する機会が訪れたります。そして、ある程度、DMM英会話と会話ができるようになったら「品のある洗練された英語を勉強していおいた方がいいかも?」と考えたりします。 そんな時におすすめのレッスンは、提携教材の「働く女性の英語術」を使ったDMM英会話の先生たちによる効果的なレッスンですね。 以下、DMM英会話の「働く...

DMM英会話の美人教師と英会話を楽しむブログ | 2017.06.18 Sun 11:05

6. 閑話休題 リタイアの方々へのアドバイス

JUGEMテーマ:働く女性 パートタイマーの働き方に行く前に、定年後の再就職を考えている方にアドバイスを。   同じ仕事に10年以上携わっている方は、それだけで宝を持っている。 役職者となって部下を指導してきたのなら尚更だ。 特に、管理部門においてそれは顕著である。   頭も良くて将来有望そうに見える未経験の社会人2年目と、例えば、総務の業務に携わって30年、最終職位は部長であったリタイア2年目と比較すれば、どちらが即戦力になると考えられるだろうか。   答えの前に...

Working Mother の想論 | 2016.12.14 Wed 21:58

5. 本当に配偶者控除が原因か ー その3 ー

JUGEMテーマ:働く女性 契約社員とは、なかなか説明が難しい雇用形態である。 正社員でもなく、派遣社員でもなく、パートでもアルバイトでもない、いわゆる「契約」でその就業形態を決めている働き方の総称だ。   私の周りの契約社員は次の方々だ。   1)定年退職後、フルタイムであるが週2〜3日勤務の人。特定のスキルで特定の業務に従事する。 定年後であるから、ゆっくりと働くことを希望される方が多いが、成果が見えるとより多くの働きを会社から期待され、だんだんと勤務時間は正...

Working Mother の想論 | 2016.12.14 Wed 21:57

4. 本当に配偶者控除が原因か −その2−

JUGEMテーマ:働く女性 パートタイムの女性が年収150万円を稼ぐというのはどういうことか。また、103万円の場合は?   パートタイムの時給の全国平均は、940円だそうである(とあるジョブサイトから)。 だとすれば、年収150万円の働き方とは、週休2日で毎日6時間(休憩時間を含むと7時間)勤務ということになる。 940円 × 6時間 × 22日 × 12ヶ月 ≒ 149万円 また、年収103万円では、 940円 × 4時間 × 22日 × 12ヶ月 ≒ 100万円 となり、1日4時間勤務が基本となる。 ...

Working Mother の想論 | 2016.12.14 Wed 21:57

3. 本当に配偶者控除が原因か −その1−

JUGEMテーマ:働く女性 現在(平成28年11月下旬)配偶者控除の適用限度額が見直されている。 妻の収入が103万円を超えると配偶者控除が利用できなくなり、夫の納税額が高くなる。だから妻が働きを抑制しているというのだ。そこで、夫の扶養家族とみなされる年収が103万円までであったものを150万円まで増額し、その分長く働けるようにしようというものだ。   しかし、働く女性が働く時間を短くしているのは、本当に配偶者控除が大きな原因なのだろうか。   私もかつては育児休業を取得したし、今...

Working Mother の想論 | 2016.12.14 Wed 21:57

1. はじめに

JUGEMテーマ:働く女性 最近のジェンダー流行りや1億総活躍社会の大合唱は、働く女性にとって、2度目の意識変革のきっかけになるんじゃないかと思ってる。   1度目は約30年前の雇用機会均等法の施行。   私が社会に出たのは雇用機会均等法施行4年目の1991年。それでも、女性社員は朝早く出社して自部署の机を拭いたり、ミーティング時にはお茶を入れたりしたものだ。いや、入社のころは、男性社員も自分で給茶機からお茶を入れていたことに、先進的な会社だと思ったりした。   セクハラ...

Working Mother の想論 | 2016.12.14 Wed 21:56

2. クリントンが敗けた

JUGEMテーマ:働く女性 米国大統領選挙の結果を見て、マスコミ報道の正確さについて疑問を持った(本当はトランプはちゃんと政策を語っているが、マスコミが話題性ある部分をつなげて演出した?)のも確かだが、それ以上に「衆愚政治」を垣間見た気がするのはわたしだけではないと思う。 現実世界の生活の厳しさ、はなはだしい生活レベルの格差が、トランプ支持へと投票を導いたとのことだが、クリントンのいう「ガラスの天井」の存在も決して否定できないと思っている。 私の経験となると甚だスケールは小さいが、同じ...

Working Mother の想論 | 2016.12.14 Wed 21:55

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