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多読のすすめ。既読本と書評
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多読のすすめ。既読本と書評

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多読のすすめ。既読本と書評
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自己啓発、ビジネス書、投資、実用書の読書記録と書評・感想
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「世の中、どうしてこんなに生きにくいんだ!」と思っている、貴方に読んでほしい本!

JUGEMテーマ:多読のすすめ。既読本と書評 「世の中、どうしてこんなに生きにくいんだ!」と思っている、あなた!そんな、あなた!に、読んでほしい本があります。コレ!「7割は課長にさえなれません 〜終身雇用の幻想」城 成幸 著 PHP新書 700円なかなか、シュールなタイトルですが、一度読んでみると、具体的なたとえ話の中に出てくる登場人物に、自分や、周りのある人を重ねて読んでしまえたりして、グイグイと引き込まれていくような感覚があります。城 氏の著作の中では、かなり読みやすいです!!「若い者は、弱く...

ひとりっ子ママの、七転び八起き | 2010.09.07 Tue 16:11

アントニオ・タブッキ

アントニオ・タブッキ について:イタリアの作家。また学者として、シエナ大学でポルトガル語および文学を教えている。 ポルトガルをこよなく愛し、とくに、サウダーデ、虚構、異名の概念を叙述する作家フェルナンド・ペソアに関しては、評論や作品の翻訳を行っている。タブッキが最初にペソアの作品に接したのは、1960年代、フランスのソルボンヌに通っていた時だった。彼はペソアに魅了され、イタリアに戻ると、詩をより良く理解するためにポルトガル語を習いだした。 ペソアの小説やエッセイは、既に日本を含む18カ国で翻訳され...

Free Library | 2010.04.20 Tue 14:20

川端康成

川端康成 について:大阪市天満此花町生まれ。幼くして両親を亡くし、祖父母と共に大阪府下三島郡へ転居した。その後、8歳で祖母、16歳で祖父が亡くなり、母の実家に引き取られた。1917年に第一高等学校に入学。1920年、東京大学英文科に入学するが、翌年国文科へ転科。大学時代に第 6 次の「新思潮」を発行し、そこで発表した作品をきっかけに、菊池寛に認められ、交流を持つようになり、文壇への道が開けた。 1924 年に大学を卒業し、横光利一らとともに同人誌『文芸時代』を創刊。この同人誌には、新感覚派(感覚的にとらえた現実...

Free Library | 2010.04.19 Mon 18:47

ポール・オースター

ポール・オースター について:ニュージャージー州ニューアーク生まれ。父親はアパートを経営していたが両親の夫婦仲は悪く、父親はうつ症気味だった。叔父は高名なダンテ研究の学者/翻訳家だった。オースターが12歳の時、ヨーロッパに出かけた叔父から預かったダンボールいっぱいの本を夢中になって読み耽った。コロンビア大学卒業後、数年間各国を放浪する。'70年代は主として詩や評論や翻訳に創作意欲を注いでいたが、'85年から'86年にかけて、「ニューヨーク三部作」を発表し、一躍現代アメリカ文学の旗手として脚光を浴びた。 ...

Free Library | 2010.04.18 Sun 22:36

太宰治

太宰治 とは:昭和を代表する日本の小説家。本名は津島修治(つしましゅうじ)。 1933 年(昭和8年)より小説の発表を始め、1935年(昭和10年)に「逆行」が第1回芥川賞候補となる。主な作品に『走れメロス』『津軽』『お伽草紙』『斜陽』『人間失格』など。諧謔的、破滅的な作風で、織田作之助、坂口安吾、石川淳などともに新戯作派、無頼派とも称された。大学時代より自殺未遂、心中未遂を繰り返し、1948年(昭和23年)玉川上水にて山崎富栄とともに入水した。 JUGEMテーマ:多読のすすめ。既読本と書評

Free Library | 2010.04.17 Sat 10:48

渋井真帆と日建新聞 新刊セミナーを開催延期?

JUGEMテーマ:多読のすすめ。既読本と書評 勝間和代を超えられるか?? 渋井真帆のことは、一昔前ではそれほど騒がれなかったかもしれませんが、時代は変わりましたね。ずいぶんと騒がれるようになってきました。 渋井真帆にはまだ熱愛の話は出てきていないようですが、実際はどんな感じなのでしょうか。興味はあるでしょうからね。 渋井真帆の日経新聞読みこなし隊新版 渋井真帆の最新情報はこちら http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100303-00000015-inet-inet 若年層と40代で異なる「Twitter」の利用目...

いまいちなニュース | 2010.03.08 Mon 11:51

健康になるために体温を上げよう

JUGEMテーマ:多読のすすめ。既読本と書評 体温を上げると健康になる 内容紹介最近、平熱が36度以下という、いわゆる低体温の人が増えています。そのような折、「体温が1度下がると免疫力は30%低下する」と警鐘を鳴らすのが、本書の著者である齋藤真嗣医師です。齋藤先生は、1日1回、体温を1度上げることを推奨し、体温を恒常的に上げていくことで健康な体を手に入れることができると提唱しています。では、どうすれば体温を上げていくことができるのか。ひと言でいうと、「筋肉を鍛えることで基礎代謝量が増え、平熱が上がってい...

元気が一番!! | 2010.02.23 Tue 16:55

成功にも失敗にも法則がある

JUGEMテーマ:多読のすすめ。既読本と書評 「成功」と「失敗」の法則 内容紹介27歳で京セラを創業、52歳で第二電電(現KDDI)を起業し、両社あわせて約5兆円の企業へと躍進させた事業家が自らの体験をもとに語る。仕事にも人生にも法則がある。その法則にのっとった人間は成功し外れた人間は失敗する。稲盛哲学のエッセンス17編を収録。 最も参考になったカスタマーレビューいままでの稲盛さんの著書の中でも、これほど分かりやすく、スゥーっと体に入ってくる本は無かったと思う。⇒続きを読む稲盛和夫作品集

元気が一番!! | 2010.02.23 Tue 16:34

産婦人科医バミュの「小悪魔日記」

JUGEMテーマ:多読のすすめ。既読本と書評医師の本産婦人科医バミュの「小悪魔日記」 内容紹介本書はJBA2008(ジャパンブログアワード2008年)の「趣味生活部門」でグランプリを受賞した人気ブログhttp://ameblo.jp/sanfujinka/を単行本化したものです。 ブログでありフィクションという形式であるがゆえに、産婦人科医の実態、出産現場の実態が、くっきりと生々しくクローズアップされています。◎これが出産現場のウソのような実態です!!(本文から抜粋)○今月は当直が17日…もう限界、休みたい。  誰か僕の診断書を書いてくださ...

元気が一番!! | 2010.02.19 Fri 22:00

生きがいを考える本

JUGEMテーマ:多読のすすめ。既読本と書評人生に関する本[決定版]生きがいの創造 出版社/著者からの内容紹介人は何回でも生まれ変る----本書は多くの科学者によって研究され、驚くべき報告がなされている「生まれ変わり科学」の研究成果をわかりやすく整理し、「人生のしくみ」について新しい科学の観点から読み解いていく。10年前出版された本書の原版は、わが国にスピリチュアルブームを呼び50万部のベストセラーとなり、この書を含めた「生きがい論シリーズ」は130万部を超えた。[決定版]では初版発刊以降、10年間に得た新しい情報...

元気が一番!! | 2010.02.18 Thu 12:50

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