[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] フランスのブログ記事をまとめ読み! 全747件の8ページ目 | JUGEMブログ

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ブレゲとメレリオ・ディ・メレーの世界@よみうりカルチャー京葉

JUGEMテーマ:フランス 六本木・森アーツセンターで開催中の「ヴェルサイユ監修マリー・アントワネット展」にかけて、 リニューアルオープンした大丸東京店の10階、時計売り場で マリー・アントワネットとゆかりの深かった「ブレゲの世界」と携帯時計の歴史についてお話しました。   営業中のポール・ボキューズレストランでお茶、お菓子を楽しいながらという講座で、 机の上はオークションカタログ、そしてわたしのコレクションの懐中時計、お茶、お菓子と ごった返した感じではありましたが、 みな...

French Antique News | 2016.10.27 Thu 07:41

本日オープン「ヴェルサイユ宮殿監修マリーアントワネット展」@六本木・森アーツセンター

JUGEMテーマ:フランス   昨日は、すっきりとした青空が広がったおかげで、夕焼けも夜景もとっても綺麗でしたね。 そんななか、行ってきました! 六本木・森アーツセンターで本日より開催される「ヴェルサイユ監修マリー・アントワネット展」。 2008年にパリ・グランパレで開催された展覧会を縮小した形となるこの展覧会。 企画監修を担当したのは日テレさんだけあって、今はなき王妃の図書室を再現し、ヴェルサイユの1日を辿ったビデオは とってもノスタルジックで綺麗でした。 これまでもアン...

French Antique News | 2016.10.25 Tue 11:49

講座「フレンチ・エレガンス 真似してみたい、フランスのラグジュアリーホテルのインテリア術」(講師:福西弘美)

JUGEMテーマ:フランス     ■■福西先生による講座のご紹介→ http://maison-d-art.com/french-elegance-パリのラグジュアリーホテルのインテリア術/       ■旅カルチャーコース■ <フレンチ・エレガンス 真似してみたい、フランスのラグジュアリーホテルのインテリア術>   講師:福西弘美 ヨーロッパのインテリア事情に詳しい講師が、今年6月にリニューアルオープンしたホテル・リッツ他、パリやフランスのリゾート地のラグジュアリー...

French Antique News | 2016.10.24 Mon 11:09

モードとインテリアの20世紀展@パナソニック汐留ミュージアム

JUGEMテーマ:フランス   いつもインテリアやルオーにまつわる興味深い展覧会を開催しているパナソニック汐留ミュージアムは、わたしが好きな東京の美術館のひとつ。 今回も、20世紀を時代ごとに分けて、インテリアとファッションの分野から掘り下げていくという面白いテーマの展覧会を開催中です。題して「モードとインテリアの20世紀展」。 1900~1919は、アールデコと新古典主義の時代。 1920~1930は、アールデコとシャネルの時代。 1940~1959は、戦後すぐのアメリカとフランスの蜜月時代。 1960は、...

French Antique News | 2016.10.11 Tue 07:44

FRANCE モンマルトルとシャンパン

JUGEMテーマ:ヨーロッパ JUGEMテーマ:フランス     9月も終わりに近づく頃から、ヨーロッパ旅行に行ってきました。     パリから、フランス&スペインのバスク地方までグルメな旅になりました。     色々、お伝えしたいことはありますが。。。   一番印象に残っているモンマルトルのワイン屋さんのお話です。         モンマルトル周辺をふらふら歩いていると、   なにやら目を惹くワインshopが。 ...

ABDO BLOG | 2016.10.04 Tue 19:39

アンティークの背景 マリー・アントワネット編

JUGEMテーマ:フランス   フランスにおけるアジアブームは3回。 1回目は、1620年にフランス・東インド会社が設立され、アジアの陶器や漆といった工芸品、そしてお茶が輸入された時。 この時代、フランスで最も有名なアジア工芸のコレクターといったら、シャンティー城のオーナーだった 大コンデ公をおいては他にいないでしょう。彼は、この時代の人気商品「柿右衛門磁器」を大量輸入して、 自らのシャンティー窯で「柿右衛門写し」を製作させました。もちろん、この時代の磁器は、軟質磁器という柔ら...

French Antique News | 2016.10.04 Tue 14:39

講座「マリーアントワネットも愛した フレンチ・シノワズリーなテーブルセッティング」(講師:福田典子)

JUGEMテーマ:フランス   ■旅カルチャーコース■ <マリーアントワネットも愛した フレンチ・シノワズリーなテーブルセッティング> 講師:福田典子 東インド会社がもたらした漆(ジャパン)や陶器(チャイナ)のコレクターである母、マリア・テレジアの影響を受けて、自らもアジアブームにのったマリー・アントワネット。王妃はもちろん、当時の王侯貴族を熱狂させた「シノワズリー」とフランスの食器を素敵にコーディネートさせたテーブルで、講師と一緒にアフタヌーン・ティーを楽しみましょう。 &n...

French Antique News | 2016.09.29 Thu 13:06

エトワール凱旋門ではないほうの「サン・ドニ門」の写真を撮った。 A view of Porte Saint-Denis/Paris/France

JUGEMテーマ:フランス     おフランスの首都パリは、10区に迷い込みましたモノノケが一匹。 空きっ腹を抱えて、何かないか?と、じべた!を見ながら歩いていたと、思し召していただきたいのでございます。 で。 怪しい雰囲気を感じまして、ふと、目線を上げて見ましたならば。 どでかい!門が、其処に聳えていたのでございます。 わぁ〜〜ん!アタイは地獄の門へと辿り着いてしまったワン、と。 花の都の真ん中で。 東京音頭なんかは踊りませんが、ちびら!はしたかもしれないと・・・...

私立空想芸術館 | 2016.09.22 Thu 20:40

アンティークの背景 マリー・アントワネット編

JUGEMテーマ:フランス   突然ですけど、皆さんは 泡のお酒好きですか?わたしは大好きです。ここでいうところの泡のお酒はビールではなくてシャンパンとか、ヴァンムースとかクレモン、スプモンテとか、ワインに泡がたってるお酒のことです。 フランスのレストランでは、まずオーダーをとりにきたボーイさんが、「アペリティフはいかがですか?Voulez-vous quelque chose comme l'apéritif?」って聞きます。これは定番。昼でも聞く。 で、わたしたちは、フツーに「はい、シャンパンください。Oui,un...

French Antique News | 2016.09.11 Sun 16:02

アンティークの背景 マリー・アントワネット編

JUGEMテーマ:フランス   1785年にマリー・アントアネットが時計工房「ルバン」に作らせたのは、女性が、天使「アムール」にバラの花輪を差し出しながら愛を懇願しているブロンズ細工の時計です。ロバンのサインと時間と時間を示す文字の間に、小さなユリの花の紋章がついた文字盤は、この時代の椅子の足と同じ、白い大理石の円柱についています。 その円柱を支えるのも同様に白い大理石で、これは王室を表す鷲とバラの花綱模様で飾られています。   女性の足元には本が。この表紙にもやはり百合の紋章...

French Antique News | 2016.09.10 Sat 14:53

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