• JUGEMテーマ
  • MonoColle
  • PICTO

ブログテーマ

ユーザーテーマ

邦画

このテーマに投稿された記事:9809件 | このテーマのURL:http://jugem.jp/theme/c170/3799/
このテーマに投稿された記事
rss

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 >

『お引越し』(映画) 再見 @ シネマブルースタジオ(北千住)

JUGEMテーマ:邦画   相米慎二監督の『お引越し』という映画が大好きで、もう何度も繰り返し見ている。   両親(中井貴一と桜田淳子)が離婚するというなんでもない題材なんだけど、すごく印象に残る作品。   『時をかける少女』のアニメや、『八月の蝉』の劇場版でシナリオを務めた奥寺佐渡子さんのシナリオデビュー作です。   当時は、それと知らず、見てました。   でも、やっぱりこんなに繰り返し見たくなる映画の脚本家さんは誰なのだろうと、まだシナリオのことやる前...

エコエコ あざらっこ | 2017.07.18 Tue 10:41

『淵に立つ』(映画)

JUGEMテーマ:邦画   今週末、提出物を出せたので、思いがけず週末時間が出来た。 ので、DVDを借りてきて見る。   ちょっと5枚千円みたいな借りかたを当分見直すことにした。 本当なら、もっとガンガン色んな映画を数多く見て、ということをしなきゃならないんだろけど、そうもいかない。 5枚借りてきて、一週間で観れるのかなと、ヘンなプレッシャーを勝手に感じて自分でハードルこさえるより、一枚ずつ見たいと思うもの見るというやり方を取っていこうかと思う。   淵に立つ、とい...

エコエコ あざらっこ | 2017.07.18 Tue 09:38

苦役列車

JUGEMテーマ:邦画   (yahoo映画より引用) 貧しい肉体労働青年の青春を描いて第144回芥川賞を受賞した西村賢太の小説を、『マイ・バック・ページ』などの山下敦弘監督が映画化。1980年代後半を背景に、19歳の日雇い労働者で、酒におぼれる主人公を中心に、その友人、主人公があこがれる女性の青春模様を描く。主演を『モテキ』の森山未來が務め、ほかに『軽蔑』の高良健吾、AKB48の前田敦子が共演。独特の世界観を持つ原作に挑戦するさまざまなジャンルの作品を手掛ける山下監督と、旬の俳優たちによるコラボ...

にしのうみ・ひがしのうみ | 2017.07.16 Sun 20:53

『22年目の告白 ― 私が殺人犯です』(映画)

JUGEMテーマ:邦画   ストーリーのアイデア、面白い。   演出も、暴力シーンとか抑え気味でこういうのはいいなあ。   韓国映画のリメイクということらしいけど、そっちの方は未見。   ぜひ見てみたいと思った。     <ネタバレ注意: まだ見てないひとは気を付けてね>       辻褄あってないわけじゃないけど、ストーリーの途中の意外性の部分から逆算して、   たぶんそこを意識しすぎたからかもしれないけど、藤原竜也が...

エコエコ あざらっこ | 2017.07.10 Mon 09:49

邦画『ヘルタースケルター』

<< あらすじ >> 岡崎京子の伝説的コミックを沢尻エリカ主演、蜷川実花監督で実写映画化。完璧な美貌で芸能界の頂点に君臨するトップ・モデル、りりこ。実は、彼女には絶対に知られてはならない秘密があった。彼女の美しさは、ほとんど全身に施された美容整形の賜であり、そのために免疫抑制剤の服用が欠かせなかった。だが、整形の後遺症は確実にりりこの身体を蝕んでいく。そんな中、美容クリニックをめぐる事件を追う検事の影がりりこに迫る。さらに、生まれたままの美しさでりりこの存在を脅かす後輩モデルまで出現し、次第...

らら子のシネマ雑記帳 | 2017.07.09 Sun 22:34

オーバーフェンス

JUGEMテーマ:邦画     「オーバーフェンス」 監督:山下敦弘 原作:佐藤泰志 2011年 日本映画 112分 キャスト:オダギリジョー      蒼井 優      松田翔太      北村有起哉      満島真之介   職業訓練校に通う白岩は、同じクラスの代島に 誘われキャバクラへ行き、聡という変わったキャバ嬢 と出会う。彼女のことを気に留めながらも、彼は別れた 妻子...

マープルのつぶやき | 2017.07.07 Fri 17:25

劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング 前売り券購入

JUGEMテーマ:邦画     劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング 前売り券(親子ペア)購入           仮面ライダー平成ジェネレーションズ Dr.パックマン対エグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダーを観た時は、子どもは面白かったようで、次の映画も観に行きたいと張り切っていた。 http://www.toei.cojp/movie/details/1208423_951.html     そして春、今度は仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大...

mondo musica | 2017.07.01 Sat 21:04

突撃キャメラマンの栄光と死、『ぶっつけ本番』

1956年?に品川駅で取材撮影中、列車に はねられ亡くなった実在のニュースキャメラマン・松本久弥(劇中では松木。キネ旬引用の資料では松井久弥とあるが、松本が正しい)をフランキー堺が演じた、佐伯幸三監督『ぶっつけ本番』(1958.6 東京映画=東宝)を観た。 松本が所属した日本映画新社が協力し、下山事件(松本が線路上で亡くなったのは、この事件を撮影した因縁じゃあなかろうか?)や血のメーデー事件など、彼が撮影に関わった有名なニュース映画も挿入。 原作は、水野肇 小笠原基生 著の「ぶっつけ本番 ニュース映画の...

J・KOYAMA LAND 番外地 大吟醸 | 2017.06.29 Thu 08:21

邦画『R100』

<< あらすじ >> ダウンタウンの松本人志が“SM”を題材に放つ監督作第4弾。都内有名家具店に勤める平凡なサラリーマン、片山貴文。妻が1年以上も意識不明で入院している彼は、ある日ふとした心の迷いから“ボンデージ”という謎のクラブに入会してしまう。それは、いつやって来るか分からないという究極のSMプレイを提供する秘密クラブだった。ただし、契約期間の1年間は、決して途中退会が許されなかった。以後、様々なタイプの女王様が貴文の日常生活の中に予告なく現われ、彼を禁断の未体験世界...

らら子のシネマ雑記帳 | 2017.06.27 Tue 05:54

邦画『星ガ丘ワンダーランド』

<< あらすじ >> 売れっ子CMクリエイターの柳沢翔が豪華キャストを起用して映画監督に初挑戦したミステリー・ドラマ。さびれた小さな駅“星ガ丘駅”で駅員として働く温人。20年前、彼の母は、夫と2人の子どもを置いて突然去っていった。その際、母は赤い手袋の片方を“そっちは温人が持ってて、必ず取りに行くから”との言葉と共に残していった。ある日、その母が亡くなったという知らせが届く。警察の話では、この町にある小さな遊園地“星ガ丘ワンダーランド”の観覧車から飛び降りて自殺し...

らら子のシネマ雑記帳 | 2017.06.21 Wed 20:21

このテーマに記事を投稿する"

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 >

全1000件中 1 - 10 件表示 (1/100 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!