[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] 実話怪談コンテストのブログ記事をまとめ読み! 全65件の5ページ目 | JUGEMブログ

実話怪談コンテスト
  • JUGEMテーマ

ブログテーマ

ユーザーテーマ

実話怪談コンテスト

このテーマに投稿された記事:65件 | このテーマのURL:https://jugem.jp/theme/c275/13300/
実話怪談コンテスト
このテーマについて
 毎年開催される実話怪談大会。
 大会に投稿された怪談を公表しませんか?
このテーマの作成者
作者のブログへ:「kwaidan」さんのブログ
その他のテーマ:「kwaidan」さんが作成したテーマ一覧(1件)
このテーマで記事を投稿する
このテーマに投稿された記事
rss

< 1  2  3  4  5  6  7 >

【−2】黒湯

JUGEMテーマ:実話怪談コンテスト  これは、タイトルオチですか。  百物語をする以上、読者としても期待してしまうのです。  タイトルから水かお湯関連だ、とワクワクで読むわけです。  そしたら民宿でしょ。こりゃ「温泉か」と思うわけですね。この場合浴場だけど、ぜんぜんOK。  そしたら、案の定お風呂に行くじゃない。何も起きない。そっか、まだ百語ってない。  で、後百物語が始まるじゃない。  期待は膨らむ一方なのよ。何が起きるんだと。はよ風呂行けって半分飛ばし読み。  こうなると予想を裏切る凄い...

実話怪談大好き! | 2010.02.15 Mon 02:05

【+2】止めた理由

JUGEMテーマ:実話怪談コンテスト  これって死神の一種なのか、それとも妖怪なのか。  夜間のウォーキング中、トンだモノを見てしまったんですね。  先に連れて歩いていたらしい男性に何度もしがみ付こうとしたが弾き返されていたというので、この四つんばいの婆さんが次に中村さんたちにターゲットを変えて、飛びつこうとしたがやっぱりはじき返されるのかと勝手に想像していたのでビックリした。  吉川さんに憑いちゃってましたか。  はじき返せなかったんだ。  ところでそんな気味悪い婆さんにしがみ付かれても構わず...

実話怪談大好き! | 2010.02.14 Sun 18:21

【+3】吹雪の出来事

JUGEMテーマ:実話怪談コンテスト    窓から見えた、雪山。  そこからの緊迫した展開に、こちらも胸が痛んだ。先が分ってるだけに、息子さんの胸中を思うとたまらんです。  ところでお爺さんの行方が分らなくなった時、とっさに雪と結びつかないものか。  雪かき事故などで亡くなる人が多い、と冒頭で書かれていたので直ぐに思いついたのかもしれないが。  雪が身近すぎると、身内にはまさかと思う事故なのかもしれない。  でもそのまさかで身内が身近で亡くなっているのに気が付かないというのは、どちらの側も悲惨だ...

実話怪談大好き! | 2010.02.14 Sun 14:25

【0】瞬間湯沸かし器

JUGEMテーマ:実話怪談コンテスト  お母さん、それは不謹慎ですってば。  遠いとはいえ親戚なのに、その葬儀から戻って亡くなった人をネタに冗談言えるって、ある意味凄いかも。  死に顔をさして娘に似てるっちゅうのも凄いけど。  葬式とはいえいろいろあるから、どんな式だったのか気になる。  おばさんとお母さんって親しかったのか、そうでもなかったのかも気になる所。  若くして亡くなった方のお葬式は、天寿を全うした方のそれとは違いかなり重くて悲壮なものですが。  怪談よりも、こっちの方が気になってしま...

実話怪談大好き! | 2010.02.14 Sun 03:18

【+4】多発地帯

JUGEMテーマ:実話怪談コンテスト  なかなか、うまく騙されました。  こういう裏切られ方好き。  しかしながら、書き出しから怪異が起きるまでの導入部が何とも、まどろっこしい。  多分通行量も少ない郊外の住宅地の道路(であろう)。その更に車も通らないであろう時間帯に何故か頻繁に救急車両のサイレンが響く、と言う事を伝えたかったのでしょうが、この書き出しでは状況が分かりにくい。  >「こんな何もないとこで、どうして事故が起こるのか不思議だったよ」  何も無い、とあるからてっきり凄い田舎の僻地と...

実話怪談大好き! | 2010.02.14 Sun 01:26

【−1】情報不足

JUGEMテーマ:実話怪談コンテスト  命に関わる事故でなくて何より。  ちなみに、鞭打ちは経験しないと分らないが、後遺症が出ると一生付きまとう。だから幸いじゃないよ。後遺症が直ぐに出ないのも鞭打ちの怖さ。  予知夢だったんだとこちらも構えて読んだんですが、違う気がする。  夢というか幻視と全く同じ事が起きたわけじゃなかったのね。幻視した事と同じ事が起きる、と勝手に期待してしまったので具体的な事故の説明と併せて今朝見た幻視の説明でもくるかと待ってたんだけど、ええ。事故原因の説明で、肩透かし喰ら...

実話怪談大好き! | 2010.02.13 Sat 19:39

【−2】ワゴンの天窓から

JUGEMテーマ:実話怪談コンテスト  書き方はあると思うが、話の内容によるよ。  これでは読んでいて、何が起きたのか何が不思議なのか、翌朝の会話まで分らない。これでは間延びし過ぎていてピンと来ない。  実際は翌朝にならないと異変に気が付かないとしても、書き方一つで間は詰める事ができる。  また、目撃した物をもう少し克明に描写する事も可能だったと思う。  ワゴン車から観覧車の距離とか、細かく見えるくらいだから意外と近かったのか、それとも対象が大きかったのか、とかいろいろ。  会話ではしゃべった...

実話怪談大好き! | 2010.02.13 Sat 10:43

【+1】だるまさんがころんだ

JUGEMテーマ:実話怪談コンテスト  何なんですかね、その声の主は。  空き地に関係あるのかな。  場面転換が分りにくかった。  子供が酒を呑む、と勘違いはしなかったけど。  酒を飲む場面を入れたかったのなら、冒頭で一緒に酒を飲みながら話を聞いている、と言う場面を入れれば混乱せず自然に流れたと思う。状況説明というか描写は大事。電車内の描写もやや不十分。  ところで、大原さんはその黒い人を見た以降「だるまさんがころんだ」はしなかったのでしょうか。  それとも今回、取材で話した事でそれは呼び出され...

実話怪談大好き! | 2010.02.13 Sat 02:48

【+1】思い出話

JUGEMテーマ:実話怪談コンテスト  狐狸話は大好物です。  こういった特に酷い障りがない話も含めて。  お狐様は屋移りしたようで。  たぶんその土地はもう駄目だったんでしょうね。ちょうど潮時だったのかもしれない。  しかし、祠が蹴倒され真っ二つに割れた時、何かを期待した私が居ました。  期待したものとは違い、お狐様が現れたわけですが。それがなんとも可愛らしいお狐様で。まだ子狐だったのかな。子供だけに見えた神様。私も見たかったなぁ。  蹴倒した作業員、勢いとはいえ勇気があるね。  特に話に...

実話怪談大好き! | 2010.02.11 Thu 17:25

【−1】行ったり来たり

JUGEMテーマ:実話怪談コンテスト  出だしから文章が妙です。  >彼氏と車でドライブの途中の事、暑い夜だった。やっと見つけたラブホテルに入った。  意味は分るがぶつ切りされたような文章で、これは読み辛い。  >そこは車を止めてシャッターを開けて奥の部屋に入るタイプのホテルだった。  どういうタイプのホテルか、皆目検討が付かない。  どんなタイプのホテルか本筋とは関係ないので、いきなり本題に入っても問題無いと思う。  ただ、例に挙げたホテルの説明は無視できるとしても、読者を混乱させる描写なら...

実話怪談大好き! | 2010.02.10 Wed 22:04

このテーマに記事を投稿する"

< 1  2  3  4  5  6  7 >

全65件中 41 - 50 件表示 (5/7 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!