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沙羅双樹

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沙羅双樹
このテーマについて
娑羅双樹(サラソウジュ)はインド原産の常緑高木。仏教聖木の一つ。釈迦がクシナガラで入滅したとき臥床の四辺にあったという4双8本の沙羅樹。一時に花を咲かせ、たちまちに枯れ、白色に変じ、さながら鶴の群れのごとくであったという。日本で育てるには温室が必要な為、日本各地の仏教寺院の多くではツバキ科の植物のナツツバキがよく植えられている。この花は日本ではなかなか見れない。この花を見たいと思った。


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沙羅双樹・摩耶山天上寺

沙羅双樹(さらそうじゅ)を見に行った。2500年前、釈迦が寂滅のとき、横たわるお釈迦様の四隅に沙羅の木が一対ずつ咲いていた(双樹)。涅槃を嘆き悲しんでいっせいに花を咲かせ、そして一度に散ったという。沙羅双樹は不思議な木だ。普通は1本の木に日に一つの花しか咲かない。その花の命はたった一日だけ。花びらを散らせず、花ごとぽとりと落ちて、終える。翌日は別の花を一つ咲かす。日本に咲いているのは夏椿という種類らしい。沙羅双樹の花を見た。6月から7月に花を咲かせる。白い可憐な花びら。花びらは細かなレースのような...

雲の晴れ間に虹が見える | 2009.07.22 Wed 17:46

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