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いちにちが過ぎるのって あっという間。特に学生時代が過ぎてから。そして、この病にかかってから。どんどん どんどん 早くなっていく気がする。そして、確かに感じるのは、心が 穏やかに円くなっていく。不思議。あまり動揺もしなくなった。その代わり、どんどん どんどん 内側へと深い哀しみが封印されていくようにもなった。不思議。今日は、おこたの中で本を読んでいたらいつの間にかグッスリ。ついさっき起きて、目はパッチリ。ここ最近月経が終わり、テンションも高めで疲れが出たのかな。ゆっくり身体を労わってあげまし...
ぬくもり。 | 2011.01.27 Thu 17:05
JUGEMテーマ:生きる 10年近く、同じ屋根の下(2世帯住宅)で暮らした人にだんだん忘れられていく。会うたびに、記憶が薄れていっているのがわかる。つい最近まで、しっかりされていたのに、、、どうして?私を忘れるはずはないのに!という思いと同時に悲しみが押し寄せる。これが自分の肉親ならどんなに辛いだろう。認知症の親の介護は肉体的にはもちろん、精神的なダメージは計り知れない。自分を大切に思い愛情を注いでくれた人に、存在を忘れられるということ…。そして、きめ細やかな配慮のある人が、別人のように気遣いが...
道草ノート | 2011.01.16 Sun 21:30
みないふりをやめたので僕の心はやっとバランスがとれてきたようだ強いられてしぶしぶ従ったなぜあんなことになっていったんだろうかだけど鎖ではなかった上着を脱ぐそれだけの勇気でよかったきみのまぶしい笑顔が胸の真ん中に揺れてひかる僕を生きた春風に浮かべた名前のない祈りJUGEMテーマ:生きる
星の合図 | 2011.01.15 Sat 13:25
黄昏に頬寄せるほどまぁるくなるココロかな朝方に感じていた微弱な腹痛・腰痛も昼には治まり、食事をしたら頭痛も霧が晴れたようになくなった。窓の外が夕刻に近くなった色をして、この時間が自分にとって穏やかに作用しているのを知る。その選択は間違いではないのです。良いも悪いもなくてただ出来事があってわたしたちはさまざまなレスポンスをする。笑っても泣いてもあなたはそれを選ぶ。さまざまな歩き方がある迷路のような実は1本道であること。憎まれてもリスペクトされても選択はひとつだけ。時間が幾重にも折りたたまれ、想念...
星の合図 | 2011.01.12 Wed 16:05
走馬灯をみるときを想像すると是非もう一度みたいシーンもカラフルにありますが、人生前半の私の数々の暴虐性を思うと、今のところ全体的にできれば振り返りたくない出来事のほうが多くて頭を抱えています。せめて人生後半のこれからを、光る珠のような繊細な言葉で綴られるような優美な出来事ばかりにしておきたいですね。私はそう綺麗でも大したものでもないと、わかりはじめてからの人生の流れ方は穏やかでしたよ。生涯の伴侶とも逢えました。共に暮らす幸福を享受しています。生きること・愛がわたしたちの仕事。言葉はまなざし。...
星の合図 | 2011.01.08 Sat 15:18
欲は欲を呼び、そしてまた、欲は巨大な欲を呼び、そして巨大な欲は、もうどう仕様も無い程に更に大きな大きな欲へと。そして疲れ切り、引き返してみた時、もう“ソコ”には、何も無い。
ぬくもり。 | 2011.01.03 Mon 21:30
「ごぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜ん」私たちの前には、小さな男の子を真ん中に、“家族”が居たよ^−^子供たちは、直ぐに“おともだち”になる。ただ、ただ、ただ、純粋に。2011年のスタートです。
ぬくもり。 | 2011.01.01 Sat 21:45
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