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OST / サザエさん音楽大全

  来週もまた見てくれよな    DJたちにとって2013年最大の音楽ニュースは『サザエさん音楽大全』のリリースだったと言っても過言ではないのだ。アニメ「サザエさん」は1969年の放送開始以来、放送話数は6700を越え、ギネスにも認定されている。現代日本のファミリーを象徴する存在として生活に欠かせぬものだ。 そんなサザエさんの音ネタの数々と言えば誰もがリスペクトするクラシックだ。 本作はDJたちが永らく待ち望んでいた、サザエさんの音ネタ集で、主題歌・...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.03.25 Tue 20:19

どうでもよすぎ/ウルフルズ

クッソー!カッケー! どうでもよすぎ/ウルフルズ もう、かっこよすぎ。 ウルフルズが再始動。約6年半ぶりとなるオリジナルアルバム だ、そうです。 ONE MIND (復活だぜ!!盤/復活記念77,777枚限定)/ウルフルズ どうでもよすぎ、 なこと 多すぎ。 肝心なことが見えんくなるっちゅうねん。 » ウルフルズ ブログコミュニティ JUGEMテーマ:J-POP

Japanizerock | 2014.03.19 Wed 22:54

オフコース /  SONG IS LOVE

   私的建築論   70年代の渋いビーツ探求の視点からオフコースのバンド時代をディグってみる。その孤高のサウンドは失われた70年代の至宝、ほっとするような春のデライトだ。 「こころは気紛れ」を収録のこの作品からドラマーが正式加入し、ぐっとビート感が出てくるが、このビーツがたまらない。時代の波にもリンクしてフォークにSSW系、フュージョン、AORを絶妙にミックスしながらも、ボーカルを中心とするハーモニーの美しさをひたすらに引き立てるこのドラムスの渋さよ。デッドな中域が美しいキック...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.03.18 Tue 17:08

大瀧 詠一 / ナイアガラ・ムーン

 C.R.E.A.M   レーズン・サンド・バターのフレーヴァーがハンパなくヤバくて。 レーズン・サンド・バターa.k.a六花亭製菓のマルセイバターサンドはグランドマザーのハウスでのおやつなどのイベントの現場で欠かせないマスト・アイテムだ。しっとりとしたビスケットのリッチなテイスト。そのクッキー生地にサンドイッチされたのは、ホワイト・チョコレートとレーズン・バターがミックスされたクリーム。クリームの中のレーズンが、めまいのしそうな大人の香りを添える。これぞキング・オブ・おやつ。変わ...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.03.17 Mon 17:25

鈴木 茂 / Caution!

 はるかぜを待つ人   いつのまに海に来ていた。水は冷たそうだが海鳥たちは楽しそうに白い波と戯れている。潮風に何かの綿毛が舞っている。 春の嵐には、鈴木 茂の70年代の重要作品群の中でも『Caution!』(1978年)が似合う。 トロピカルなクロスオーバー・サウンドのトラックがたまらなく好きだ。心浮き立つようなパーカッシブなリズムが際立つダンス・トラックが春に手招きしている。 洗練されたアーバンなビートと微量の昭和的哀愁のある歌世界がまだ開けきらぬ、風の冷たい春によく似合っていて、...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.03.16 Sun 14:40

安部 恭弘 / MODERATE

金曜日の深夜、ウィークエンドに。    この疲れきった都会の片隅で、コンクリート・ジャングルからエスケープする計画を立てる。片手でネクタイほどきながらエンジンをかける。乾いたエンジン音夜を切り裂いてジャンクション越える頃フロント・ガラスにトパーズ色の雨が打ち付ける。手さぐりでカーステレオにカセットテープを差し込む。闇の中に鮮やかな音楽と景色が光りだす。  僕のお気に入りのカセットは安部 恭弘。今日はセカンド作品集の『MODERATE』。安部 恭弘は作曲家で、ボーカル、ギター、キ...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.03.15 Sat 21:34

オフ・コース / ワインの匂い

オフコース ? オフ・コース オフコースはフォーク・グルウプとして1970年にデビューし、その後1976年にメンバーが加入しバンド編成へと変遷していく。1970年代中・後半は空前のクロスオーバー/フュージョン・ブームが来てジャズとロック、ソウルがミックスされ、ヒップホップ音楽にも多く使用されるような洗練された、高音質のファンキー・ミュージックが生まれた時代だ。 オフコースといえば小田和正の歌をはじめとする「うたもの」で泣けるというイメージで、拙者も涙で何も見えなくなりトラックに...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.03.14 Fri 14:51

ダウン・タウン・ブギウギ・バンド / 續 脱・どん底

武器を捨ててプチョヘンザ  「プレイバック」シリーズ、「さよならのかわりに」等、百恵ちゃんの銀河的名曲群を手がけた邦楽最強の作家夫婦、宇崎竜童と阿木燿子。この暇を持て余した若き神々の究極の一曲は やはり「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」だろう。日本的な情緒あるロクンロール・サウンドにのせて突き刺さる日本語の言葉のショック。日本人の心に永遠に色あせない生傷を残したナムバーだ。ダウン・タウン・ブギウギ・バンドは宇崎竜童が結成したロクンロール・バンドでキャロルとほぼ同期、日本的ヤンキー...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.03.12 Wed 16:20

茶木みやこ / あるよ・ね

だよね   茶木みやこさんの70年代の名盤がここにもあったか・・と思ったら拙者の勘違いでなんと2008年の作品だった。 70年代に活躍されたアーティストが90年代以降にカムバックするとたいがい時代の波に流されまくりテクノロジーに染まり本来の魅力も見失われドイヒイなことになるパターンが多いので正直あまり聴かないようにしているが茶木みやこさんは例外のモノホンだ。 アコースティック・ギター、エレピ、そしてこの声。サウンドから歌からアレンジまで徹頭徹尾しなやかに貫か...

リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.03.06 Thu 15:40

【個人的歌詞解釈】『割れ鍋に綴じ蓋』のお話? - Mr. Jの悲劇は岩より重い

毎度のことですがめっちゃ久しぶりどころか年明けてますよすみません。 今日はラムでもなくラルクでもない曲の歌詞の話を。 親の車の中でよくCHAGE&ASKAの曲がかかってたんですが、幼いながらに心に残った曲がありました。 それが今回の記事タイトルにある『Mr. Jの悲劇は岩より重い』です。 今になってうろ覚えだった歌詞を確認したら「意味が分かると怖いコピペ」を読んで 意味が分かってしまった時のような気分になったので、個人的な歌詞解釈を紡いでみます。 歌詞全文はこちら。 以下いつものように追記にて。 JUG...

【E. g. B.】 | 2014.01.07 Tue 23:39

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