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JUGEMテーマ:読書 4月8日の水曜日。上川郡東神楽町ひじり野、「アルティモール東神楽店」内の「くまざわ書店東神楽店」での購入本5冊の記録です。 ? 『ブロッコリー・レボリューション』(岡田利規/新潮文庫) 初遭遇の作家。思えば、タイトルに「ブロッコリー」が入った本も珍しいなと。 ? 『本の雑誌 増刊 文庫王国2026』(本の雑誌社) 「本の雑誌が選ぶ文庫ベスト10」です。 ? 『人間の営みがわかる地理学入門』(水野一晴/角川ソフィ...
北海道・最東端からの不定期通信 | 2026.04.11 Sat 09:17
AI介護ロボットが、人に殺意を抱く日・・・ まずは来訪記念にどうかひとつ! ⇒ 人気ブログランキングへ 【あらすじ】 都内で一人暮らしをしていた浅沼啓造が突然死した。心臓にペースメーカーを埋め込んでいた啓造の死因は虚血性心疾患と判断された。だが警視庁捜査一課の犬養は、介護のために導入され、リタと名付けられたロボットN365に注目する。果たして、リタに内蔵された害獣駆除用の超音波と電磁波が、啓造の死亡時間直前に発振されたことが明らかになった。これによりペースメーカーが停止、啓...
じゅずじの旦那 | 2026.04.10 Fri 06:39
4点 自分を幸せにする行動について知りたくて読書。 キンドル130冊目。 本書は過去の著作と比べ、自分が幸せを感じるための行動や習慣、考え方を紹介している。 幸福学の専門家の監修を入れ、他の著作同様にエビデンスを元に紹介されている。 ・他者との比較をやめる。 脱比較主義。 ・正しいことをする。 他者への貢献が自分の幸せになるという利他的視点。自分が正しいと思う行動、うそをつかない、約束を守る、不正をしない、義理人情を重んじる、人によって態度を変えないなどを取り続けることで自己...
大連のローカルなBlog。敬天愛人な三方よし(Win×3)を目指して | 2026.04.09 Thu 13:49
4点 幸運を引き寄せるワークについて知りたくて読書。 キンドル129冊目。 小林正観さん好きには相性がよさそうな短編ワーク。 ・五戒を口にしない。 ・ありがとうを1日1000回口にする。 ・都度クリアリングを実施する。 ・財布へ「豊かです」と1日100回唱える。 などのワークを紹介。 10年使っている財布を新調しようかなと思った。 未来は今現在のの自分がどんな「言葉」「行動」「思考」を発するか次第で自由自在にコントロールできるのです。 (p4) 読書時間:約15分 (2026年4月7日完読) JUGEM...
大連のローカルなBlog。敬天愛人な三方よし(Win×3)を目指して | 2026.04.09 Thu 11:10
JUGEMテーマ:読書 ケンブリッジの街なかで、塀をアートで飾っているところがあった。カラフルで楽しい。 よく人が前に立っているのはこの塀w 本棚を見るとついチェックせずにはいられない人間を呼び寄せる罠w 「ハワーズ・エンド」とか「トリストラム・シャンディ」、「ヴァニティ・フェア」もある。そうそう、クマのプーさんも。著者たちはケンブリッジに関係ある人なのかな。 今回は家がからむミステリと非ミステリを。 最初はミステリというか、スリラー。 『The Silent House』、H. M. Lynn...
英国アート生活 | 2026.04.07 Tue 22:57
JUGEMテーマ:読書 4月1日の水曜日。滝川市東町の「GEO滝川東町店」での購入本3冊の記録です。 ? 『ひとり暮らし』(谷川俊太郎/新潮文庫) 長年の“ひとり暮らし”ではあるのですが、たぶんこの本は買ってなかったなぁと。「ユーモラスな名エッセイ」とのこと。 ? 『令和元年の人生ゲーム』(麻布競馬場/文春文庫) 初遭遇の作家。紹介文には「直木賞選考会でも台風の目となった不世出の傑作」とあります。 ? 『weekly プレ...
北海道・最東端からの不定期通信 | 2026.04.06 Mon 08:52
JUGEMテーマ:読書 4月1日の水曜日。滝川市新町、国道38号沿いの「TSUTAYA BOOKSTORE 滝川店」での購入本2冊の記録です。 まずは、「TSUTAYA」のブックカバーに包まれて。 ? 『名探偵の箸本さん 〜推理のヒントは夫のお弁当〜』(住本優/宝島社文庫) 帯には「“吉祥寺の駆け出し探偵が謎を解く”そのヒントは夫のお弁当にあり!?」とあります。 ? 『探偵の鑑定? 改訂完全版』(松岡圭祐/角川文庫) こちらは「莉...
北海道・最東端からの不定期通信 | 2026.04.04 Sat 22:14
5巻 バルベックからパリに戻った「私」一家は祖母の健康のため、ゲルマント家の館の一画にあるアパルトマンに引っ越し、ヴィルパジリ夫人のお隣さんとなります。「私」はこれを機に、もともと憧れを募らせていた公爵夫人オリヤーヌをつけ回すストーカーぶりを発揮。さらに、館に招待してもらうため甥のロベールに仲介の労を取ってもらうべく駐屯地ドンシエールへ出向くのですが彼は愛人と諍いの最中で成果なし。その代わり、サン=ルーの同僚下士官らと意気投合し、大いに高揚した気分を味わいます。ところが電話で祖母の声を聞い...
Un gato lo vio −猫は見た | 2026.04.04 Sat 17:59
JUGEMテーマ:読書 4月1日の水曜日。市立富良野図書館から借りた5冊の本の記録です。 ? 『月の満ち欠け』(佐藤正午/岩波書店 2017年4月5日 第1刷発行) ? 『グリーン・ティーは裏切らない 〜お茶と探偵?〜』(ローラ・チャイルズ/東野さやか・訳/ランダムハウス講談社 2006年4月1日 第1刷発行) ? 『鎌倉茶藝館』(伊吹有喜/光文社 2025年8月30日 初版1刷発行) ? 『ホラベンチャー!』(竹内真/双葉社 2016年3月2...
北海道・最東端からの不定期通信 | 2026.04.04 Sat 06:32
3月の読書メーター読んだ本の数:10読んだページ数:3076ナイス数:5314伯爵のお気に入り: 女を描くエッセイ傑作選の感想既読本は『海苔と卵と朝めし〜食いしん坊エッセイ傑作選〜』(昨年1月了)と『冬の運動会』(昨年3月)の2冊。さて、本書。『向田邦子全集 新版』(文藝春秋)を底本に週刊文春・朝日新聞・オール讀物などに掲載のエッセイ・小説を「女の生態」「よそおう」「摩訶不思議」「女のはしくれ」「働くあなたへ」の5章に集約の34作。「独りを慎む」(『はんえいくらぶ』1980年秋号)では「ひとり暮らしでの、...
北海道・最東端からの不定期通信 | 2026.04.03 Fri 10:13
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