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駅までの道をおしえて

JUGEMテーマ:映画の感想     8歳のサヤカは、学校行事で家を留守にした日、大切だった愛犬ルーを亡くした。 突然のことに納得がいかないサヤカ。 彼女はずっとルーを探し、待ち続けている。 そんなある日、ルーとの思い出の場所で、幼い息子を亡くした老人・フセに出会う。 年齢は違えど互いに大切なものを抱えている二人。 そんな彼らの前に現れたのは・・・・ 主役の子役の存在感がすごい。 大切な家族を亡くした喪失感と、相手を思いやる気持ち。 一つ一つのことをしっかりと頭に入れ...

黒猫の闇鍋 | 2020.07.14 Tue 06:21

ウディ・アレン監督の映画『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』<映画館deデート♡>

昨日は、妻と二人で映画鑑賞(^^) 札幌シネマフロンティアで観るのはコロナ後2度目 今回はニューヨークが舞台の 『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』 一言で表現するとオシャレ可愛いって感じかな 街並みもインテリアも洋服もお洒落で素敵でした タイミングよく流れるジャジーなピアノの音色も素敵! 私的には主演の男の子がピアノを弾きながら歌うシーンが最高に痺れました 雨が降っているというだけでロマンチックで美しく見えますね ユーモアも程よく散りばめられていて楽しい映画です ウディ・アレン監...

さっぽろっこのおうちごはんや美味しいお店情報など | 2020.07.13 Mon 17:33

おうちde映画鑑賞「残酷で異常」感想

JUGEMテーマ:映画の感想   ども、猫澤です♪ たまに保護した猫が、ゴジラとか子熊に見えるw   さて、久しぶりにオススメの映画作品を ご紹介しま〜す!     ***** ***** ***** その名も、   『残酷で異常』   なかなか凄いタイトルですよね。 正直、最後まで見終わってみるとあまりマッチして いないなぁという印象でしたが、このタイトル だからこそ、「観てみようかな〜♪」と思ったので 良いのかも?????   ...

宇宙の盆栽。 | 2020.07.03 Fri 11:46

?『キングダム(THE KINGDOM)』 (1994年デンマーク)他

山本さんの投稿に刺激を受けて、私も好きな映画のオールタイム・ベスト・テン(欧米編)をおもいつくまま選んでみました。 ?『キングダム(THE KINGDOM)』 (1994年デンマーク 第1章2時間12分 第2章2時間27分 監督:ラース・フォン・トリアー)  北欧版「ツイン・ピークス」というキャッチ・コピーに惹かれて、WOWWOWで観ました。デンマークのテレビ・ドラマでしたが、本家の「ツイン・ピークス」以上に嵌りました。  その後、映画化されて日本でも公開されました。北欧独特のブラッ・クユーモアとオカルト的...

j.k.nolenが愛した100本の映画 | 2020.07.02 Thu 23:03

『お名前はアドルフ?(DER VORNAME)』(2018年ドイツ映画)

  話題の映画を昨日観てきました。10時の回だったせいか観客は8人でした。コメディだとは思っていましたが、殆ど笑いきり、ついつい声に出して笑ってしまいました。観終わった時は爽快感でいっぱいでした。    さてストーリーは、ドイツ・ボン、ライン川のほとりに佇む優雅な一軒家。大学教授と教師の夫妻が妻の弟とその恋人(出産間近か)、幼馴染で音楽家の友人をディナーに招き、楽しいディナーになるはずでしたが…。    弟が生まれてくる赤ちゃんの名前を「アドルフ」にすると言いだしたために大騒...

j.k.nolenが愛した100本の映画 | 2020.07.01 Wed 18:00

『愛を読むひと(The Reader)』(2008年アメリカ、ドイツ映画)

 『コリーニ事件』パンフレットの中の木村草太さんのコラムに出てくる映画『愛を読むひと』が気になってDVDを入手しました。  舞台は1958年のベルリン、15歳の少年が恋に落ちた女性は、市電の車掌をする年上の女性。彼女の頼みで少年が本を朗読し、それを熱心に聞き入る彼女。そんな彼女が突然姿を消します。  8年後に出逢ったのは裁判所、法学生になり傍聴した裁判で、彼女は戦時中の罪に問われ被告席にいました。ナチスの強制収容所の看守をしていた時の残虐行為で裁判にかけられ、終身刑を言い渡されます。複数...

j.k.nolenが愛した100本の映画 | 2020.06.27 Sat 22:04

ファイナルファンタジーXIV  光のお父さん

JUGEMテーマ:映画の感想     単身赴任中だった父・暁が突然仕事を辞めて自宅に戻ってきた。 そのワケを何も話さない父に、息子・アキオは戸惑う。 というのも、寡黙で多忙だった父とはあまり会話をしてこなかったからだ。 父親とはいったい、どんな人物なのだろうか。 自分はこの父が亡くなった時、泣くのだろうか。 そんな考えが頭をよぎった時、アキオは父の本音を知りたいと思うようになった。 そこで、幼い頃に一緒に戦った「ファイナルファンタジーIII」を思い出し、父をオンラインゲーム「...

黒猫の闇鍋 | 2020.06.23 Tue 07:39

『光州5・18』(2007年韓国映画)

 先日、『タクシー運転手 約束は海を越えて』を観て、光州事件に興味を持ちました。そこで今回は、そのものズバリの『光州5・18』を観ました。かつて入手していたDVDです。    1980年5月18日に起こった光州事件は、民主化を求めて蜂起した市民に対して韓国政府が軍部隊・機動隊を派遣し鎮圧した事件です。    映画の中でも描かれているように、軍隊は市民に対して無差別の殺戮行為を行いました。10日間続いた衝突で、死者154人、負傷者3028人という犠牲者を出しました。  映画は、事件の様子をド...

j.k.nolenが愛した100本の映画 | 2020.06.22 Mon 23:46

『ブラディ・サンデー(Bloody Sunday)』(2002年アイルランド・イギリス)

 1972年1月30日(日)北アイルランド・デリーで起きた“血の日曜日事件”をドキュメンタリー・タッチで描いた作品です。  “血の日曜日事件”は、公民権を要求するカトリックのデモ隊に英国軍が発砲し、14人の市民が命を落とした痛ましい事件です。死者のほとんどが、未成年の青年たちでした。事件直後の調査では、英国軍の発砲はデモ隊が先に行った発砲への応戦として英国軍は無罪とされました。しかし、その後の再調査によって最初に発砲したのは英国軍であったことが明らかになりました。無実の市...

j.k.nolenが愛した100本の映画 | 2020.06.19 Fri 22:08

『コリーニ事件(The Collini Case)』(2019年ドイツ映画)

 久しぶりに本格的な法廷ドラマを観ました。しかもテーマは第二次世界大戦におけるナチス・ドイツの戦争犯罪です。  戦後の法律改正によって裁かれなかった戦争犯罪を白日の下に明らかにする弁護士とその仲間たち、ベルリンとイタリア・トスカーナ州の小さな村を舞台に物語が展開します。美しい風景とナチの残虐な殺戮のギャップに怒りを禁じ得ません。    ラストシーンでは、思わず目頭が熱くなりました。 JUGEMテーマ:映画の感想

j.k.nolenが愛した100本の映画 | 2020.06.18 Thu 21:24

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