[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""]

ブリジット・ジョーンズの日記 〜ダメな私の最後のモテ期〜 テレビ欄にのってるドラマのサブタイトルみたいなイランもんが付いてますが、要はブリジットのベイビー、赤ちゃんのお話です。「1」も「2」も大ファンなんで、レディースデイだというのに行ってきましたがな。おっさん一人〜〜?カッコ悪うぅ〜〜。 で、予想してたように、ブリジットのドジぶりは相変わらずで、だんだんウザい感じで腹たってくるんですが、今回はなにしろ赤ちゃんですがな。もうね、これね、反則です。 &...
いまヤン@泉たまの CD & Movie Review | 2016.11.10 Thu 01:17
佐々木希の舞台挨拶見たさにいきなり先生になったボクが彼女に恋をしたを鑑賞。 恋人に捨てられ、沖縄出張中に会社が倒産してしまったヨンウン(イェソン)と、韓国語習得が必須の旅行会社に勤務するシングルマザーさくら(佐々木)は韓国語学校で出会う。 そこで先生をすることになった失意のヨンウンに、さくらは得意先の大物が来日するまでの期間個人レッスンを依頼。ヨンウンは小さな息子のために必死の彼女に共感し……。 え〜、採点が高めですが、これは「素晴らしい映画」という意味ではなく「突っ込み所満載でおもろ〜w...
燃える映画軍団【ブログ編】 | 2016.11.08 Tue 00:41
ドラマ版は観てないけど、映画版の前作がまずまず面白かった続・深夜食堂を初日から鑑賞。 繁華街の路地裏にたたずみ、マスター(小林)の作る料理と居心地の良さに惹かれて毎晩客が集まってくる食堂「めしや」。 ある日、常連たちが次々と喪服姿で現れ故人について話をしていると、さらに範子(河井)が喪服姿で店にやってくる。ストレス発散のため喪服を着る趣味がある範子だったが、実際に葬式をすることになり、そこで出会った男に心を奪われ……。 今回も構成としては3つのエピソードのオムニバスっぽい感じになっています...
燃える映画軍団【ブログ編】 | 2016.11.06 Sun 03:08
ロブ・ゾンビ監督と言う時点でアイスクリームとは何の関係も無い映画だと分かる31を観た。 ハロウィンを次の日に控えた夜。カーニバルで働いていた男女5人が、何者かにさらわれて広大な廃虚に監禁される。混乱する彼らに、廃虚から出ることができる唯一の手段が提示される。 それはメリケンサック、ナイフ、バールといった武器を手にして、ザ・ヘッズと呼ばれるピエロ姿の者たちと12時間にわたって殺し合いをするゲーム“31”で生き残ることだった。 血に飢えたピエロたちが次々と襲い掛かってくる中、5人は扉も窓も全て閉ざされ...
燃える映画軍団【ブログ編】 | 2016.11.05 Sat 02:08
過度な期待はせずに、ちょとだけ楽しみにしてザ・ギフトを鑑賞。 転居先で幸せな生活を送っている夫婦サイモン(ジェイソン・ベイトマン)とロビン(レベッカ・ホール)の前に、サイモンの高校時代の同級生だというゴード(ジョエル・エドガートン)が現れる。 再会を祝いゴードは1本のワインをプレゼントし、その後もたびたび二人を訪ねては贈り物をし続ける。次第にその内容がエスカレートしていき、二人が違和感を抱くようになると、周囲で異変が生じ……。 新居を訪れる同級生の行動が徐々にエスカレートし、遂にはストーカー...
燃える映画軍団【ブログ編】 | 2016.11.04 Fri 00:50
ジェーン 「”(てんてん)」取ったら「シェーン」な西部劇。 赤ちゃん出来てから初の映画だから?子持ちの設定で、自分の子どもを守るために銃を取る(Jane Got A Gun)という話のはずやのに、実は全然「子どもを守るために頑張るお母ちゃん」なところがない。致命的。 ジェーンと、瀕死の夫と、元カレと、悪党のボス、という4人の人間関係が、時間が経つにつれて明かされてきて、へえー、そうだったのかーとなるんだけど、このつながりが分かるまでがダラダラと長いん...
いまヤン@泉たまの CD & Movie Review | 2016.11.02 Wed 15:14
湯を沸かすほどの熱い愛 「たそがれ清兵衛」での宮沢りえを見て、こりゃ大丈夫だと思って見に行きました。平日の昼、館内はジジババで満員!自分もじじいなことを忘れていました。 さて、宮沢りえ。たいしたもんです。倍賞千恵子のポストを引き継げそうな感じです。余命2ヶ月を宣告されたときの表情。病院の窓から下の駐車場での家族のサプライズを見るときの表情。たいしたもんです。 予告編でだいたいの情報が出揃ってるみたいに思えますが、ストーリー自体はほぼ予...
いまヤン@泉たまの CD & Movie Review | 2016.11.02 Wed 09:02
観る前から地雷臭がプンプンとしてはいましたが、覚悟の上で劇場版ほんとうにあった怖い話2016を鑑賞。 夏休みに帰省した女子大生・志島由美(大場)は、従妹の真理、地元で出会った弘樹とドライブに出掛けた折、川に流されたスカーフを追う少女を目撃。由美と真理は代わりにスカーフをすくい上げるが、少女の姿はなかった。 その晩、中学時代にうわさになった「赤いスカーフ」に関する話を思い出した由美は、弘樹にそのことを話すが……(『赤いスカーフ』)。 全5話のオムニバスです。尺は80分なので、平均すると15分強。...
燃える映画軍団【ブログ編】 | 2016.11.02 Wed 00:43
TVでも観て、DVDも持ってるのに2014年にキネカ大森で上映された際には観に行ったのに、またサスペリアを鑑賞。 2014年の記事の繰り返しですが、今さらストーリーを書くまでもありません。 そして感想と言っても新しい感想なんてありませんし、既に何十回も観ている映画に新しい発見はありません。 しかし今回は、とにかくゴブリンの生演奏という胸熱企画なので、観に(聴きに)行かない訳には行きません。 もう一度書きます。ゴブリンの生演奏なんですよ!!! そして個人的にホラー映画名場面殿堂入りしている「サスペリアの...
燃える映画軍団【ブログ編】 | 2016.10.30 Sun 01:47
伊藤万理華のトークショーにつられて観る予定も無かったアニバーサリーを鑑賞。 チンピラの健司(若葉)は、万引しようとしたときに小学生の大輝(鈴木)と出会う(『ハッピーバースデー』)。 映画監督の男(青木)は、台湾に映画の撮影にやって来る(『生日快樂十分幸福』)。 絢子(万理華)の手帳にはいろいろな記念日が書かれていたが、空白のその日に……(『記念日が行方不明』)。 年老いた男(中村)が、女性(松原)に声を掛ける(『五十年目のシンデレラ』)。 晴子(入山)の恋人・忠雄(淵上)は、交際5周年の記念日...
燃える映画軍団【ブログ編】 | 2016.10.28 Fri 23:34
全1000件中 891 - 900 件表示 (90/100 ページ)