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◎Galaka(ガラカ)先生の詳細はこちら ■国籍 セルビア ■年齢 33 ■性別 女性 ■経歴 3年以上 ■出身校 University of Belgrade ■趣味 Dancing, reading books, traveling ■好きな映画 Cloud Atlas ■特徴 講師歴3年以上 Galaka(ガラカ)先生と英会話を楽しむ 5回目 現在、お気に入り数が 2067 件で、ユーザーの評価が Ave 4.98 / 2087件 というDMM英会話の中でも2千人を超える人気、そして高い評価を獲得しているセルビアの美人講師のGalaka(ガラカ)先生です。前回のレッスンからお気に入り数に変化は...
DMM英会話の美人教師と英会話を楽しむブログ | 2023.03.05 Sun 07:04
◎Margret(マーグレット)先生の詳細はこちら ■国籍 フィリピン ■年齢 24 ■性別 女性 ■経歴 2年 ■出身校 Tarlac State University-School of Law ■趣味 I love playing with my 3 pet cats and 6 pet dogs. I also love listening to music. ■好きな映画 A Walk To Remember Margret(マーグレット)先生と英会話を楽しむ 4回目 現在、お気に入り数が 800 件で、ユーザーの評価が Ave 4.98 / 1129件 というDMM英会話の中でも、高い評価を獲得しているフィリピンの可愛らしい講師のMargret(マーグレット)...
DMM英会話の美人教師と英会話を楽しむブログ | 2022.12.21 Wed 04:58
◎Benz(ベンス)先生の詳細はこちら ■国籍 フィリピン ■年齢 31 ■性別 女性 ■経歴 1年 ■出身校 Negros Oriental State University ■趣味 watching movies, collecting plants and hiking ■好きな映画 The Notebook Benz(ベンス)先生と英会話を楽しむ 2回目 現在、お気に入り数が 796 件で、ユーザーの評価が Ave 4.99 / 1129件 というDMM英会話の中でも比較的に新しい先生ながら、高い評価を得ているフィリピンの美人講師のBenz(ベンス)先生です。前回のレッスンからお気に入り数が170人ほど増加して...
DMM英会話の美人教師と英会話を楽しむブログ | 2022.10.20 Thu 05:28
ジョージ・オーウェルといえば、Coming Up for Air(『空気を求めて』)を英語で少し読んで肌に合わず、以来読んでいない作家だ。有名どころでは、政治風刺作の『動物農場』があると知っている程度。何故そんな作家の本を手に取ったかというと、ひとえに題名のためだ。「一杯のおいしい紅茶」、a nice cup of tea ―外出から帰ってまず飲むあの一杯。旅行ならば、イギリスについた途端飲みたくなる、あの一杯。あのほっとくつろぐ感じー が、題名からにじみ出ているではないか。編訳者が小野寺健氏というのも、この本の確かさを伝...
ちょこの読書日記 | 2013.02.09 Sat 20:37
イギリスに留学する前は、シェイクスピアにまこれっぽっちも興味がなかったのですが、授業で勉強して舞台を見てからというもの、シェイクスピアの楽しさに取りつかれています。といっても、がっつり読み込むほどではないので、たまに目にすると楽しくなる、程度ですが。なので、この本も図書館に出ていたのを思わず手に取ってしまいました。ただの随筆ならば読まなかったかもしれないのですが、本書の構成は 第1部 シェイクスピアの香り 第2部 シェイクスピアへの旅 第...
ちょこの読書日記 | 2013.01.29 Tue 00:10
イギリス人作家バーンズの、料理エッセイ。もとはThe Guardian というイギリスの新聞に連載されていたようです。なので、基本的に各エピソードは独立しています。男子厨房に入らず、で育ってきた著者が、必要に駆られるところからはじまって料理をはじめます。ところが、料理本を開いてみても、困惑することだらけ。その葛藤がとてもユーモラスに描かれています。たとえば、料理本によくみられる問題として、バーンズは次のようなことを挙げています。「玉葱に関する問題をとりあげてみよう。…問題なのは次のような点にある。(...
ちょこの読書日記 | 2013.01.06 Sun 09:39
あとがきによると、「本書は、成蹊大学において2008年と2009年の好機に、経済学部・工学部・文学部・法学部の四学部の学生が自由に選択できる国際教養科目「歴史に学ぶ(神話と中世のファンタジー)」というテーマのものtに行った一連の講義に基づいている。講義の趣旨は、日本のゲームや漫画に繰り返し現れる怪物退治、魔法、妖精、騎士、聖杯、剣などのモチーフを表層的に理解するのではなく、それらの系譜を西洋の古代や中世の時代から現代まで伝わる神話や文学作品の中にたどり、その生成と発展の後を様々な角度から探究することで...
ちょこの読書日記 | 2012.12.08 Sat 15:11
知人にDVDを借りたので、見てみました。ローレンス・オリヴィエ版の『高慢と偏見』。1940年制作、アメリカの作品です。話には聞いていましたが、アメリカ人はイギリス文学をなんだと思っているのか、とツッコミを入れずにはいられないほど、原作とは違うできでした。が、けっこうおもしろかった。原作とは別物として、BBC版のドラマとも別として、『高慢と偏見』をお茶の間メロドラマチックドタバタコメディにするとこんなかんじだろうな、という。あまりに違ったのでそれが楽しかったともいう。しかし、アメリカ…というこのかんじ。ど...
ちょこの読書日記 | 2012.11.17 Sat 23:39
今回も、ジェイン・オースティンの『高慢と偏見』の感想です。全体的な感想というより、突っ込んだ内容になりますので、未読でネタバレがだめなかたは、今のうちに避難してください。以前、BBCのドラマの方の話ですが、「リジーははじめっからダーシーの事が気になってたのよ。そうじゃなきゃバカにされたのにあんなに気にし続けることないじゃない」といっている人がいました。わたしは、リジーは「嫌い→好き」変化だと思っていたので、「無意識好き→好き」というのは驚きでした。で、今回読みながら、その辺も気にかけて見たら、大変...
ちょこの読書日記 | 2012.08.25 Sat 23:29
相変わらず、Jane AustenのPride and Prejudiceを読んでいます。楽しいです。進んでないけども。邦題は2つあって、『高慢と偏見』と『自負と偏見』。高慢も自負も、どっちも含んだ意味なので、どちらでもいいのですが、私は前者のほうが耳馴れています。だいぶ昔にも記事を書いていますが、一応話の説明を。作者はJane Austen(ジェイン・オースティン)。イギリスの18世紀末の作家です。彼女か書いた長編小説は6冊で、『高慢と偏見』は出版順では2冊目です。さくっとあらすじを紹介すると:機知に富んで明るい性格のエリザベス...
ちょこの読書日記 | 2012.08.01 Wed 22:34
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