[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""]

■ データを活用した通学路の安全対策? 6年度の小学生へのアンケート結果について 当事業を取りあげるのは、3回目になります。ビッグデータを活用したハンプ設置等による予防保全型の対策は、実効性の高い取り組みとして評価しています。 また、私自身、PTA会長を務めていた時期もあり、子どもの命を守る大変重要な取組だと考えてきました。 これまで、原小学校や三ツ境小学校において、私自身も、以前から対策が必要と考えていた箇所にも 的確な対応がなされ、地域住民からも好評の声が寄せられていま...
横浜市会議員 久保かずひろ | 2026.02.06 Fri 13:10
■ 自転車通行空間の整備? 環状4号線の自転車通行空間の整備の考え方 2027年3月には、GREEN×EXPO2027が開催されます。会場内には来場者のための駐輪場やシェアサイクルポートが設置されるとも聞きます。 つまり環状4号線は自転車利用者にとって、会場へ向かう主要な動線になります。 自転車は、環境に優しく、エコな交通手段であり、来場者には積極的な利用を促していくことが望まれます。 会場周辺においては、開催に伴って歩行者や 自動車の交通量の増加 が予想されます。 自転車や徒歩で...
横浜市会議員 久保かずひろ | 2026.02.06 Fri 13:05
■ 自転車通行空間の整備? 環状4号線の自転車通行空間の整備の進捗状況 本市においては、市民の皆様が安全かつ快適に自転車を利用できるよう、広域的な自転車ネットワークを形成するために定めた 「ネットワーク路線」と、自転車利用の多い地域を指定した 「重点エリア」の2つを優先し、自転車通行空間の整備が進められています。 この図は横浜市自転車ネットワーク計画図から西側エリアを抜粋したものですが、赤色で示した路線が「ネットワーク路線」であり、そのうち、環状4号線を 赤い太線 で示し...
横浜市会議員 久保かずひろ | 2026.02.06 Fri 13:00
本日(5日)は、「中道」の政策チラシを 午前・日中・夜間の3回 に わたり、ボランティアの皆様と一緒に配布しました。 私は、議会や地元のあいさつまわりなどもあり、日中の活動に参加。 通勤・通学の方、日中に外出される方、そして仕事帰りの方など、 より幅広い市民の皆様に直接お届けすることができました。 思いのほか、温かい声をかけていただく場面も多く、 「中道改革連合(略して中道)」の活動を知っていただく 良い機会になったと感じています。 ボランテ...
横浜市会議員 久保かずひろ | 2026.02.05 Thu 19:33
■ 路面下空洞調査? 「路面下空洞調査に工夫を講じてはどうか」 先日の新聞記事によると、藤沢市では下水道の状況などのデータを用いて 市内全域を地下の空洞のできやすさで 4段階に区分し、路面下空洞調査や 下水道管路調査の 優先順位づけなどに活用しているとのことです。 これはあくまで一例に過ぎませんが、市長の掲げる「データ活用」の観点からも、いろいろなデータや指標を用いながら、調査を少しでも効果的に進めようという試みには着目すべきかと思います。 そこで、 ●路面下空洞調査に工...
横浜市会議員 久保かずひろ | 2026.02.05 Thu 15:43
■ 路面下空洞調査? 6年度の路面下空洞調査の結果と対応状況 道路メンテナンス年報によると、国の管理する国道約3,000キロメートルにおいて、陥没の可能性が高いと判定された空洞が119か所見つかり、すべての箇所で修繕等に着手済みとのことです。 原因は様々考えられますが、数の多さにあらためて驚きを覚えています。 本市においても、令和6年度の調査結果をもとに対応していることと思いますが、 そこで、 ●6年度の路面下空洞調査の結果と対応状況について、伺いました。 道路部長は、「調査...
横浜市会議員 久保かずひろ | 2026.02.05 Thu 15:39
■ 路面下空洞調査? 6年度の路面下空洞調査の内容について 8月下旬に国土交通省は「令和6年度道路メンテナンス年報」の公表を行いました。 内容には、国の管理する国道のうち約3,000キロメートルの 路面下の調査結果も含まれています。 八潮市での道路陥没事故も一つの契機として、 インフラの安全性への関心が高まっている中での公表となりました。 本市でも継続的に 路面下空洞調査に取り組んでいるところですが、 そこで、 ●6年度の路面下空洞調査の内容について、 道路部長に伺いまし...
横浜市会議員 久保かずひろ | 2026.02.05 Thu 15:34
■橋梁の地震対策? 早期完了に向けて、着実に対策を進めるべき 今後、9橋の耐震工事を進めていくとのことですが、橋梁の地震対策は、緊急輸送路の機能維持に不可欠であり、まさに「市民の命」を守ることに繋がる重要な取り組みです。 是非、早期の対策をお願いしたいところです。 そこで、 ●「早期完了に向けて、着実に対策を進めるべき」と考え局長の見解を伺いました。 局長は、「現在、対策が必要な9橋のうち4橋で耐震工事に着手しており、残り5橋についても設計などを進めています。 鉄道の上や河川...
横浜市会議員 久保かずひろ | 2026.02.05 Thu 15:28
■ 橋梁の地震対策? 橋梁の地震対策の考え方 令和6年元日の能登半島地震から1年9か月が経ちますが、特に道路の寸断などにより、復旧活動や被害者支援に大きな影響が生じ心を痛めました。 この地震を踏まえ、7年3月に 市が策定した「新しい地震防災戦略」は 緊急輸送路の耐震化の 取組目標などが定められています。 緊急輸送路は、地震発生直後からの支援活動、復旧活動を迅速に開始する上で 極めて重要な役割を担っています。 特に、これらの緊急輸送路上に位置する 橋梁の耐震化 を推進することは、災害時...
横浜市会議員 久保かずひろ | 2026.02.05 Thu 15:22
■ 歩道橋の老朽化対策? 「歩道橋の老朽化対策を推進するため、新技術を積極的に活用すべき」 財源の確保が課題との答弁がありましたが、国においては、コスト縮減や事業の効率化などを目的に、新技術の活用を推進しています。 本市でもドローンを活用した点検を実施するなど、新技術を活用しながら老朽化対策を進めていると聞いています。 こうした新技術をより積極的に活用していくことで、コスト縮減を図りつつ、老朽化対策を進めていけるのではないか と考えます。 そこで、 ●歩道橋の老朽化対策を推進...
横浜市会議員 久保かずひろ | 2026.02.05 Thu 14:10
全1000件中 61 - 70 件表示 (7/100 ページ)