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日本とアジアの大東亜戦争―侵略の世界史を変えた大東亜戦争の真実

日本とアジアの大東亜戦争 侵略の世界史を変えた大東亜戦争の真実 日本とアジアの大東亜戦争 侵略の世界史を変えた大東亜戦争の真実 吉本 貞昭 著 2013.09.26 発行 ISBN 978-4-89295-965-3 C0021 A5並製 168ページ   教科書には書かれていない、「本当の歴史」が、ここにある── 15世紀から500年も続いた、西欧列強による植民地支配。 この、白人による植民地支配に従わない国が、極東にひとつだけあった。 それが、わたしたちの祖国、日本である──。 なぜ戦争は始まったのか。本当に勝利し...

ハート出版近刊案内 | 2013.11.19 Tue 15:07

沖縄戦

テレビ未来遺産 “終戦” 特別企画 報道ドラマ 「生きろ」〜戦場に残した伝言〜|TBSテレビ 海軍の大田実沖縄根拠地隊司令官(石橋凌)の電文の朗読が、私の抱いていたイメージとちょっと異なるものだった・・・でも、録画だけして、まだよく観てない。そういや、「島民避難を県側が断ったから犠牲が大きくなったくせに文句言うな」(時期は書いていなかった)というようなことを2chで誰かが書いていたけど(所謂保守派のまとめサイトに掲載されていたスレで)、そうなのかな〜?と思って(Wikiでだけど)調べてみたら、そうではないし、何事も複...

おもしろきこともなき世をおもしろく | 2013.08.08 Thu 00:15

一杯のコーヒー 昭和天皇とマッカーサー

一杯のコーヒー 昭和天皇とマッカーサー 綾野 まさる 著 2013.06.27 発行 ISBN 978-4-89295-926-4 C0012 四六並製 224ページ 日本人が忘れてはいけない終戦秘話 未曾有の国難に直面したあの時、日本を復興へと導く端緒になった 「世紀の会見」 大震災、内乱、空襲、占領……、どんなつらい時も国民とともに歩み、 歩まれた天皇のお姿を物語で綴る ベールにつつまれた現代神から、 人間宣言で国民の象徴へ―。 昭和天皇は、世界が激動する苦難の時代を生き抜き、 新しい皇室の役割をも担われた。 その揺るぎ...

ハート出版近刊案内 | 2013.07.04 Thu 20:02

一杯のコーヒー 昭和天皇とマッカーサー

JUGEMテーマ:大東亜戦争について 一杯のコーヒー 昭和天皇とマッカーサー 綾野 まさる 著 2013.06.27 発行 ISBN 978-4-89295-926-4 C0012 四六並製 224ページ 日本人が忘れてはいけない終戦秘話 未曾有の国難に直面したあの時、日本を復興へと導く端緒になった 「世紀の会見」 大震災、内乱、空襲、占領……、どんなつらい時も国民とともに歩み、 歩まれた天皇のお姿を物語で綴る ベールにつつまれた現代神から、 人間宣言で国民の象徴へ―。 昭和天皇は、世界が激動する苦難の時代を生き抜き、 新しい皇...

ハート出版近刊案内 | 2013.07.04 Thu 14:49

一杯のコーヒー 昭和天皇とマッカーサー

JUGEMテーマ:大東亜戦争について 一杯のコーヒー 昭和天皇とマッカーサー 綾野 まさる 著 2013.06.27 発行 ISBN 978-4-89295-926-4 C0012 四六並製 224ページ 日本人が忘れてはいけない終戦秘話 未曾有の国難に直面したあの時、日本を復興へと導く端緒になった 「世紀の会見」 大震災、内乱、空襲、占領……、どんなつらい時も国民とともに歩み、 歩まれた天皇のお姿を物語で綴る ベールにつつまれた現代神から、 人間宣言で国民の象徴へ―。 昭和天皇は、世界が激動する苦難の時代を生き抜き、 新し...

ハート出版近刊案内 | 2013.07.04 Thu 14:45

竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記

竹林はるか遠く 日本人少女ヨーコの戦争体験記 ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ 著・監訳 都竹 恵子 訳 ISBN 978-4-89295-921-9 四六並製 232ページ 1986 年にアメリカで刊行後、数々の賞を受賞。 中学校の教材として採択された感動秘話。 邦訳が熱望されていた名著、待望の日本語版 大戦末期のある夜、小学生の擁子(ようこ・11歳)は「ソ連軍がやってくる」と たたき起こされ、母と姉・好(こう・16 歳)との決死の朝鮮半島逃避行が始まる。 欠乏する食糧、同胞が倒れゆく中、抗日パルチザンの執拗な追跡や容...

ハート出版近刊案内 | 2013.05.30 Thu 21:18

10月25日(木) 雨(台風の影響)、風弱し 閑話休題 《 1944年10月25日 海軍神風特攻隊 》

 68年前の今日、関行男海軍大尉が指揮する敷島隊がレイテ方面の米艦船に体当たりを敢行、ここに作戦命令に依った10中10死の『最初の特攻作戦が成功』と戦史に述べられている。 実際は同日にミンダナオ島・ダバオから出撃した朝日隊、山桜隊の攻撃の方が敷島隊よりも早かったことは確認されているが、軍上層部はあくまでも『敷島隊の関』に一番手柄を立てさせる筋書きで動き、当時の関係者も事実を捏造した記述で後世に広めている。 敷島隊の出撃の様子などは日本から派遣された通信社のカメラマンが多数撮り今もずいぶん残されてい...

セブ島工房 cebushima.com :『節電ではなく適電で無駄をなくそう』 | 2012.10.25 Thu 21:58

靖国神社の英霊が待つ首相は誰

かつて、安倍氏は首相時代に関係改善を名目に靖国参拝を見送った前科がある。したがって、今回の参拝はあまり意味がない。あくまでも首相として参拝しなければ、我々国民は納得しないのである。 安倍総裁が靖国神社参拝 「公約」先取り実行(イザニュースより) では、参拝しなければ、中国は日本と関係改善を行うのか。否だ。逆に「この政権は圧力を掛ければ思い通りになる」とさらに圧力を掛けてくるだけだ。 中国側に日本と本当に関係改善を行う気などない。なぜか、元々中国は日本を占領し、植民地にしたうえで日本民族...

日刊評論倶楽部 | 2012.10.18 Thu 09:33

8月15日(水) 曇り、微風 閑話休題 《 67年目の戦没者遺骨引き渡し書 》

 私の叔父(父の弟)がフィリピン・ルソン島で戦死したことは折に触れて書いているが、この間、日本に帰って押入れの整理をしていたら写真の物が出てきた。 この他に戦地から日本に送った部隊名が記された木札(何かの荷物を送った=遺品か)や、戦後に戦没者叙勲でもらった勲章や銀杯などが一緒だったが、今回はこの書類について記述、本日の67年目の敗戦記念日に添えたい。 叔父の戦死日は右の方にペンで書かれているが、『昭和二十年七月三十一日ヒリツピン、ルソン島二於て トラ部隊戦死』とある。このトラ部隊というのは第19...

セブ島工房 | 2012.08.15 Wed 18:25

英霊に報いるためにできること

この記事を読めば、英霊に報いなければならないと誰もが思うだろう。こうして死んでいった日本の若者たち。彼らのためにできることは何か。 【逍遥の児】地獄のガダルカナルから生還(イザニュースより) それはただ一つ。正しい日本を作り、反映させることである。日本民族を永続させ、ますます発展させることこそ彼らへの感謝のしるしだ。 そして、大東亜戦争の意義と名誉の回復だ。 ところが、今の民主党はそれと真逆の方向を向いて政治を行っている。 つまり、民主党は英霊を足蹴にしているということだ。 そんな彼ら...

日刊評論倶楽部 | 2012.07.31 Tue 12:58

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