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JUGEMテーマ:今聴いてる音楽教えてください! 本日は散髪日和。 久々にカラーはアッシュにしたいと思います! 皆様、おはようございます。 さて、脳みそが揺れるライブ!のお話。 日曜日にTHUMBINGROOVEに行って来ました〜 師匠のバンドも出ると言う事でカメラ片手に参戦 しました! F,T,L,P ドラム、age君のMCはこの日は今迄になく 飛び抜けてオモシロかったですよ〜 ジャンルは勿論、メタル。 脳みそは揺れっぱなしでございました〜 実はこの日、師匠が助っ人で他のバンドのベースを 弾...
BOOM Weblog | 2014.10.01 Wed 03:33
YAZAWAの名曲?:アイ・ラブ・ユー,OK YAZAWAの、その名言や都市伝説を挙げるのはちゃかすようでいやなのでこのYAZAWA特集ではそんなゴシップや迷言よりも音楽的なサイド、特にシティポップス・アーバン・ファンク〜西海岸系AOR的な視点、そしてその時代推移という観点から分析していきたい。 が、お馴染みの伝説の名言をひとつだけあげておこう。 YAZAWAの名言1:(手違いでホテルの部屋がスイートじゃなかったのをスタッフが謝りに行った時のYAZAWAの返答) 『俺はいいけどYAZAWAが何て言うかな?』 ...
リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.09.29 Mon 13:33
相模湾に捧ぐ ハイセンスでアーバンなシティボーイ・シネマを探している時に、失われた時代の永遠トレンディ映画、ホイチョイ作品を真剣に観返してみた。なるほど、ユウジ・オダの持つサムバディトゥな眩しさよ。相模湾の架空の財宝を巡っててんやわんや。こんな話だったか。『彼女が水着にきがえたら』は全編にサザンオールスターズの楽曲が流れるというサザン・ファンにとっては音楽と海の映像だけで最高にいける作品だ。冒頭から流れる中期サザンのサウンドというのがこうして聴くと恐ろしく未来型のマシン・フ...
リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.09.22 Mon 22:56
JUGEMテーマ:今聴いてる音楽教えてください! ■まずはベビメタ(BABYMETAL) UKやドイツやフランスのアマゾンのベビメタのアルバム評価を開いたのですが。 http://www.amazon.co.uk/Babymetal/dp/B00HI7SCT4/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1411031663&sr=8-1&keywords=babymetal UKは20件の評価がすべて五つ星!って。。。。 フランスのアマゾンも2件だったけど、ふたつとも五つ星。 ドイツも8件がすべて五つ星!! どうなってるんでしょうね??? ちなみに...
遥か遥か遠くにある身近なものたち | 2014.09.18 Thu 18:49
週末におすすめしたい映画 『アイム・ソー・エキサイテッド』のすべてが面白い。 『オール・アバウト・マイ・マザー』に泣き、『私が、生きる肌』ではドン引きしながらも人間のえぐさをえぐるペドロ・アルモドバル監督の作品を追いかけてきたが『アイム・ソー・エキサイテッド』はらしくないようでいて、らしい、2丁目系ぶっちぎりコメディの快心作。衣装のディティール、そして音楽の執拗なこだわりが作る世界観とオネエたちのぶっちぎりのギャグセンスが洗練された閉鎖空間で炸裂。タイトルとなっているテーマ曲は...
リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.09.12 Fri 15:53
週末におすすめしないすごい日本映画 砂の女(1964年) 勅使河原宏監督、岸田今日子・岡田英次主演。 ミニマリズムが暴走する最凶の日本映画。架空の閉鎖的村社会での密室サイエンス・フィクション。何の過激シーンもないが映像、設定のすべてが危険きわまりない。しらけた現代社会の映画では再現不能の恐ろしい日本映画だ。 埋もれゆく絶望的な映像が素晴らしい。 約束(1972年)斎藤耕一監督、岸恵子・萩原健一主演。 絶望的なミニマル・ロードトリップ。列車に乗り...
リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.09.11 Thu 16:01
JUGEMテーマ:今聴いてる音楽教えてください! 最近、1ヶ月ぶりくらいに久しぶりにエンヤを聴くようになった記事を書いたんですけど、 区切りの変化があって、またエンヤを聴き始めた昨夜。 | Creative Arts Showers's Blog 今日もエンヤ聴こうかなと思って、iPhoneでエンヤ再生して聴いてたら、おそらくエンヤシャッフルのつもりがトータル的にシャッフル状態だったらしく、エンヤの曲が終わった後に、まだ前田さんがいた頃のAKBの曲が流れてきたんですよね。 ちょっと驚きつつ、聴いてみたら、やはり、今聴...
Creative Arts Showers's Blog | 2014.09.05 Fri 00:13
McCoy Tyner / Supertrios (1977年) 恋愛マニュアルのようなものをぼくの記事に期待する男子読者にぼくは「大切なのはマインド。恋はおしゃれじゃない」と言ったが、すぐにも「それはあなたがスーパー・モテ男だからですよ。ボクらは知りたいんですよ。どうやったらモテるのか。その法則を。学びたい。そして実践したいんです。」なんて反論されそうだ。 たしかにぼくはモテる。しかしモテるというのはそういいものではないのだが。なかなかわかってはもらえんだろう。 必要以上にモテる...
リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.09.02 Tue 15:50
JUGEMテーマ:今聴いてる音楽教えてください! なんだか、みんな僕らと一緒に年を取ってるんだけど、心と頭ん中があの頃のまま、っていう感じがして、嬉しくなっちゃった。 おかえり!まだまだこれから、だよな! 追記・・・この曲は、日本発売されていないアルバムPower Gameのオープニングナンバー、知る人ぞ知る名曲。今でもちゃんとライブのレパートリーに入ってくるんだね、あ、みんなちゃんと歌ってる、うん、良い曲だよね、かっこいい。 「Firefall!!」
Hard, Loud, Dirty and Proud! | 2014.09.02 Tue 01:14
彼女とバルとランタンと。 日本人は肉食の文化は浅い。肉の美味さをわかっているのは西洋人の料理のほうさ。西洋人の友人はたいがいこういうものだ。ヨーロッパにおいては特に内臓を煮込んだ料理の歴史が深い。 その海辺のバルの内臓料理は素晴らしい。まずはレバーを串に刺して炭火で焼くという、なんとも豪快な串焼きではじめる。遠赤外線で旨味をアレした中身はほんのりとレアでえもいわれぬスィートな感触だ。 飲み物にはホッピーという輸入物の炭酸酒を合わせる。欧州の地ビールにも近い、ビターな香り...
リョウイヌカミのミュージック・トリップ・アドバイザー | 2014.08.28 Thu 14:41
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