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日本オリジナル
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世界のなかの日本の存在を考え、
日本オリジナルの価値を見つめ直していきたい。
世界のなかの偉大なるローカル、日本。
日本固有の価値観が崩れ去っている現代に向けて。
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作者のブログへ:「present-inc」さんのブログ
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田舎館村(いなかだてむら)

こりゃどれだけがんばって産業振興したって都会にはなれねーな。なんてったって、いなかだて。未来の運命まで定められてしまったかわいそうな村こそ、この田舎館村だ。おら、将来、ふるさとに六本木みたいな街作るだよ。ムリムリ。いなかだて。どーんなに都会的なビルを建設しても、何階建てですか、と訊かれたら「いなかだて」しまいにゃあスネークマンショーの世界に突入しちゃったりして「おめえさ、ナマリあっけど、いなかどこよ」「いなかだて」「いや、いなかっつったって色々あんだべ?」「だから、いなかだて」「だからそのい...

ムッチメな日々♪ | 2009.08.22 Sat 22:11

舎人(とねり)

これどう考えたってシャジンだろ。とねりで読みたいってんなら、漢字の方を人舎って変えてみたら?何となく人「と」舎「ねり」って読めそうーじゃん。そのアップサイドダウンなタウンはここだなんだ東京じゃん。そんなに遠くないな。っていうか、とねりじゃん。なんだ、とねり町だったんじゃ〜んwそっか、そういう意味で付けられた地名だったかとねりはもっとも本当は、となりどころか「遠いな〜」なんて思ってんだけどねむりやり東京つながりでとねりということにいたしました!じゃあね♪

ムッチメな日々♪ | 2009.08.21 Fri 13:58

あなたの、真っ直ぐな黒い髪、すてきね。

これは30代だった森英恵さんが、あのココ・シャネルに言われた言葉です (2日の『朝日新聞』夕刊)。 そして「あなたの国では、1年じゅう太陽が輝いているんですってね」とも 言われたのだそうです。つまりこれは、生まれた日本という国を大切にしなさい というシャネルのメッセージだったのです。シャネルでスーツを作った森さんは オレンジの生地を勧めたシャネルに抗し黒を選んだそうですが、できあがった スーツの裏地には、しっかりとオレンジ色が使われていたそうです。 日本人の持っていた「心」のなかに、見直すべき...

いいコトバ | 2009.03.18 Wed 00:43

Before & After 獅子頭

獅子頭 修理・塗り直し。代々、家業としてきた塗師の漆器製造・漆塗りの技術を求められ、獅子頭の修理のご依頼が増えています。持ち込まれる獅子頭の中には、割れてしまったり、下地から漆が剥げてしまった獅子頭も少なくありません。今回の獅子頭、痛み具合は比較的軽度なもの。クリスマス前に修理完了。よく見れば男前な獅子頭。サンタクロースカラーでバッチリキメて帰って行きました。Before... 色褪せ、欠け・凹みも。After... サンドペーパーをかけた後、錆土・刻苧を用いて下地・補修。       中塗り後、再度傷見...

金(塗師屋)の卵がふ化するまで。 | 2008.12.26 Fri 19:50

日本は稲作をすることで食べることが安定し、社会も安定した。そうやって生きてきたのが日本人の根本と思う。

どなたの言葉だと思いますか? 実は浅野温子さんです (7月26日の『日本経済新聞』PLUS1)。 03年から神社を借り脚色した「古事記」を語るという「日本神話への誘い」なる舞台に 打ち込んでいるという浅野さんは、おいしいご飯を食べさせてくれた新潟ご出身の お母様の教訓と古事記に貫かれた日本の伝統を併せその思いを吐露したのです。 私は農業政策に何を言えるワケでもありません。でも毎日ご飯を炊いて食べるという “当たり前”すら日本人から消えかけていることが悲しいし、恐ろしい。 「おいしいな幸せだな。」これは、...

いいコトバ | 2008.08.14 Thu 00:57

和を以って世界を制す。

「和楽紅屋」をはじめ、和の素材を使ったスイーツを積極的に提案し続ける パティシエ、辻口博啓さんの言葉です (27日の『新日曜美術館』)。 この「紅屋」という屋号が、倒産したお父様の和菓子店名を復活させたものとは 知りませんでしたが、とことん全力で取り組む情熱は正に頭の下がる思いでした。 同じ石川県七尾市生まれの長谷川等伯の描いた国宝「松林図屏風」の風景を 郷里の千里浜海岸沖から見た松林だと推測する場面がとても面白かったです。 そしてなお辻口さんは言います。群れていては新しいものは生まれない。 ...

いいコトバ | 2008.01.31 Thu 00:03

私は何処までも、日本固有のものを保存したいが一念だったのである。

19日の「美の巨人たち」で「西洋を取り込もうとした時代に西洋を魅了した」と 紹介された宮川香山の言葉です。「渡蟹水盤」。甲羅の艶と質感を見事に 再現し、正に動きださんばかりに精緻に形作ったその存在感は、焼き物とは 思えぬ圧倒的なリアリズムに貫かれていました。この「日本固有」という 言葉、最近ではサッカーのイビチャ・オシム前日本代表監督、ラグビーの ジョン・カーワン日本代表ヘッドコーチが、いずれも欧米を真似るのではなく、 日本ならではのチーム文化を目指しています。 日本株が下がっているいま、私...

いいコトバ | 2008.01.27 Sun 09:23

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